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  上:日本を代表するリゾート、軽井沢だけあってバスもお洒落。

中:浅間山です。
定番なので今年も浅間山のすぐ横のコースを走ります。

下:今回は軽井沢プリンスのイースト側のレストランでランチを取ります。
レストラン前から見た軽井沢プリンス、落ち着いたたたずまいがすてきです。
午前と午後のルートを合わせて今年は少し距離を長めに取っています。

今回で三回目の試走ですが、後二回ほど走ってドライブラリーのコマ図が完成予定です。
今年の軽井沢FIATピクニックでは、旧軽井沢倶楽部の活用というサプライズをご紹介するつもりです。

皆さん、楽しみにしていてください。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




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  先週の土日は軽井沢~箱根の定番観光ルートを回ってきました。
軽井沢FIATピクニックの試走とアバルト・デイズ&箱根アズーリの試走が目的ですが、今回は軽井沢の旧軽井沢倶楽部というメッチャセレブな施設にチンクエチェント博物館の事務所機能を置くために中のブースの飾り付けに行きました。

まずは初日の軽井沢FIATピクニックの試走から、、、。

上:朝4:30名古屋を出発し、3速オートマのダイハツハイジェットで5時間で軽井沢に着きます。
荷物が満載なのであんまりスピードも出せません。
旧軽井沢に入るといきなり交通量が増えてきます。

中:軽井沢銀座の人ごみです。
まるで東京都内のようです。
さすが、行楽シーズンに入ったせいか大勢の観光客が、、。
朝の外気温は7℃でした。
紅葉にはまだ少し早いですが、軽井沢FIATピクニック開催日は紅葉が真っ盛りと思います。
皆さん、暖かい格好で来てください。

下:試走が始まりました。
今回は軽井沢らしい風景を今回は存分に楽しめるコースになっています。

軽井沢FIATピクニック:http://museo500.com/picnic

次回に続きます。

記事 代表 伊藤 as kingpin




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  アメリカで、フィアット500のスペシャルバージョン“フィアット500ピンクリボン”が、販売されます。
これは、250台だけのリミテッドで、アメリカの乳がんアソシエーションとのコラボで、実現しました。

このリミテッドエディションのチンクェチェントは、22500ドルですが、内1000ドルが、このアソシエーションに寄付されます。

写真①②③:ピンクリボンのフィアット500。

↓スロベニアのフィァット500のプロモーションビデオです。







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  朝夕が少し涼しくなり、秋っぽくなってそろそろクルマに乗りたくなる季節ですね、、。

10月8日(土)にはアバルト・デイズ&箱根アズーリの開催(同時開催)を予定しています。
もうすぐ、申込を閉め切る予定ですが、まだエントリーをされていない方はお早めにお願いします。

運営側の開催地が箱根なので力こぶが入っていますが、せっかく作ったコマ図のルートも一部、台風の影響で通行止めになっていて、来週にはまた試走が必要になりそうな気配です。
でも、何回走っても、富士/箱根は楽しいので苦になりませんが、、。

上:ここがメイン会場となるミュゼオ御殿場(元フェラーリ美術館)です。
アバルト・デイズ&箱根アズーリともスタート&ゴールはこの会場となります。
午前中は富士方面にドライブラリーを楽しみ、お昼ごろ戻ってきてイタリアンランチを食べます。
そしてレストコントロール(ランチタイム)が終われば午後の箱根ルートのドライブラリーが始まります。
どこも風光明媚なエリアだらけなのでツーリング気分で楽しんでください。

中:正面の建物がイタリアンランチを提供してくれるタンタ・ローバです。
ピエモンテ料理です。
ビュッフェ形式なので、皆さん、ガツンと食べてください。

下:タンタ・ローバから見える富士山です。
ドライブラリー中、天気がよくて雲がかかってなかったらいたることろで富士山が見えるルートになっています。

皆さんの参加をお待ちしています。

アバルト・デイズの申込先http://museo500.com/abarth
箱根アズーリの申込先http://museo500.com/azzurri

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




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  フィァットイデアと、ランチャムーザの後に続くモデルとして生まれた、将来のワンボックスカー、フィアットL0が、ジュネーブモーターショーでプレゼンテーションされます。

今のところ、L0と呼ばれていますが、正式な名称は、まだ未定です。

写真①:フィアットLOのイメージCG。

写真②:昔のフィアット500ジャルディニエーラ。

写真③:フィアットイデア。

↓カナダのフィアット500のテレビCMです。

 
 
 




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チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
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