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  上:東名富士川サービスエリアでは富士山が見えませんでしたが、東名高速を降りて富士山の麓に来るとくっきり見えました。
道路沿いには富士山の写真を撮ろうとする人が多いのにビックリ!
われわれもクルマを停め記念撮影をと思いましたが、すごい望遠カメラがいっぱいの中でiPhoneでの撮影では失礼と思いやめました。

中:一般道なら運転OKだというのでミス長野に運転を代わってもらいました。
おかげでラクチンでした。

下:西湖のオートキャンプ場に着き、早速カレーをごちそうになりました。
本当にかなり美味しかったです。
ナチュラル派ではないのでオートキャンプ場に来るのは初めてでしたが、クルマがいっぱいでこんなにオートキャンプをする人が多いとはビックリです。
フィアット関係の人のキャンプなのになぜかみんなベンツで来てました。
不思議ね、、!
キャンプ場の夜はとっても静かでワイワイガヤガヤお話をする雰囲気ではなかったので、10時過ぎには御殿場のビジネスホテルに向かい、今日の行事は終了です。

記事 代表 伊藤 as kingpin




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  去年、軽井沢FIATピクニックを開催した際にフィアット長野(当時はフィアット信州)のショールームアテンダントの◯ナカワさんがイベントを手伝ってくれました。
そのご縁でお盆の12日13日、名古屋に遊びに来てくれました。
名古屋観光のはずがいろいろ連れ回すことになってしまいましたが、、。

上:名古屋について早速博物館にご案内、、トリブートを背にポーズを決める◯ナカワさん(私はミス長野とかハナちゃんとかヒメと呼んでいます)。
まるでモデルみたいね。
フィアット長野のお客さんはラッキーです!

中:お昼は名古屋市内のナポリピッツァ世界一の「チェザリ」へ、、イタリアの味を楽しんでもらいました。

下:名古屋観光のはずが東名高速を走り、富士山の麓、西湖にいくことに、、。
そこでフィアット本社やディーラーの方たちがオフでオートキャンプをしてるので夜だけ参加させてもらいました。
東名を走っていると自衛隊の装甲車(?)がいかにも攻撃しかけそうな出で立ちで走ってました。
先週は自衛隊の洗車を見たけど、やっぱり非現実的で驚きです。

次回に続きます。

記事 代表 伊藤 as kingpin





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  上:今度は695トリブートフェラーリの撮影とインプレッションです。
アバルトジャパン(=FGAJ)にもトリブートフェラーリの広報車はありますが、メディアへのサーキット走行は御法度らしいので、博物館の車両でサーキット走行をします。
一応,レヴは6,000rpmまででお願いしました。

中:どんな記事を書いてくれるか楽しみです。
8月31日が発売日なのでもうすぐですね。
それに毎回、TIPOさんより1ページいただいているので、博物館からのコラムも掲載させていただきます。

下:トリブートの室内を撮影しています。

皆さん、500 magazine vol.07 お楽しみに、、。
買ってあげてくださいな、、。


記事 代表 伊藤 as kingpin




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  上:サーキットを旧いアバルト695SSアセットコルサが走ります。
カメラマンを載せたプジョーが追っかけて撮影します。

中:ドライバーの石井さんも久しぶりにノンシンクロのクルマに乗ったみたい、、。
この日はとっても暑い日で、レーシングスーツはきついですね。
横で見てただけだから人ごとでしたが、、。

下:置き撮りもします。
カメラマンさんも大変です。

日頃、離れた場所に保管している695SSアセットコルサ、久しぶりに見るとやっぱり雰囲気があります。

次回に続きます。

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  新旧チンクエチェントオーナーさんならネコ・パブリッシングが発行している「500magazine」をご存知と思います。
2007年のチンクエチェントデビューからすでにvol. 06まで発売されています。
編集部の人達とは仲良くさせていただいているので、よくそんなにネタがあるね、、と言ったりもしますが、なんと懲りずにvol.07まで発売するそうです。
発売日は8月31日売りです。
後、三週間しかないじゃん、、。

vol.01からvol.04まで完売になっているらしく、今度のvol.07は過去の総集編みたいに編集するようです。
どこかの音楽会社のベスト版みたいですが、新たにチンクエチェントオーナーはvol.01~vol.04の内容も見たいと思うのでありがたいと言えばありがたいです。
さすが、TIPO!!

今回のvol.07で新しい記事として新旧のアバルト695のインプレッションを入れるということで、博物館の二台の新旧アバルト695を取材協力させていただきました。

695トリブートフェラーリはサーキットじゃないとおもしろくないと私がダダをこねたのと、東海地方のサーキットならスパ西浦モーターパークくらいのストレートがないとダメとお願いした結果、わがままが通り10日、無事、スパ西で取材となりました。

今回は編集部から三宅(ナパ)くんと元TIPOの石井さん(ドライバー)とカメラマンさんと三人で取材でした。

上:名古屋市内から愛知県蒲郡にあるスパ西に行く途中、陸送会社ゼロさんのトランポにチンクエチェントを発見、、この地方のオーナーに嫁入りするんでしょうか?
気になります。

中:午前11時集合、今日はこの新旧アバルト695が主役です。
スパ西浦モーターパークはちょっとしたご縁があって(昔、ジウジアーロのクアランタのプレス発表を開催しました)、サーキットの方とも親しくさせていただいています。

下:TIPO組はこのプジョーで東京からきました。
撮影機材を降ろしたら、そのトランクスペースが移動撮影場所になります。
要は撮影するクルマと並走してこのトランクから撮影をします。

次回に続きます。

記事 代表 伊藤 as kingpin





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チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
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