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  上:いよいよ表彰です。
隠しタイム制になっていて主催者の設定したタイムに一番近いチームが優勝です。
今回はけっこう僅差で勝敗が決まりました。
画像はアバルト・デイズの表彰風景です。

中:こちらが箱根アズーリの入賞者です。
優勝はディノ206GTチーム、準優勝は長野から参加のアルファロメオ156オーナーさんです。

下:箱根アズーリに参加した小出画伯に私もトリコローレのフェイスペインティングをお願いしました。

次回に続きます。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




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  上:ランチアデルタとアルファロメオ147、ともに両ブランドの看板車です。

中:ゴールするランチアラリー。

下:なかなか壮観な光景です。

次回に続きます。

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  上:トリブートが最も得意とするようなコースばかりです。
次元の違う走りを観てくれましたか?

中:ストラトスオーナーはこのコースを走り慣れているようでかなりのペースで走っていました。
さすがラリーオリジンのクルマです。

下:イエローのMiTo、とっても素敵な色だったのでとっても印象的でした。
ナビは息子さんがつとめていたみたいです、、?!
スピード競技ではないので交通法規を守ってマッタリ走ってもらえばOKですが、どうもみんなせっかちみたいです。

次回に続きます。

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  上:午前のコースを走りミュゼオ御殿場に戻ってきて45分のレストコントロール(ランチタイム)です。
同じコースを逆走してるだけなのに、アバルト・デイズの車ばっかり先に戻ってきたのにはビックリ、、。
イタリアンレストラン「タンタ・ローバ」でピエモンテ料理を楽しんでいただきました。

中:おいしいランチを食べてエントラント同士が話しているとみんな根っこが生えたようでなかなか午後のコースに出発してくれません。
居心地がいいのはうれしいですが、、羊飼いのように午後のコースに皆さんをうながしました。

下:午後のコースは箱根ルートです。
タイトなワインディングコースが続きます。
こちらもアバルト・デイズと箱根アズーリで左右別々のコマ図を走ります。
晴れてたら富士山がくっきり見え、芦ノ湖の景色が素敵なルートです。
途中の三国峠を駈けるアバルト1000TCR、けっこう見学希望の方も多くて皆さんシャッターを押してました。

次回に続きます。

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  上:フェラーリ328GTBです。
ピニンファリーナのシャープなエッジが素敵です。
今の大きいフェラーリに比べるととってもいいサイズです。

中:124アバルトラリーと131アバルトラリーです。
オーナーは昔からのアバルトオタク、二台とも有名な個体です。

下:ディノ206GT、超レアな初期型アルミボディです。
同じピニンファリーナでも上の328とはずいぶんデザインに違いがありますね。
スーパーカー世代の人にはたまらない車です。

次回に続きます。

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チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
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