チンクエチェント博物館 博物館通信カーくる版
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2012年4月12日
アバルト・デイズまで後10日です、、。
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4月21日(土)、22日(日)開催のアバルト・デイズ(今年で3回目の開催となります)はいよいよ来週末です。
Day 1はアバルトのドライブラリー(ツーリング)、もちろん走るのは伊豆・箱根、、湖、山、海を楽しみます。
明日は運営スタッフでコマ図のチェックの為に試走に行きます。
イベント当日、スタッフはドライブラリーに参加できませんが、皆さんより先にコースの試走をしてかってに盛り上がっています。
山の桜はもう少し先が見ごろでしょうか?
箱根まで行く道中で花見も楽しんできます。
今週末から新東名が開通しますが、そのルートは来週までお預けです。
ちょっと残念、、。
Day 2 はアバルト ミーティング、新旧の宝石が芝生広場に展示されます。
言い忘れましたが、Day 1 & Day 2 ともGT Romanの西風先生もお越しになります。
ファンの方は色紙持参でどうぞ、、。
Day 2はアバルトオーナーではなくても気軽に参加できるのでぜひ、遊びに来てください(アバルト以外はちょっと別の場所に駐車させていただきますが、、)。
新しいアバルトの試乗会も行いますよ。
アバルト500、500C、トリブートフェラーリ、プントエヴォに乗ってみたいという方はぜひ、どうぞ、、、。
Day 2のイベント参加には事前登録もいらないので花見ならぬアバルト見学にお越しください。
公式サイトはコチラ↓です。
http://museo500.com/abarth
上/中:一昨年のアバルト・デイズの画像です。
芝生広場はアバルトで満開でした。
下:一昨年も西風先生(画像左)が遊びに来てくれました。
Day 1のアバルトパーティーはものすごい盛り上がりでした。
記事 代表 伊藤 as kingpin
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2012年4月12日
エッセエッセキットの空箱の出番です、、、!?
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4/28 「ABARTH ドライビング ファン スクール(ADFS)」(
http://www.abarth.jp/school/
)は富士スピードウェイ、ショートサーキットで開催です。
運営のお手伝いをさせていただいているので、今あれこれと準備中です。
ショートサーキットのピットはそれなりにこぶりなのでホスピタリティブースをどうやって装飾しようか悩んでいます。
予算も限られているので、あるものを有効利用するしかないのですが、空のエッセエッセキットにも活躍してもらうことに決めました。
当日会場の受付テーブルに使おうかと、、考えています。
その上に一輪挿しでバラを添えて皆さんをお迎えしようかと、、、。
あれこれ妄想は膨らみますが、実現できることはほんの少しだけ、、、フラストレーションも溜まります。
記事 代表 伊藤 as kingpin
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2012年4月12日
フィアットはユヴェントゥスのスポンサーです!
witten by チンクエチェント博物館
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3シーズンだけの契約で、フィアットは、ユヴェントゥスの唯一のスポンサーになります!
来シーズンからは、ユヴェントゥスのユニフォームに、フィアットブランドや、ジープブランド、その他のフィアットブランドのロゴが入ります。
写真①②③:フィアットユヴェントゥスのスポンサーシップ。
↓ビデオは、ニューフィアットパンダのテレビCMです。
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2012年4月11日
ADFSの記事が掲載されました。
witten by チンクエチェント博物館
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皆さん、今月発売のROSSO、ご覧になりました?
2月17日開催の「ABARTH ドライビング ファン スクール」(ADFS)の記事がカラーで1ページ掲載されています。
まだの方はぜひ書店でチェックしてください。
上:これが表紙です。
下:うれしい!
ほめていただいています。
記事 代表 伊藤 as kingpin
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2012年4月11日
イタリアからのいただき物、、。
witten by チンクエチェント博物館
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シルバーフラッグというイベントがイタリアで話題になっているそうです。
そんな海の向こうの話だと思っていたら、ひょんなことからそのオーガナイザーの方(もちろんイタリア人ですが)と仲良くさせていただく機会がありました。
お会いしていろいろ興味深い話を聞かせていただいているうちに、せっかくだからそのシルバーフラッグ観戦に6月にイタリアツアーをすることになりました。
昨日は日本にいるシルバーフラッグの代理人さんからシルバーフラッグの分厚い本をいただきました。
上:これが表紙です。
中を見るとヒストリーのあるクルマが本気で走っているのがよくわかります。
往年の名車が今もその勇姿を見れるなんてちょっと信じられません。
こういうイベントに出てくるクルマを見ると日本でもクラシックカーが盛んといえども歴史の違いをまざまざと感じさせられます。
中:山の中腹の駐車場らしいです。
凄いです。
ニキ ラウダもフェラーリF1でこのシルバーフラッグを走ったそうです。
下:このご夫人はなんとカルロ・アバルトの奥様です。
アバルトが好きなら紹介してあげるよ、、っと軽いノリで言ってました。
今年のテーマは英国車らしいので、このシルバーフラッグに行けば、イタリア車と英車が同時に楽しめますね。
現在、シルバーフラッグをメインとしたイタリアモーターツアーを検討中です。
記事 代表 伊藤 as kingpin
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チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
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