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  納車したばかりのランチア、イプシロン、いろいろあれこれいじりたくて仕方がありません。

とりあえず、今日はロイヤル カーウォッシュさんにスペシャルコートをお願しました。
オートグリムのコンプリートというコーティングのボディのみのサービスです。
室内は自分で磨こうかと、、思っています。

上:まずは基本となる洗車と下地処理です。

中:それからテーピングをします。

下:いよいよコーティング処理です。

次回に続きます。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




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  アフターマーケット業界の大御所が先週来られ、「この商品とってもいいから使ってみて、、、」とサンプルをいただきました。
「フェードエコ」という商品でずいぶん前からある商品で国産ディーラーさんではけっこう使われているそうです。
私は世の中の情報に疎いので初めて聞いた名前でした。

エンジン内の摩耗した鉄を復元&エンジン内の汚れを洗浄、2つの作用でエンジン性能回復、と書いてあります。
本当は10,000円程度の高いタイプがいいらしいんですが、いただいたのは安い方で3,000円程度のものでした。

マァ、だまされたと思って早速、ASA1000GTに使ってみました。

上:これがそのフェードエコです。

下:15分くらいエンジンをかけてからフェードエコをエンジンオイルに入れます。
そして1時間ほどエンジンをかけてそれで終わり、、。
ちょっとエンジン音が変わって軽くなった気がしましたが、明日、ASA1000GTに乗って人と会うので、走って試してみるつもりです。

こういう商品はものすごくたくさんあるので、結局信用できる人に紹介してもらわないと自分では使う気にならないです。
怠け者なので、、、。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




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  1月20日(金)名古屋のラシックにある麻布ダノイで今年も新年会をさせていただきました。
イタリアの家庭料理を楽しましてくれるこのレストランはフェラーリで有名な◯ラマツ氏がオーナーで、博物館もいろいろお世話になっています。

今年は40名程の仲間が集まってくれ愛車談義で盛り上がりました。

上:麻布ダノイ 名古屋店の厨房です。
http://www.danoi.jp/
とっても美味しいので皆さんも是非どうぞ!!

中:進行は副館長の深津がさせていただきました。
皆さん、今年もよろしくお願いします。

下:今年はボンジョルノ西川さんの新しいメディア『CARZY」(http://carzy.net/)と全面的にコラボします。
乾杯の音頭はCARZY代表の岡野さんです。

去年は天変地異で大変でしたが(それにそれもまだ終わってはいませんが)、、今年は穏やかな年になって欲しいものです。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




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  去年は震災の影響で秋に箱根アズーリと同時開催した「アバルト・デイズ」です。
今年は一昨年同様、春に開催です。
メイン会場もニューウエルサンピア沼津(http://www.nws-numazu.jp/)です。

今年もDAY 1 とDAY 2でアバルト三昧します。
DAY 1は箱根、伊豆を走ります。
もちろん夜は親睦を兼ねたウエルカムパーティー、、盛り上がりますよ!!

DAY 2 はアバルトのミーティングです。
一昨年はアバルトオンリーでしたが、今年は見学者の為にアバルト以外の方も参加できます。

申込方法及びイベントの詳細は下記の公式サイト↓までチェックしてください。

http://www.museo500.com/abarth/

上:今年のチラシデザインです。
今週末からいろんなディーラーさんやショップに発送させていただく予定です。

中:今年は新しいアバルトがたくさん来て欲しいです。

下:旧いアバルトはまるで宝石のようです。

皆さんの参加をお待ちしています。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




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  今週、ランチアイプシロンがアシ車で納車されたのでチョイ乗りでもルンルンです。
その代わりにアバルト695トリブート フェラーリをサーキットで使うようにしています。
昨日は早速、トリブートで鈴鹿ドライビング レッスンに参加してきました。

鈴鹿サーキット開場50周年で西コース(デグナー、ヘアピン、スプーン、130Rとか皆さんもF1やGTで聞いた事があると思います)の改修があり、今回は東コース(ホームストレート、1コーナー、S字、逆バンクとかいわゆるTVでよく映る鈴鹿サーキット)でのレッスンです。

午前中は先導走行の後に実際にコースに出て、講師が各コーナーを懇切丁寧に説明してくれます。
参加者も意識の高い方ばっかりなので、皆さんメモってました。
密度の濃い説明でした(これだけでも参加の値打ち十分ありです)。

午後は15分のフリー走行が3本ありとってもお得、このフリー走行時も講師はモニターや各コーナーポストで参加者の走りを見てくれていて、細かいコメントをしてくれます。
ミスったコーナーもしっかり見られてるのでごまかしがききません。

今回は鈴鹿サーキットと福山講師(http://www.hideo-fukuyama.com/)に特別にお願いしてトリブートで福山さんに5ラップほど東コースを走ってもらいました。
助手席には私、後部座席には鈴鹿サーキットの方と博物館スタッフが乗り4人で走ってくださいましたが、それでもその走りはとんでもなく凄いです(横に人を乗せているので講師はそんなに無理はされてないはずですが、、)。
あんまりにも次元が違うので、本当に同じ車かと疑ってしまいます。

ちゃんとした人がちゃんと乗ればアバルトの魅力はもっと楽しめるのに、、と思うんですが、自分が運転するとなかなか思うようにはいきません。
当分、この鈴鹿ドライビングレッスン(http://www.suzukacircuit.jp/sdl/)に通うことになりそうです。

上:午後のフリー走行でコースインするところです。
午前中でいろいろ聞いて、その都度、ふむふむと思うんですが、いざコースで走るとなかなか思うようには行きません。

中:福山講師です。
国内でも有名なレーシングドライバーは大勢いますが、福山講師ほど鈴鹿サーキットを使ってわかりやすく教えてくれる人はいないと思っています(私見なのでご容赦を、、)。

下:東コースの東ショートカットを抜けてホームストレートを走るトリブート。
前回のレッスンよりはアクセルを前回にするポイントが少し手前になったような気がします。

次回は2月14日開催、、待ち遠しいです。
一緒に行った博物館スタッフ(博物館関係者の中では勝手に「博物館自動車部」と言っています)も昨日サーキットで次回の鈴鹿ドライビングレッスンに申込をしてきました。

記事 代表 伊藤 as kingpin





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チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
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