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  チンクエチェント博物館・事務室の隣にはSEV名古屋(http://www.sev-nagoya.com/)があり、SEV商品を販売したり、オートグリムを使った洗車サービスを施しています。
博物館もお世話になりっぱなし、、。

先週、SEV名古屋は6周年記念だったらしく、SEVの本社よりガライヤの出張展示&GTドライバーによるデモ体験走行を行なっていました。
私は関西に関西アズーリのロケハンに行っていたので、残念ながら参加できず、、(でもずいぶん前に東京から名古屋までドライブさせていただいたことがありますが、、)。

これがガライヤ!!、、スーパーカーの証(?)のガルウイング、迫力です。

明日は、新舞子サンデーが開催されるので、ガライヤで参加するようです。

楽しみですね。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




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  フィアットの新しいワンボックスカーが、来年の三月のジュネーブモーターショーでデビューします。

これは、今の時点では、フィアットL0と呼ばれています。

スパイフォトで、よく見たら、フロントはフィアット500のようでもあり、ニューパンダにも、似ています・・・

エンジンは、ガソリンとディーゼルの両方あり、価格は、約16000ユーロということです。

写真①②③ビデオとも:フィアット エッレゼーロ!







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  先週6日に開催されたクリスマスパーティの記事をFIAT公式サイトにアップしていただきました。

FIAT Culture Magazine
http://culture.fiat-auto.co.jp/fiat_caffe/2763

ぜひご覧ください。

画像:東北のグランマの人達を紹介するカントリーマネジャーのチチアナさん。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




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  今年は移動博物館元年でいろんなイベントを開催しました。
その中で、いろんな人達とのコラボなしではイベント自体を成立させることが難しいことに気づいた一年でもありました。
それとコラボが楽しいことも知りました。

来年通年を通して自動車ライターの西川淳さん(通称:ボンジョルノ西川)とコラボします。
西川さんは仲間の岡野さんと一緒に「CARZY」(http://carzy.net/)という独自メディアを立ち上げたばかりです。
なんと創刊初日が今年の「ミラフィオーリ2011」開催日でした。
そのCARZYも最近創刊1号も発売され、iPhoneで購入ができます。
西川さんのこだわりの記事がてんこ盛りなので、是非、購読をお願いします。

上:関西トリコローレ2011の西川さん、、ただただクルマ好きです、理屈はありません、、!!
ボンジョルノ西川さんとの新しいコラボイベントも計画中です。

それと私のトリブートフェラーリ仲間の片岡さんがトリコローレイベントで来年からエアーロケットのアトラクションをお子様向けに実施してくれます。
行列ができるイベントらしいので今から楽しみです。

下:エアーロケットの説明をしてくれる片岡さん。

来年のイベントはアップグレードして皆さんに楽しんでいただこうと考えています。

今後とも宜しくお願いします。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




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  11月の「関西トリコローレ2011」開催のお礼を兼ねて、開催地である神戸市立森林植物園(http://www.kobe-park.or.jp/shinrin/)に来年のイベントの打ち合わせをしてきました。

上:今年は会場の選定に時間がかかり、紅葉の11月27日に開催しました。
紅葉自体は素晴らしかったのですが、来年は芝生広場の芝がもっと蒼々としている時期に開催したいと考えています。
来年の開催日は9月23日(日)です。
ちょうど芝の状態もこんな感じだと思います。

今年は初開催ということもあり、多目的広場(芝生広場)のみを使用しましたが、今回一般駐車場にまわっていただいた100台の車にも来年はちゃんと本会場に入れるように、来年は第一会場(多目的広場)、第二会場(スポーツ広場)、第三会場(第二駐車場)で合計1,000台が収容できる会場を確保する予定です。

それと今年は多目的広場のみの使用なので、参加車両もイタリア車のみと限定させていただきましたが、来年からはイタリア車だけでなく一般の見学の車両のスペースも確保する予定でいます。

中:ここは第二会場、、約300台程度を展示できます。

下:こちらが第三会場、同じく300台程度が展示可能です。

それと10月にも別企画のイベントも計画中です。

皆さん、楽しみにしてください。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




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チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
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