チンクエチェント博物館 博物館通信カーくる版
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2012年2月6日
5月末ごろ来日、、?!
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アバルト好きがこうじてアバルト仲間と一緒にフォーミュラアバルトを購入することになりました。
5月末ごろ来日予定です。
このクルマで鈴鹿サーキットを走りたいんですが、鈴鹿は高速サーキットでテクニカルなので、まず富士スピードウェイで練習してから来年から鈴鹿デビューを果たしたいと考えています。
上:これがフォーミュラアバルト、2012年モデルでこのカラーリングでお願しました。
ゼッケンは#1にしましたが、、。
中:イタリアやヨーロッパではワンメイクレースが盛んで若いドライバーの登竜門的なカテゴリーでアバルトがスポンサーしています。
エンジンはトリブートフェラーリと同じFPT製1.4リッターのターボで180馬力です。
でも車重がドライバーを乗せて525kmなのでトリブートとは別物ですね、、。
youtubeで一杯動画があるので観てください。
フォーミュラ来日の前に強烈なダイエットをしなくちゃなりません。
記事 代表 伊藤 as kingpin
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2012年2月6日
博物館の広報(?)車両は、、春を待っています。
witten by チンクエチェント博物館
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毎日寒い日が続いてます。
そんな中、博物館の仲間が現在、イタリアモーターツアーでイタリア訪問中です。
今年は記録的な寒波で日本より寒いらしいです、、、あぁ~~、留守番でよかった、、、!?
そろそろ春のイベントのロケハンに走りたいんですが、どうもこの寒さで後回しになっています。
なんとか週末には行くつもりですが、、、。
上:納車されたばかりのランチア イプシロン、、ちょい乗りばっかりですが、それでも700kmほど乗り、来月は最初のオイル交換です。
普通にキビキビ走るのでちょっとした仕事のお使いにとっても重宝しています。
それにツインエアだから乗るだけで楽しいし、、乗ってるわりには風光明媚なロケハンに使っていないので素敵な景色をバックにした写真がまったくありません。
街乗りしてるとかなりの視線を浴びます。
ちょっとうれしいやら恥ずかしいやら、、、。
関西アズーリ(
http://museo500.com/azzurri
)のロケハンでお洒落な神戸を走ってきます。
中:ASA1000GTです。
先週、スクーデリアの取材で博物館のあるチッタナポリで撮影しました。
3月16 ~ 18日は鈴鹿サーキットでフェラーリ レーシング デイが開催されるので、「フェラリーナ」として参加したら怒られるかしら、、、????
下:今年も4月21日22日に伊豆・箱根でアバル・デイズ(
http://museo500.com/abarth
)が開催です。
「クラブ アバルト」「(
https://carcle.jp/blog/CLUBABARTH/
)も発足して、これからアバルト仲間で親睦を深めたいです。
それに今年からABARTH ドライビング ファン スクールもFGAJ主催で始まるし、アバルトイベントが今年はたくさんありますよ。
トリブートで出かける機会も増えそうです。
記事 代表 伊藤 as kingpin
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2012年1月31日
「スクーデリア」で取材していただきました。
witten by チンクエチェント博物館
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フェラーリ専門誌「スクーデリア」でASA1000GTとアバルト695 トリブートフェラーリの取材をしていただきました。
なんと6ページも掲載していただけるみたい、、うれしいです。
トリブートはいろんな紙面で紹介されてきましたが、ASAの記事はほとんど目にすることがありません。
ファラリーナ(小さなフェラーリ)なのに、、、でも、そのマイナーなところも気に入っているんですが、、。
これで少しは皆さんに知ってもらえるかも、、、。
今日の知多半島は初雪が降るほど寒い日でした。
編集長自ら来ていただき感謝です。
3月末発売なので楽しみにしています。
画像:二台のフェラリーナの撮影風景です。
記事 代表 伊藤 as kingpin
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2012年1月31日
アバルト558イタリア
witten by チンクエチェント博物館
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イタリア、コモのチューナー“グレコ”が、アバルト558イタリアをプレゼンテーションしました。
アバルト500cベースで、ボディカラーはフェラーリ458と同じレッド。フェラーリ458を意識したモデルになっています。
4500ユーロで、アバルト500cから558にチューニングをチェンジすることもできます!
写真①②③ビデオとも:アバルト558イタリア!
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2012年1月30日
スキー場ではありません、、。
witten by チンクエチェント博物館
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三島のアバルト仲間が今日の富士カームの画像を送ってくれました。
春から秋にかけてあんなに蒼々と芝生がきれいなのに、今は白銀の世界になっています。
やはり富士山の麓なので標高も高いんですね。
富士トリコローレは季節のいいときしか利用しないのでまるで違う場所のように感じます。
博物館のある愛知県は雪もほどんど降らず、スタッドレスとはご縁のないありがたい地域です。
雪の多い地方の方はタイヤ代はかさむし、クルマは傷みやすいし大変そう、、。
季節がよくなったらお会いしましょう。
博物館も冬の間は春からのイベントの準備を楽しんでします。
それと皆さんにお知らせです。
毎年、2月は館内のメンテナンスと副館長がイタリアモーターツアーに行くため休館させていただきます。
開館のスケジュールは博物館トップページに明記してあります。
ご迷惑をおかけしますが、宜しくお願いします。
宜しくお願いします。
記事 代表 伊藤 as kingpin
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チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
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