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  3/9 富士スピードウェイで「ABARTH ドライビング ファン スクール」(http://www.abarth.jp/school/)のロケハンをしたついでに、4/21,22開催のアバルト・デイズ(http://museo500.com/abarth)もしてきました。

今回は初日21日(土)のドライブラリーのランチ会場のロケハンです。

何回走っても楽しい箱根、生憎の天気で、かつ納車されたばかりのジュリエッタで行ったのでルンルンです。
でも、本当はアバルトのイベントの下見だからアバルトで生きたかったんですが、、、。


上:箱根はアバルトの為に用意された道です(勝手な思い込みですが、そう感じています)。

中:でも今日はジュリエッタ、、一番廉価版(1.4のターボ)なのでちょっと峠道はシンドイかも、、それでも楽しいです。

下:ここがランチ会場に決定しました。
名称を書いてしまうとドライブラリーの魅力が半減しるので、オフレコにしますが、絶景ポイントです。

現在、公式サイト http://museo500.com/abarth から参加募集中です。

クラブ アバルトのクラブ員の皆さんも、一般のアバルトオーナーさんもぜひ、参加ください。

記事 代表 伊藤 as kingpin




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  ポーランドのカロッツェリア、“Carlex Desin” は、ポーランドにおいてのフィアット90周年のために、フィァット500、90周年を作りました。

写真①②③:フィアット500、90周年!

ビデオは、この先週の週末に開催された、リグーリア、リビエララリーのアバルト500です。

 
 
 




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  本日、関西アズーリの参加記念品とドライブラリー賞品が届きました。
この作品は、はりがね工房の都築さんの作品です。
実にカッコ良く出来ています。この賞品を受取れた人は一生の思い出になると思います。
こんな素敵なイベントに参加しするには下記をクリックしてください。

www.museo500.com/azzurri/

参加お待ちしています!

上:関西アズーリ賞品
中:ドライブラリーコース①
下:ドライブラリーコース②




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  上:閉会の挨拶ではカントリーマネジャーのティチィアーナさんが、、いつも陽気です。

中:今回の参加者の皆さん、、。

下:お約束の記念撮影、、皆さんも陽気です。

次回の開催は4/28(土)富士スピードウェイです。
メインインストラクターはあの関谷正徳さん、元F1ドライバーの高木虎之介さんも参加です。
ファンの方は色紙持参でお願します。

詳細はコチラ↓の公式サイトをご覧ください。

http://www.abarth.jp/school/

そちらでも画像が載っているので是非、ご覧ください。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




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  上:プロがドライブしてスクール参加者が横に乗るサーキットタクシーも実施しました。
これがすごいんです。
プロの走りは軽く流していても次元が違います。
2周ですが、横Gがかかるのでクルマにしがみついていないといけません。

私も終わりがけにプントエヴォの隣に乗せていただきました。
新品タイヤなのにプロは2時間でタイヤを使い切ってしまいます。
私が乗ったころには左前タイヤ(東コースは右コーナーが多いので左前タイヤに負担がかかります)のグリップが落ちてきたころでしたが、それでも凄かったです。


中:フリー走行のスタートを待っています。
緊張です。
こちらは事故しないでね、、っと祈るばかりですが、、。

下:スクールも無事終わりインストラクターにコメントをいただきました。

次回に続きます。

記事 代表 伊藤 as kingpin

 
 
 




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チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
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