• プロフィール2に写真を追加してください。
  • プロフィール3に写真を追加してください。
witten by チンクエチェント博物館
世界中
うんうんする
0


 

 
 
  上: 「北海道アズーリ 2012」のいよいよロケハンですが、来年は初年度なので札幌を起点に考えています。
アズーリの考え方を説明しましたが、北海道は本州の道路環境とあまりにも違うので、こせこせしたルートマップを作る必要がなく(というか一本道が多く)、比較的に景色を楽しむルート設定になりそうです。
愛知や関東のクネクネした道ばっかり走っている私にしたら外国にいるような感じがします。
自然だらけです。
でも地元の人にはどう映るんでしょうか、、?
まだ、一年以上時間があるので、ゆっくり考えたいと思います。
実行委員の仲間がラフなコースをすでに作ってくれていたので、雨でしたが無駄のないロケハンになりました。

中:メイン会場予定の駐車場、観光バスも訪れる施設なので、駐車場はとっても大きいです。
関東、愛知のイベントのように駐車スペースを気にしながらの運営はまったく気にしなくてもいい感じです。
北海道でクルマ好きな人は本当に恵まれています(他方、半年間は雪と仲良くしないと行けないそうなので、善し悪しですが、、)。

下:メイン会場のランチをさせていただくスペースです。
スペース的にはまったく問題もないし、料金もとっても良心的です。
施設使用料等の細かい打合せはしませんでしたが、運営の支障になりような問題が全くないように思えるのはやはりスペースが大きいせいでしょうか、、?!
スタッフ同士であれこれ来年をイメージしています。
北海道は全てがおおらかです。

まさか北海道に来て雨に降られるとは夢にも思いませんでしたが、 「北海道アズーリ 2012」運営を手伝ってくれる仲間の気さくさと、土地の持つ寛容さでいいイメージでイベントが開催できそうな気配です。
楽しみです。

北海道まで来たかいがありました。

記事 代表 伊藤 as kingpin




witten by チンクエチェント博物館
世界中
うんうんする
0


 

 
 
  ランチと打合せを兼ねて札幌市内のイタリアン リストレンテ「バンビーノ」に今日もお邪魔しました。

上:ランチ&打合せの後は集合写真を撮りました。
旧いチンクと新しいチンク、仲間がいる場所とかまったく関係なくチンクエチェント乗りの性格はまったく良く似ているというか、軽くて群れたがり~~です。
北海道もまったく名古屋でオフ会をしてるのとまったく変わらない雰囲気にちょっと驚きました。
チンクエチェントというクルマの持つキャラがそうさせているのでしょうか!?

中:これからロケハンに向かう前にみんなのクルマを見ると勝手にGucciしてるクルマもありました。
自分のクルマをカスタムするチンクエチェンティスタの性向は世界中どこでも同じのようです。
サイドにはグッチのストライプも自前で貼ったそうです。

下:Gulfカラーのチンクエチェントです。
笑えます。
がとってもよく似合っています。
思わず記念撮影をしてもらいました(ガレーヂ伊太利屋のTシャツを着て撮影、ガレイタ、◯ヤシさん、見てますか、、? でもちょっと寒かったですが、、)
フロントのFIATのエンブレムまでオレンジに変更していました。

次回に続きます。

記事 代表 伊藤 as kingpin




witten by チンクエチェント博物館
世界中
うんうんする
0


 

 
 
  今日がロケハンというのに朝から雨、北海道には梅雨がないって聞いていたけど、エゾ梅雨という短いけど梅雨はあるそうです、、でも梅雨があるって言うと観光客が減るから言ってないみたいです。
雨は降ってはいますが、ジメジメしていなくてあんまり気になりません。

今日のロケハンに先立ち、来年の「北海道アズーリ 2012」の運営を手伝ってくれる仲間を紹介してもらいました。
場所はフィアット/アルファロメオ札幌東というディーラーさんで顔見せです(画像上)。
建物の並びにはベントレーやブライトリングの時計、ランドローバー、ジャガー、アウディとマルチメガディーラーさんでした。

中:ディーラー内のくつろぎスペースを占拠する仲間達、毎回ここで集合してお話をしてまったりするそうです。
とってもオーナーにフレンドリーなディーラーさんです。
名古屋じゃありえないですね。

下:このディーラーさんの看板レディー二人(左:◯ガオカさんと中央:◯カスギさん)とブランドマネジャーの◯ノさん(右)、三人ともとっても親切でした。

次回に続きます。

記事:代表 伊藤 as kingpin




witten by チンクエチェント博物館
世界中
うんうんする
0


 

 
 
  この7月、中国で、フィアット500の販売が始まりました。
中国の若手デザイナー5人にデザインされた、このファーストエディションは、100台だけのリミテッドになっています。

オフィシャルラウンチは、9月に開催されます。

写真①②③:中国のファーストエディションの、フィアット500!

↓ビデオはオランダで行われた、フィアット500のイベントの様子です。

 
 
 




witten by チンクエチェント博物館
世界中
うんうんする
0


 

 
 
  イタリアのAVI(イタリアデザイン協会)による、ヨーロッパで一番有名なデザインコンテスト“コンパッソ・ドーロ"で、ニューフィアット500が、最優秀賞に、選ばれました!

ヒストリックフィアット500も1957年の“コンパッソ・ドーロ"で、最優秀賞に選ばれています。

写真①:“コンパッソ・ドーロ"のトロフィー。

写真②:“コンパッソ・ドーロ"での、ヒストリックフィアット500。

写真③:ニューフィアット500。

↓ドイツのフィアット500のテレビCMです。

 
 
 




プロフィール
チンクエチェント博物館
チンクエチェント博物館
チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
主催クラブ・イベント