チンクエチェント博物館 博物館通信カーくる版
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2012年3月8日
九州に行ってきました。その4。
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上:シャコタン(カスタムカー)のイベントが開催されていました。
このスペースもADFSで使わせてくださいと交渉中です。
中:凄いです。
お金かかってそう、、
九州道を走ってたらこんなクルマを途中で追い越しました。
「九州ってこんなクルマばっかり、、?」と思ってたらこのイベント参加の為に同じオートポリスに向かってたんですね。
九州も熱いです。
下:皆さん、ヤル気な感じがプンプン、、イプシロンで疎外感を感じながらも見学しました。
奥に見える建物がロイヤルルーム(開会式会場です、、といっても全てを使う訳ではありませんが、、)。
次回に続きます。
記事 代表 伊藤 as kingpin
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2012年3月8日
九州に行ってきました。その3。
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上:オートポリスで記念撮影、、。
担当の方もとっても親切でした。
が、施設がバブル時期に作られ、本コースのみ手が入りコンディションはいいのですが、ADFSで使用するレイクサイドコースはお世辞にもいいとは言えません。
鈴鹿や富士に比べかなり見劣りします。
それで営業さんにお願いして大きな駐車スペースとか本コースも少し走らせて欲しいと交渉することに、、、わがままをお願してきました。
わがままなので即答はいただけませんでしたが、、。
中:ロイヤルルームを背にして記念撮影。
この2階の会場で開会式やランチを取ります。
本コースやレイクサイドコースも試走させていただきました。
ラッキー!!
下:ホームストレートを背に撮影、イプシロンを撮りまくり、。
オートポリスは「九州のチベット」と言われているらしく天候が不安定らしいです。
開催日となる12/2は雪があるかも、、と脅されていましたが、、現地に来て、、「そうかも、、」と納得、、標高800mもあるそうです。
山の中にポツンとあるオートポリス、ランチはイタリアンでお願いするような環境ではなさげで、「お弁当が一番無難ですよ」と言われました。
地元の環境に合わせ、オートポリススタイルでイベント開催した方がよさそうです、、、。
それと言い忘れましたが、、12/2のメインインストラクターはあの関谷正徳さん、高木虎之介さんもインストラクターで参加してくれます。
さらにはフェラーリの公認ドライバーみたいに活躍している桧井選手も参加します。
すごい顔ぶれでしょ。
九州地方のアバルトオーナーさんは今からチェックマークを入れといてください。
記事 代表 伊藤 as kingpin
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2012年3月8日
九州に行ってきました。
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FGAJ主催「ABARTH ドライビング ファン スクール(=ADFS)」(
http://www.abarth.jp/school/
)を今年からお手伝いさせてもらっています。
2/17 ADFSが鈴鹿サーキットで初開催され、次回は4/28 ADFS@富士スピードウェイです。
年間5回開催で締めくくりが12/2(日)ADFS@オートポリス、なんと九州です。
九州にもアバルト福岡(
http://abarth-fukuoka.fgaj-dealer.jp/abarth/
)ディーラーがあるのでオーナーさんも大勢います。
旧いアバルトに取り憑かれている私ですが、トリブートフェラーリ体験をしてから新しいアバルトの魅力に本当に参っています(はっきり言って降参!!、凄い)。
だからADFSを手伝わせてもらえて本当にうれしいです。
先週末はそのオートポリスのロケハンに行ってきました。
もちろん、素敵なイプシロンで、、(すいません、ランチアも好きなので、、!)。
旅がヘタクソな私が名古屋ー大阪南港ー新門司ーオートポリスの往復を名門大洋フェリーの力を借りて敢行!
土曜日に出発、夜出発のフェリーに乗り、日曜の朝新門司着、3時間走りオートポリス到着、4時間会場をロケハン、1.5時間走りクルマ仲間のカーショップトリミ訪問、また1.5時間走り新門司着、夜のフェリーに乗り、朝大阪南港着、2.5時間走り名古屋に戻るという延べで2泊3日(二日ともフェリー泊)という強行軍でした。
旅の始めはフェリーから、、。
上:大阪南港の名門大洋フェリー乗り場、かってがわからないので戸惑うばかり、、。
2等洋室8人部屋を予約してましたが、これは疲れると判断しアップグレードしてもらい1等洋室の2人部屋に変更してもらいました。
1.4万→1.9万円になりました。
ここがフェリー乗り場、小心者なので緊張です。
中:いよいよ乗船、ちゃんとクルマを固定してくれるかとか潮をかぶらないかとか心配だらけ、、。
下:ここが1等洋室、なんとかキャンペーン中で2人部屋だけどシングルユースで個室扱いでした。
よかった、、。
でもフェリー内でクルマから降りた瞬間、地面が傾いている感じがして、これは「酔うな、、」と確信、辛い12.5時間の船旅を覚悟しました。
次回に続きます。
記事 代表 伊藤 as kingpin
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2012年3月7日
12°チンクエチェント・ポーリの季節がやってきました。
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12°チンクエチェント・ポーリの開催が近づいてきました。
3月になり暖かくなってきた今日このごろですが、春の訪れはもう少し先のようです。
12°チンクエチェント・ポーリ開催の準備のため、今日もドライブラリーの試走に行ってきました。
今年はどこを走るか?
楽しみにしてください!
開催日:3月25日(日)です。
参加申請の締切は3月16日(金)となっています!
まだ参加申請をしていない人は下記の公式サイトから急いで参加申請をしてください!
http://museo500.com/500poli
上:新しい観光スポットを今回は訪問します。
皆さん、お土産を買いすぎないように、、、。
中:知多半島の名物店ですが、チンクエチェント・ポーリでは本当にご無沙汰なスポットです。
下:チンクエチェント・ポーリのチラシです。
毎年1,000枚くらい印刷してディーラーさんやショップさんに置いてもらっています。
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2012年3月7日
車検です、、。
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フィアット/アルファロメオ岐阜さん(
http://www.alfaromeo-gifu.co.jp/
)に展示していただいているFIAT500 スポルトが今月車検です。
岐阜の営業さんが車検の案内をしてくれました。
自分達の管理車両でもないのにご親切です。
整備工場も完備しているので、岐阜さんに車検をお願いすることになりました。
普通のディーラーさんだと旧い車は敬遠されがちですが、さすが、岐阜さん、慣れたもんです。
今日はジュリエッタを岐阜さんのキャリアカーで納車していただきました。
空のキャリアカーで今度はFIAT ABARTH 695SS アセットコルサを運んでもらいました。
こちらも4月に車検です。
上:岐阜さんでごやっかいになっているスポルト、、看板にちゃんとなっているか心配です。
中/下:引き取ってくれました。
岐阜さん、便利で親切です。
記事 代表 伊藤 as kingpin
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チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
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