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  上:モミジがオシャレです。

中:いかにも軽井沢らしい風景です。
たまにはこうやってカルガモ状態になることもあります。

下:今年は新しい500がずいぶん増えました。
当然ですよね、、。

次回に続きます。

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  では走行シーンをご覧ください。

上:500Cです。
途中から雨もやんでドライブがより楽しめます。
500Cで軽井沢を走れたら、風を感じてとても素敵です。

中:風情があります。
運転席は窓ガラスが曇ったり空調に問題があったりそれなりに苦労してるん(?)でしょうが、この画像を見ていると来年のカレンダーにでも使いたくなるようなシーンです。

下:今年のランチは軽井沢プリンスホテルイーストのポルトです。
ホテルの駐車場でエントラントの車が並ぶ姿を見ててもついシャッターを押してくなります。

次回に続きます。

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  上:フィアット、アルファロメオ、アバルトの純正雑貨の販売コーナーです。

中:いよいよスタートです。
30秒毎に各車がドライブラリーに出発です。
午前と午後の2セクションに分かれていて約120km走ります。
スタートを待つアバルト124ラリー、イベントの常連です。

下:CASA ITALIAからイタリア車がスタートする風景を見ると本当にイタリアの施設にふさわしく思えてきます。
今日はイベントの為に仮のオープンで本格的な稼働は来年の春からですが、、。

次回に続きます。

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  明けてイベント当日は生憎の雨模様でしたが、霧雨程度で逆に雨の風情のある軽井沢を楽しめたような気がします。

上:受付が始まりました。
今回は93台のエントリーがあり、過去最高となりました。
さすが、軽井沢ブランドでしょうか、、!?

中:今年は小出画伯に参加賞とドライブラリーの賞品を製作してもらいました。
画像は参加賞です。

下:CASA ITALIAの駐車場はたいして大きくないのでスタッフがビッシリとエントラントのクルマを停めてくれました。

次回に続きます。

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  上:イタリアの国旗やFIATの懸垂幕、ノボリなどを設営して、イタリアっぽくなってきました。

中:それから明日のドライブラリーの最終試走を行いました。
私は軽井沢でクルマ好きが集まるという「モトテカコーヒー軽井沢」(http://mototeca.jp/)さんにお邪魔して今後の軽井沢での展開等をおはなしさせてもらいました。
これから軽井沢に行く度にクルマ談義をしながらコーヒーが飲めるお店ができてとてもうれしいです。
右がオーナーの星野さん、かなりのクルマオタクです。
左が博物館スタッフの才門(サイモン)ですが、今後、CASA ITALIAの責任者となります。
彼もTIPOを読んで育ったという筋金入りのクルマ好きです。

次回に続きます。

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チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
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