チンクエチェント博物館 博物館通信カーくる版
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2011年6月15日
FGAJのチチアナさんが素晴らしい賞を受賞しました、、その2。
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上:受賞シーンです。
ペトローネ大使から直接カヴァリエーレの盾が手渡されます。
今回は4名が受賞されました。
ちなみに一番右はプラダの社長さんです。
中:これがカヴァリエーレの盾です。
日本で言えば文化功労賞みたいなもんでしょうか、、!?
下:わたしも大使ととりとめもない話をさせていただきました。
記事 代表 伊藤 as kingpin
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2011年6月15日
FGAJのチチアナさんが素晴らしい賞を受賞しました、、。
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6月8日、FGAJ(=フィアット グループ オートモービルズ ジャパン株式会社)のチチアナ・アランプレーゼさん(カントリーマネージャー&マーケティングディレクター)がイタリア人にとりとっても名誉なカヴァリエーレ(ナイトの称号)をイタリア共和国から受賞しました。
今までのFGAJでの活動が認められたようです。
受賞式はイタリア大使館でペトローネ駐日イタリア大使から直接手渡されました。
FGAJのスタッフさんにまぎれ、私も「おめでとう」を言いに参加しました。
上:私の友人のアンジェ、チンクエチェント仲間です。
2005年の愛知万博からの付き合いで、今は大使館職員になっていて、久しぶりなので大使館近くのイタ飯屋さんでまったりランチを取りました。
彼と話をしてるとクルマ談義で話が終わりません。
中:大使館にはこんな懸垂幕が、、、今年はイタリア統一150周年なんです。
歴史のかたまりのような国ですが、イタリア共和国としてまとまったのはたった150年前なんです。
最初の首都はフィアットの本拠地のトリノでした。
下:チチアナさんとツーショット!!
ほんとにプラウドな一日です。
次回に続きます。
記事 代表 伊藤 as kingpin
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2011年6月15日
フィアット500グッチの販売が始まりました!
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イタリアのフィアットディーラーでは、17000ユーロで、この特別バージョンのフィアット500グッチを購入することが出来ます。
白か黒のふたつのカラーバージョン、グッチのチーフデザイナー“フリーダ・ジャンニーニ"氏によるデザインです。
写真①②③ビデオとも:フィアット500グッチ。
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2011年6月15日
500% FIAT ! 日本におけるフィアット500:a love story
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表題のイベントが、イタリア商工会議所の主催で、東京日本橋にある『illy 日本橋中央通り店』で、今夜開催されました。
講師は、いつも博物館がお世話になっている、FGAJ(フィアット グループ オートモービルズ ジャパン)カントリーマネージャー&マーケティングディレクターのチツィアナ氏。
チツィアナさんが1時間以上にわたって、フィアットのブランドの歴史、チンクエチェントの誕生秘話、チンクエチェントのマーケティング戦略、そしてフィアットのパッション等について話してくださいました。
スライドを使い、すごく分かりやすい内容で話してくださり、あっという間に一時間が過ぎ、ますますフィアットが好きになっちゃいました。
博物館のイベントでも、フィアットのパッションをみなさんといっしょに楽しめるよう、頑張ります。
チツィアーナさん、お疲れさまでした、そしてありがとうございました。
チンクエチェントの詳細はFGAJのHPでご覧ください
http://www.fiat-auto.co.jp/
写真・上:スライドには面白い内容、初めて見る映像がたくさんありました。(フラッシュが使えなかったので暗くてすみません)
写真・中:今日のスピーカー、チツィアナ氏。
博物館の活動にとても理解を示していただき、いつも感謝です。
後ろは最後のスライド、やっぱり『 LOVE IS ALL!」ですよね。
写真・下:イリー日本橋中央通り店。広い空間使いが清潔で素敵なカフェです。近くに行った時に、寄ってみてはいかがですか。
館長
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2011年6月12日
チンクエチェントと・・
witten by チンクエチェント博物館
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今回の旅行ではチンクエチェントをあまり見なくなったと書きましたが、写真に数枚はおさめたので、その中から紹介します。
写真・上:フィレンツェのミケランジェロ広場へ行く途中に佇んでいました。
クラブのステッカーが貼ってあったので、やはりクラブ員なんでしょうね。
後ろに見えるフィレンツェの街並に似合っています。
写真・中:ジェノバの交差点ですが、気がついた時にはバイクの影、残念・・。
走り去る姿は撮ったんですが、何といっても乗っている二人の渋さに感激の一枚です。
こんな風に乗り続けられたら最高ですね。
写真・下:渋さついでにもう一枚。
チンクエチェントではありませんが、ちょっといいなと思って何気に一枚撮ったら進んでポーズをとってくれました。
礼を言ったら日本語で「サイコー、カッコイイ!」と返してくれました。グッラッツィエ!チャオ!
(フィレンツェ)
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チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
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