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  「関西トリコローレ 2011」は初開催にも関わらず、いろんな団体とコラボを試みています。
先日も神戸マルシェとその仲間の皆さんにイベント当日のケータリングをお願いしました。
それと地味な役割ですが、駐車場の誘導は神戸大学の体育会、自動車部の皆さんに手伝ってもらいます。

今日は「ジャズ タイガース トリオ」のご紹介です。
午前と午後でよりイベントをマッタリと楽しむためにプチ演奏会をお願いしました。
「ジャズ タイガース トリオ」というと阪神ファンで「六甲おろし」でも演奏するのか、と思う方もいるかも知れませんが、そうではありません。

寅年生まれの三人で、ユニットを組み、神戸を根拠地として積極的に活動している皆さんです(阪神ファンかの知れませんが、、)。
”スタンダードジャズナンバーから即興、クラシックの名曲まで幅広く楽しんでいただけるプログラミングをお届けします!” とのことなので、とても期待しています。
三人の絶妙な息の合った演奏をお楽しみください。

上:ヴァイオリン:奈倉 翔さん

中:ピアノ:松本 有加さん

下:ベース:長谷川 光さん

関西トリコローレ 2011のこ公式サイトはコチラ↓です。
http://museo500.com/tricolore_k

ただいま参加者募集中です。


記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




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  ブロードウェイミュージカル「天使にラブ・ソングを、、」のミラノ公演が10月27日からテアトロ ナッツィオナーレで始まります。

その興行中、ミラノの街や通りでたくさんのシスターが現れます。

彼女達は本物のシスターではなくて、ミュージカルを宣伝するためのシスター(役者さん)達です。

シスター達は2台のチンクエチェントに乗って晴れた日にミラノを走ります。

ミラノの人やツーリストの好奇心をそそります。

写真①②③ シスターとチンクエチェント

ビデオは:ミラノの地下鉄のシスター達

 
 
 




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  皆さん、イベント参加、お疲れさまでした。

運営側が撮影した画像(約2,300枚)をクラウドにアップしました。
来週の始めに皆さんのメールアドレスにそのリンクをご案内させていただきます。

ただ、今年よりカーくるのサービスを活用しており、メールアドレスがわからない方がおられます。
来週末までに、そのリンクを記したメールが届いていない参加者の方は申し訳ありませんが、fkz@museo500.comまで連絡をお願いいたします。
いただいたメールアドレスにリンク先を個別に通知させていただきます。

よろしくお願いします。

上:2° アバルト・デイズ&箱根アズーリに参加してくださったクルマ達、、初めての会場にも関わらず大勢参加してくれました。

中:旧いアバルトもかなりのペースで走っていました。

下:アルファロメオSZとジュニア、いづれもアルファロメオの代表作です。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




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  アメリカの「コンペティツィオーネ スポーツ チューニング」は500のチューニングとアクセサリーを扱う会社です。

カタログにはシルバー、マットブラックの17インチホイールやらブレーキパーツ、スポイラー等があります。

写真①②③コンペティツィオーネホイール

ビデオは:コンペティツィオーネ「コールドエアーインテーク」

 
 
 




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  名古屋市内のチンクエチェント博物館・事務室に隣接しているSEV名古屋(http://www.sev-nagoya.com/)、最近はSEVだけじゃなくてオートグリムの洗車にも力を入れています。
店長の安田氏は500乗り、女性スタッフの大羽ちゃんもパンダ乗りなのでお店としてもイタ車比率がとっても高いです。

昨日は大羽パンダ(先週納車)にフィルムとボディコーティングを施していました。

上/中:フィルム張りを見るのは今回が初めてですが、三次元のガラスに平面なシートがどうしてこんなにうまく貼れるんだと不思議に思ってしまいます。
手際のよさにも関心、、。
私自身は自分でフィルムを貼ってもらうタイプではないのでお願いはしませんが、プロの職人技はいつ見ても気持ちがいいですね。
(トリブートのサイドとリアはフィルムが貼ってありますが、これは新車納車時から純正で貼ってあるもので私に指示ではありません)

下:オートグリムのコンプリートというボディコーティングです。
10万円近くかかりますが、一日かけてコーティングをしてくれます。
私のトリブートもお願いしました。
コーティングした当初は違いがほとんどわからなかったのですが、洗車しても光沢があってやっぱり立派なお値段を出しても施行してもらってよかったな、と今では思っています。

SEV名古屋の店長、安田氏は洗車の腕前もスゴイのでトリブートの洗車の仕方を教わっています。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




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チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
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