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  合衆国では毎年10月12日を祝日にしています。 

どんな祝日かというとイタリアの冒険家コロンブスがアメリカ大陸を発見したことのたたえてコロンブス デイなのです。

合衆国内のたくさんの都市でイタリア系市民団体らが中心となりパレードをします。

コロンブス市では、先週末の7日と8日にコロンブス、イタリアンフェスティバルが開催されました。

もちろん、コロンブスとイタリアをたたえるためです。

そのコロンブス市でスペシャルゲストでチンクエチェントが招待されて大成功をおさめました。

写真①は:コロンブス、イタリアンフェスティバルのポスター

写真②は:Fiat500パレード

写真③は:コロンブスの家 〔ジェノバ〕

ビデオは:ジェニファーロペスの500TVCM

 
 
 




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  上:こういうセンスはイタリア車乗りにはいませんね。
平面ドアだから平面ガラスが入るのかも、、、初代パンダから可能かも、、?!

中:ルノーで一番好きなクルマがこのルノーサンクです。
それも「素」のサンクが一番好きです。
このブルーがたまりません。

下:皆さん思い思いに楽しんでいます。
フランスのクリニュアンクールより楽しいかも、、、。

そんな訳で久しぶりのフレンチブルーミーティングにかなり感動して帰ってきました。
バルタンシルビーさんの影響は大きいですが、、、。

イタ車イベントも頑張らないといけませんね。

代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




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  上:今日、一番感動したのはこの人です。
バルタンシルビーさんです。
個性の塊です。
歌も出で立ちも素敵!!
フレンチポップスを歌ってました。

中:私は感動しましたが、子供には悪者と思われたのか攻撃されてました。

下:実行委員会の重鎮、◯ンダさん、陽気です。
でもひっきりなしに無線で呼び出されていました。
これだけのイベントをオーガナイズするのは大変です。

次回に続きます。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




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  上:イベント会場を土手から撮影しました。
会場自体はそれほど大きくはありませんが、この会場以外にいたるところに駐車場がありフランス車がてんこ盛りでした。
一般の駐車場でもフリマをしたり、バーベキューをしたり、そんな自由な雰囲気がこのイベントの魅力だと感じました。

中:メインステージ前は常に人でいっぱい。
なんでも7,000人くらいが来場しているらしいです。

下:個性的なクルマもたくさんいましたが、みんなが思い思いに個性を出そうとしているのがよく伝わってきます。
実車でもこんな2CVがあったら楽しいのに、、、!!

次回に続きます。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




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  上:メイン会場はフランスのクリニュアンクールののみの市のようなにぎわいです。
思わず物欲モードにスイッチが入ってしまいます。
馴染みのミニカー屋さんも出店していてけっこうミニカーを購入してしまいました。
お金が足らなくなりお店に取り置きしてもらうハメに、、このイベントはお金持参がマストですね。

中:博物館事務室から歩いて行けるイタフラ車の中古車を販売しているラ・ベックさん。
今日はクルマを売らずに煎餅やコーヒーを売っていました。

下:名古屋のシトロエンやマセラティ、ジャガーを販売している老舗ディーラー渡辺自動車の社長さん(左)はお餅を焼いていました。
ショップブースなので物販が基本なんでしょうが、この日はお客さんに楽しんでもらうのも大事なようです。
普段のディーラーさんの顔ではなくてリラックスした感じでとっても楽しそうでした。

次回に続きます。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




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チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
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