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  先週の週末、ナポリの近くにある、美しいカプリ島で、第三回、チンクェチェントミーティングが行われました。

45台のヒストリックチンクェチェントが参加、スベシャルゲストは、カプリ島出身の有名な歌手“ペッピーノ・ディカプリ”です。
彼は、チンクェチェントの、大ファンとしても知られています。

写真①:このミーティングのロゴ。

写真②:ボスター。

写真③:カプリ島。

↓ビデオは、ペッピーノ・ディカプリが歌っています。

 
 
 




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  今日は小出茂鐘商会のご紹介させてください。
小出画泊(我々が勝手に画伯と呼んでいるだけですが、、)は名古屋市内で自動車の整備をするかたわら、自分でイラストを描いていろんなイベントに出かけて活動をされています。

今まで小出さんと言えば、ミニというイメージでしたが、今年、500Cを購入されたり、チンクエチェント博物館主催のイタリアモーターツアーに参加されてからずいぶんイタリア車寄りになってきました。

先週の富士トリコローレ 2011にも出店していただき、オリジナル作品を販売されていましたし、新しくフェイスペインティングにもチャレンジされていました。

この小出さんも博物館のいろんなイベントに協賛していただいたり参加していただいたりしています。

10月8日(土)開催のアバルト・デイズ&箱根アズーリ(同時開催)では箱根アズーリにエントラントとして自身の500Cで参加されます。
イベントの公式サイトはコチラです。
アバルト・デイズ:http://museo500.com/abarth
箱根アズーリ:http://museo500.com/azzurri

10月22日(土)開催の4° 軽井沢FIATピクニックでは小出茂鐘商会として出店していただきます。
今年の4° 軽井沢FIATピクニックでは賞品を小出さんの新しい作品の中からチョイスをさせていただくつもりです。
皆さん、お楽しみに、、。
公式サイトはコチラです。
http://museo500.com/picnic

アバルト・デイズ、箱根アズーリ、4° 軽井沢FIATピクニックとも参加を受付中です。
秋の箱根と軽井沢は最高です。
皆さん、是非、一緒に楽しみましょう。

上:昨日の新舞子サンデーで撮影した小出さん。
その後ろが小出さんの500Cです。

中:アバルト・デイズ&箱根アズーリ(同時開催)のメイン会場となるミュゼオ御殿場(元フェラーリ美術館)です。
ここをスタートして午前中は富士方面、午後は箱根方面へのドライブラリーに出発です。
箱根のドライブは最高です。

下:アバルト・デイズ&箱根アズーリ(同時開催)のランチ会場、タンタ・ローバ、おいしいピエモンテ地方のイタリアンを堪能していただきます。

皆さん、箱根や軽井沢でお会いしましょう。

記事 代表 伊藤 as kingpin




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  皆さん、お待たせしました。
「富士トリコローレ 2011」とまったく同じスタンスで「関西トリコローレ 2011」を開催することはすでにご案内済みですが、昨夜から公式サイトができて、事前申込を受け付けています。
「富士トリコローレ 2011」では予想以上の方が参加してくださり、うれしい限りでした。
今後、せっかく来たのに会場内に入れないと困るので、将来を見越して今後、トリコローレシリーズ(富士、関西、愛知)は事前申込という形態を取らせていただきます。
事前参加で申し込んでいただくと、当日参加よりお安くなっているのと、ちょっとした特典も付きます。
最初はちょっと面倒くさいと思うかもしれませんが、会場内に安心して入っていただくために協力をお願いします。

公式サイトはコチラ→http://museo500.com/tricolore_k

会場は神戸の宝、神戸市立森林植物園です。
神戸の中心三宮からクルマで30分程度に位置し、六甲山の麓にあります。
会場は360°空ばかりのパノラマが楽しめますし、開催日の11月27日は紅葉の真っ最中なので自然も楽しんでもらいたいと思っています。

上:これがイベントのチラシ、関西を中心としたディーラーさんやプロショップさんに配布させていただき、皆さんに来ていただきたいです。

中:この画像は先週の富士トリコローレ 2011のものですが、トリコローレイベントは芝生にイタリア車を並べてマッタリして、ランチを食べるというシンプルなものです。
関西では、神戸での開催なのでちょっとお洒落な演出を少しだけ加えたいと考えてはいますが、基本的には皆さんがユッタリ、マッタリするためのイベントです。

下:ここがメイン会場となる多目的広場(芝生広場)、ここをイタリア車で埋め尽くしたいと願っています。
それに富士トリコローレ 2011の会場、富士カームより広いのでちょっと安心しています。
ただ、今年が初開催なので心配な部分はたくさんありますが、、、。

記事 代表 伊藤 as kingpin




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  チンクエチェント博物館は愛知県・知多半島の突端のチッタナポリ(http://www.citta.co.jp/)というリゾート施設の中にあります。
海洋系ウォーターリゾートフロントと言うだけあって、チッタナポリはとっても素敵な施設です。

まいこサンの後ちょっと足を伸ばしてチッタナポリに行き、アバルト695トリブートフェラーリの写真を撮りに行きました。
施設内は撮影ポイントがたくさんあるので、どこで撮っても写真映えします。

皆さんもドライブがてらにチンクエチェント博物館&チッタナポリに遊びに来てはいかがですか?

写真:写真撮影が下手くそな私がいい加減に撮ってもそれなりの写真が撮れます。
背景とクルマがいいんでしょうね。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




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  新舞子サンデー(通称:まいこサン)に行ってきました。
毎月第三日曜日午前中、新舞子パリンパークの駐車場にクルマ好きが集まります。
7月8月は海水浴シーズンでお休みなため、今回は参加者が多いと思ったら、フランス車の他のイベントとバッティングしたため、来場者はちょっと少なめでした。

上:それでもアバルトを含めた500は10台以上参加していました。
私もエンジンオイル&オイルフィルターを交換したばかりの695トリブートフェラーリで参加しました。

中:500CとアバルトのCが並んでいたので写真を撮りました。
アバルトはシートは精悍なタイプが付いているので、私はフィアットの500Cのほうがホンワカとしたイメージで好印象でした。
マァ、好みの問題ですが、、。
それにフィアット500Cの白ボディにエンジ色の幌は素敵です。
いろんな500が一ヶ所に来てくれると自分がどんな500が欲しいかよくわかるし、オーナーさんの意見も聞くことができます。
500を購入予定されている方はこんなイベントで事前チェックされてはいかがでしょうか?

下:今日の一番のお気に入りはこのアリタリアカラーの軽です。
隣のマルティニカラーのランチアデルタよりもインパクト強し、、。
痛車のカラーリングにすることにはちょっと抵抗がありますが、こんなアリタリアカラーならゲタ車にカラーリングしてみたくなります。

記事 代表 伊藤 as kingpin




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チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
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