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  上:トヨタ博物館学芸員の◯ヤダさんを囲んで記念撮影、イタリアの雑誌に掲載してくださるそうです。

中:1992年、SWC ル・マン TS010-3、関谷正徳さんがドライブしたクルマです。

下:トヨタ F1 TF109, 2009年です。

次回に続きます。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




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  上:トヨタ7です。

中:ロータスエリートです。華奢な感じがなんとも言えません。

下:サンビームのグランプリカー、1922年式です。
トヨタ博物館の宝です。

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  上:気品のブガッティです。

中:チシタリア202SC、まさに動く彫刻です。

下、トヨタ2000GTが4台もありました。
それも一番手前はボンドカーのオープンモデルです。

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  今日から「トヨタモータースポーツコレクション」という企画展が始まり4月8日(日)まで開催されます。
ご招待券をいただいたので、来日しているヴェルナスカ・シルバーフラッグの主催者、◯ファエレさんらをお連れしてトヨタ博物館(http://www.toyota.co.jp/Museum/index-j.html)に行ってきました。

上:◯ファエレさんはフジキャピンが気に入った様子です。

中:常設展ではトポリーノを見てもらいたかったんですが、あいにくご覧の通りトポリーノは現在メンテ中で不在でした。

下:学芸員の◯マダさんにお願いして、特別に一般では見れないコレクションを見せていただきました。
フランスのファセルベガのファセリアです。
私のお気に入りのフランス車です。

次回に続きます。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




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  去年、クルマ仲間からシルバーフラッグというイベントをyoutubeで見たら面白いよと何度も言われ、だまされたと思って見たら、ものすごいクルマがヒルクライムをしていました。
正式には「ヴェルナスカ シルバーフラッグ」と言うらしいです。
皆さんもビックリするから是非、見てください。

今日はひょんなご縁からそのシルバーフラッグの主催者のイタリア人、◯ファエレさんを名古屋でアテンドすることになりました。
V.I.Pをアテンドするのは慣れてないので緊張しましたが、クルマの話になると盛り上がったので偉い人でもクルマ好きな人とならなんとか会話になるとちょっと安心、、ただイタリア語なのでどれだけ通じてるかはよくわかりませんが、、、。

上:◯ファエレさんは私のASA1000GTで一緒に移動です。
この前エンジンに入れた「フェードエコ」もなかなか調子がよくてエンジンが軽い感じがしますし、市内のストップ&ゴーでも不整脈もなく走れました。
今度は1万円の高いヤツを使ってみようかと、、!?
◯ファエレさんもASA1000GTを褒めてくださいました。
感激です。

中:名古屋のフェラーリコレクターで有名な◯ラマツ氏のレストラン「リストランテ・エスト」でランチを取りました。
本人はもっとローカルな日本食を楽しみたかったようですが、、、。
でも美味しいので食事も楽しんでおられました。

下:食後は◯ラマツ氏のフェラーリコレクションを見せていただきました。
左が◯ファエレさん、真ん中が◯ファエレさんの友人でオペラ歌手の◯ユミさん、右がシルバーフラッグの運営を手伝っている◯ランチェスコさん、、満足そうでした。

明日もトヨタ博物館にお連れする予定です。
それと成り行きで今年の6月にイタリアのシルバーフラッグを観に行くことを約束してしまいました。

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チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
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