チンクエチェント博物館 博物館通信カーくる版
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2011年6月20日
ドイツではフィアット500が一番!
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ドイツで行われた“"のアンケートで、ミニカー部門で、フィアット500が“Vehicle Owner Satisfaction Study 満足度"一番の車に選ばれました。
この“満足度"ですが、その項目には、パフォーマンス、デザイン、快適度、機能、クオリティー、信頼性、燃費、メンテナンスと修理、ディーラー等々、あらゆる角度からの満足度に対しての質問があります。
今回初めて、フォルクスワーゲン以外のブランドが、このアンケートで高得点になりました。
写真①:“Vehicle Owner Satisfaction Study"のランキング。
写真②:ヒストリック500in ベルリン。
写真③:ニューフィアット500。
↓ビデオは、ドイツ、ゴッピンゲルでの、ヒストリック500のミーティングの様子です。
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2011年6月19日
新舞子サンデーに行って来ました。4 。
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上:見慣れないクルマですが、トヨタのクルマです。
イタリアのザガートのコラボモデルです。
オーナーはもちろんザガートオタク!!
中:フィアット126(通称:バンビーノ)、フィアット500(チンクエチェント)の後継車種でポーランドで生産されました。
今見るとカワイイですね。
登録ナンバーを見るとわかるようになぜか軽自動車登録です。
下:恒例となったジャンケン大会、ジャンケンガールもなぜかSEV名古屋の大羽ちゃんに定着しています。
今回も約1時間、みんなでジャンケンしてました。
楽しかったですよ。
また、9月に会いましょうね、、。
記事 代表 伊藤 as kingpin
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2011年6月19日
新舞子サンデーに行って来ました。3 。
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今回の一番の私のお気に入り、、、シトロエンのSMです。
デカイ、長い、ホイールベースも長い、これでちゃんとクルマは曲がるのかしらって思ってしまいます。
ガソリンキャップにはマセラティのマークがありました。
オーナーさんに聞いてみると、エンジンはマセラティとのこと、SMのMはマセラティのMとのことでした。
今までイタリア車のマセラティの視点でモノを見ていて、シトロエン時代のマセラティを論じることはありました。
が、フランスのシトロエンにもマセラティの影響があるなんて考えてもみませんでした。
いろいろお勉強になる新舞子サンデーです。
上:フロントも大きいです。
中:シトロエンなので全てがアヴァンギャルド、、すごいですね。
王者の風格があります。
下:駐車してるときはハイドロがオフなのでスゴく車高が低くかっこ良く見えます。
次回に続きます。
記事 代表 伊藤
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2011年6月19日
新舞子サンデーに行って来ました。2 。
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それでは今回、気になったクルマを紹介しますね。
上:マセラティギブリです。
黄色のギブリは珍しいですね。
すごくあでやかで目立っていました。
でも走ってたら虫がたくさん着きそう、、、。
先月、トヨタ博物館でディノ246GTで参加された方がオーナーさんでした。
こんにちは、、今日はギブリですか~~?って会話を始められるのはクルマ好き同士だからですね。
中:プジョー仲間はとっても仲がいいのか、結束が固いのか、、狭いスペースにかためて駐車しています。
これが好きなんだって、、。
下:プジョー組はピクニックモードで、われわれもおいしくいただきました。
感謝!感謝!!
できれば毎回してくれるとうれしい(ちょっとあつかましいですかね、、、)。
とにかくプジョーのノリの良さはバツグンです。
次回に続きます。
記事 代表 伊藤 as kingpin
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2011年6月19日
新舞子サンデーに行って来ました。
witten by チンクエチェント博物館
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今朝、皆さんの願いが天に通じたのか(?)、なんとか傘をささずに無事、新舞子サンデー(通称:まいこサン)が開催されました。
今月から駐車場の位置がかわり、トイレは近くなるは、自販機は近いは、ジャンケン大会スペースはあるは、といいことずくめ、、クルマの駐車スペースがちょっとタイトですが、その方が密集感があり、イベントしてるような気がします。
ただ一般車両も入ってくるので、その人達にはご迷惑をかけてしまうようですが、、(今後の課題ですね、、)。
7月8月は海水浴シーズンでこの駐車場を使用させてもらえないので、次回の開催は9月の第三週目の日曜日となります。
そのせいか、雨模様にも関わらず、本当にたくさんのクルマが集まりました。
多分、200台を越えていると思います、、、一回くらいまじめにカウントしてもいいかもと毎回思いますが、だれも実行しません。
が、はっきりわかっているのはたくさんのクルマ好きが集まってくれていることです。
上:朝10時前くらいの密度です。
中:クルマを見学するだけでもけっこう歩きます。
下:今回もチンクエチェントが10台以上集まりました。
やっぱり一緒に並べると絵になります。
次回に続きます。
記事 代表 伊藤 as kingpin
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チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
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