• プロフィール2に写真を追加してください。
  • プロフィール3に写真を追加してください。
witten by チンクエチェント博物館
世界中
うんうんする
0


 
 
 
  今週末の「ミラフィオーリ 2011」でもケータリングをしてくれるデュフィ H カフェさんでランチを食べてきました。
名古屋のど真ん中でシトロエンHトラックでお昼のみ営業しています。
とっても安くておいしいの、、!

上:FGAJさんからお借りしている広報車でお出かけ、、。
後ろに見えるブルーのHトラックで今週末のミラフィオーリに来てくれます(途中で故障しなければ)。

中:今日のランチはカレーです。
ドリンクとデザートが付いて500円、カレーの量も多くて素敵です。

下:日曜のミラフィオーリがこの二人が皆さんにおいしいランチをふるまいます。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




witten by チンクエチェント博物館
世界中
うんうんする
0


 
 
 
  「クラブ アバルト」というクラブ名もやっと決定し、役員/理事も決まり、現在クラブの規約とか入会方法を検討中です。
アバルトのことで何かをするというのは楽しいですね。
夜中まであ~でもない、こ~でもないとかいろいろあれこれやってます。
とっても楽しいです。

ロゴマークと入会時にお渡しするアイテムが決まりつつあるので、ちょっと早いけどお見せしますね(イタリア人の言う誰でも知っている秘密と言うやつなので、気にしないでください)。

上:これがロゴマークです。
新旧のサソリがありますが、どちらも正規ロゴで裏表みたいにいつも二つで一つです。
クラブ アバルトは新旧アバルトオーナーの為のジェントルマンなクラブです。

中:会員証のIDカードです。
こちらもカードの両面にプリント予定です。
これにアバルトのネックストラップをつけて入会記念とプライドにしてもらおうと思っています。
ネックストラップにもこだわりを入れるつもりです。

下:クラブ アバルトの新旧ロゴでチャーム(メダル+ショートストラップ)もプライドにするつもりです。
これも入会時の特典にするつもりです。

今年の11月15日(カルロ アバルトの誕生日)をクラブの正式な発足日にする予定です。

現在、クラブ員の為の公式サイトや発足パーティーをどこにするかとか、たくさんやることがあります。

10月8日のアバルト・デイズ(http://museo500.com/abarth)でも少しご案内を予定しています。

アバルトオーナーさん、参加してくださいね。

記事 クラブ アバルト 事務局 & 理事 伊藤 as kingpin
 
 
 




witten by チンクエチェント博物館
世界中
うんうんする
0


 
 
 
  「富士トリコローレ 2011」まで残り12日、運営スタッフもかなりテンパってきました。

イタ車のユルいミーティングと言うだけあっていろんなユニークな方が来られます。

上:轟さんというイラストレーターさんがブース出店されます。
先月、愛媛のフィアット/アルファロメオ松山の周年祭でお会いして、ユニークな作風は強烈です。
全て一点もので作りこんでいる作品です。
こんな作品です。

中:轟さんがアドリブで描いています。
メモリーになりますね。

下:もう一人(?)、ご紹介させてください。
ランチア イプシロン ツインエア君です。
今週発売のカーマガジンに大きく掲載されていましたね。
画像の写真はカーマガの車と同じ車です。
なんとかトリコローレにもお披露目をお願いしています。
とっても素晴らしいクルマなので、早く皆さんにもお見せしたいです(ディーラーの人間じゃないけど、、)。
(今週末の「ミラフィオーリ 2011」でも顔出ししてくれる予定です。)
私も富士山をバックの芝生会場でイプシロンの写真をたくさん撮るつもりです(ミラフィオーリ会場でも撮るけど、、)。

「富士トリコローレ 2011」の公式サイトはコチラ→http://museo500.com/tricolore
イタリア車ならどんな車でも参加できます。
皆さん、ピクニック気分で遊びにきてください。

記事 代表 伊藤 as kingpin




witten by チンクエチェント博物館
世界中
うんうんする
0


 
 
 
  恒例となった感のあるAUTOMOBILE ART、今回ものりたけの森ギャラリーで始まりました。
今日から9月4日(日)までの開催です。
早速、今日の午後遊びに行ってきました。
平日のお昼なのに一般のお客さんがけっこう入っていて展示会として定着してます。

上:入口には小出画泊の500Cが置いてました。
小出画泊は「ミラフィオーリ 2011」にも「富士トリコローレ 2011」にもブース出店してくれます。
イタ車を購入してから今まで以上に積極的にイベントに参加してくれます。
2月にイタリアモーターツアーで一緒に行ってからまたイタリア大好きになったようです。

中:会場の風景です。
切り絵の稲垣さんや馬場さん、はりがねの都築さん、イラストの村瀬さんらの作品が並んでいました。

下:これは棚瀬さんの作品です。
繊細な模型はただただ美しいです。

名古屋駅から近いので皆さん、名古屋にお越しの際は是非、足をお運びください。

チャオ

伊藤
 
 
 




witten by チンクエチェント博物館
世界中
うんうんする
0


 

 
 
 
  長年、FIAT500 CLUB ITALIA日本支部の会員の◯リタくんのFIAT500のエンジンがついに壊れ、再生が不可能なほどになりました。
彼はそのチンクエチェントで毎年スキーにも行っていたのに、、。
旧チンクのエンジンベースを安価で探し、復活させることにするそうですが、、実は思い切って新車のアバルトを購入しました。
大英断です。
しかし、色は旧チンク同様に赤じゃないといけないみたいです。
納車から少し経ってますが、今日、横に乗せてもらいました。
こんな大人しく乗ってたらエンジンが回らないエンジンになっちゃうよ、、と思えるくらい大切に乗ろうという気持ちがひしひしと感じられました。
旧いチンク乗りでも、私がそうであったように新しいチンクに乗り換えても(特にツインエアなら)全く同じような楽しみ方ができます。
それにエアコン付いてるし故障しないし、、、アバルトだと左のマニュアルもあるし、、。
マァ、新旧チンクエチェントを保有できたら最高ですが、、!!

画像:これがそのアバルトです。
今日はこれからオートグリムのコンプリートというコーティングをするんだって、、。
私のトリブートもコンプリートをしてますが、とっても満足、、SEV名古屋(http://www.sev-nagoya.com/)が窓口になってオートグリムのプロが磨いてくれます。

今度、発足するクラブ アバルトにも入会させるつもりです。

祝!!納車!!

記事 代表 伊藤 as kingpin




プロフィール
チンクエチェント博物館
チンクエチェント博物館
チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
主催クラブ・イベント