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  12月18日(日)今年最後の新舞子サンデー(通称:まいこサン)が開催され、冷やかしでご挨拶を兼ねて参加してきました。

今年最後の開催とあって、それに天気もよかったのでかなりの台数が集まりました。

上:お約束通りSEV名古屋さん(http://www.sev-nagoya.com/)がガライヤで登場!!
いきなり撮影会が始まってしまい、ドライバーの◯スダ店長がクルマから降りづらそうでした。

中:スーパーカーも集まるようになりました。
白いカウンタックと赤いフェラーリ、、共にスーパーカーの双璧で、紅白で目出たい参加です。
その左隣のマツダコスモスポーツの華奢なこと、、でも存在感抜群でした。

下:イギリスのTVRです。
スペシャルな塗装(マジョーラ?)を施してました。
今回はこの1台のみでなく他にもTVRが参加していました。
皆さん、仲間なんでしょうか?

次回の開催は2012年1月15日(日)(まいこサンは第三日曜日開催)に開催です。

今年もお世話になりました。

 
 
 




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  チンクエチェント博物館・事務室の隣にはSEV名古屋(http://www.sev-nagoya.com/)があり、SEV商品を販売したり、オートグリムを使った洗車サービスを施しています。
博物館もお世話になりっぱなし、、。

先週、SEV名古屋は6周年記念だったらしく、SEVの本社よりガライヤの出張展示&GTドライバーによるデモ体験走行を行なっていました。
私は関西に関西アズーリのロケハンに行っていたので、残念ながら参加できず、、(でもずいぶん前に東京から名古屋までドライブさせていただいたことがありますが、、)。

これがガライヤ!!、、スーパーカーの証(?)のガルウイング、迫力です。

明日は、新舞子サンデーが開催されるので、ガライヤで参加するようです。

楽しみですね。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




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  フィアットの新しいワンボックスカーが、来年の三月のジュネーブモーターショーでデビューします。

これは、今の時点では、フィアットL0と呼ばれています。

スパイフォトで、よく見たら、フロントはフィアット500のようでもあり、ニューパンダにも、似ています・・・

エンジンは、ガソリンとディーゼルの両方あり、価格は、約16000ユーロということです。

写真①②③ビデオとも:フィアット エッレゼーロ!







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  先週6日に開催されたクリスマスパーティの記事をFIAT公式サイトにアップしていただきました。

FIAT Culture Magazine
http://culture.fiat-auto.co.jp/fiat_caffe/2763

ぜひご覧ください。

画像:東北のグランマの人達を紹介するカントリーマネジャーのチチアナさん。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




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  今年は移動博物館元年でいろんなイベントを開催しました。
その中で、いろんな人達とのコラボなしではイベント自体を成立させることが難しいことに気づいた一年でもありました。
それとコラボが楽しいことも知りました。

来年通年を通して自動車ライターの西川淳さん(通称:ボンジョルノ西川)とコラボします。
西川さんは仲間の岡野さんと一緒に「CARZY」(http://carzy.net/)という独自メディアを立ち上げたばかりです。
なんと創刊初日が今年の「ミラフィオーリ2011」開催日でした。
そのCARZYも最近創刊1号も発売され、iPhoneで購入ができます。
西川さんのこだわりの記事がてんこ盛りなので、是非、購読をお願いします。

上:関西トリコローレ2011の西川さん、、ただただクルマ好きです、理屈はありません、、!!
ボンジョルノ西川さんとの新しいコラボイベントも計画中です。

それと私のトリブートフェラーリ仲間の片岡さんがトリコローレイベントで来年からエアーロケットのアトラクションをお子様向けに実施してくれます。
行列ができるイベントらしいので今から楽しみです。

下:エアーロケットの説明をしてくれる片岡さん。

来年のイベントはアップグレードして皆さんに楽しんでいただこうと考えています。

今後とも宜しくお願いします。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




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チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
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