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西尾張三菱自動車販売株式会社 | 三菱自動車の正規ディーラーとして、安心安全のサービスを地域の皆様へお届けします
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~年末年始休業のお知らせ~
西尾張三菱では12月28(土)~1月3日(金)の間、年末年始休業をいただきます。
期間中はご不便をおかけ致しますが、何卒ご理解ご協力をお願い致します。

弊社休業期間中のお出かけの際には、JAF会員証や自動車保険の証券(コピー等)をお車に携帯していただき、万一の際にはJAFや、任意保険付帯のロードサービスなどをご利用頂きます様よろしくお願い申し上げます。

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販売当初は、NewデリカD:5用のヒッチメンバーが少なく取付したヒッチメンバーのブラケットがじゃまで、

ヒッチとFFヒーターの同時取付は出来ませんでした。下の画像

そんな状況の中、現在D:POPのご納車をお待ちのお客様からヒッチとFFヒーターの同時装着の

お話が有りましたが以前取付検証した時は同時装着は難しいと結論を出していました。

同時装着するには、FFヒーターを以前の位置へ戻す必要が出てきましたが、20型デリカD:5には、

標準装備(G-Power・P)の左側電動サイドステップが付いています。この電動ステップがじゃまで

以前のFFヒーター取付位置へ戻すことが出来ず、電動ステップを無くすか、FFヒーターの装着を

諦めるてヒッチメンバーを装着するかの選択と成りました。

取付位置に悩んでいたところ、お客様から装着リクエスト頂きましたヒッチメンバーが以前の商品と

異なっていましたので、まずは、早々に情報収集を行ったところヒッチメンバーメーカーのHPで

1/5の図面を入手出来ました。この図面は正確で、図面上でFFヒーターのダクトを通せるクリアランスを

見つける事が出来ました。早々ヒッチメンバーを取り寄せて現車でヒッチとFFヒーターの

同時装着検証スタート。

少し時間は掛かりましたが、施工責任者と取付を進めて行き無事取付検証終了。

問題なく、ヒッチメンバーとFFヒーターの同時装着OKと成りました。

    

左ダクト・メンバーステとバンパーの間   右ダクト・Ad Blueタンクカバーブラケット加工

            

20型デリカD:5から純正ヒッチメンバーが販売開始と成りましたが、純正ヒッチメンバーでは、

取付検証はしていませんのでヒッチメンバーとFFヒーターの同時装着は不明。

 

※「何としてもお客様のリクエストにお応えしたい」は、弊社の理念です。

by 尾崎

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NewデリカD:5 のフロントグリルをカスタマイズした「デリカD:POP」をはじめ

ご購入頂きましたお客様からいろんなフロントグリルの塗装オーダーをお受けさせて頂いています。

弊社デモカーD:POPは、フロントグリルを艶ありブラック・アンダーガーニッシュも

艶ありブラック・フォグベゼルをオレンジ・オリジナル、ダイナミックシールドモールを装着。

上記画像は、フロントグリルを艶消しブラック・ボンネットオーナメントで、個性的に

上記画像は、フロントグリルとアンダーガーニッシュ・フォグベゼル・スリーダイヤすべて、艶消しブラックと

ボンネットオーナメントもブラック塗装

上記画像は、フロントグリルをアイガーグレー塗装にダイナミックシールドモールで個性的に決まっています。

 

西尾張三菱では、お客様のニーズ・リクエストにお応えさせて頂いています。

NewデリカD:5を世の中に一台だけの個性的なお車にして、お届けします。

 

デリカD:5を購入するなら「西尾張三菱」で、より個性的なカスタマイズをお約束します。

全国からのご注文 お待ちしています。

by 尾崎

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弊社オリジナル「デリカD:5 サブバッテリーシステム」にリチウムイオンバッテリー搭載を計画しています。

今回搭載するリチウムイオンバッテリーは100Ah、この100Ahのリチウムイオンバッテリーを

2個搭載して200Ahで、稼働テストを行います。

リチウムイオンバッテリーの充電には、CTEK製走行充電器を使って最大出力20Aで充電。

また、154W 8.1Aの薄型フレキシブルソーラーパネルで日中は常時充電しています。

 

   

今後は、リチウムイオンバッテリー対応の100Vバッテリーチャージャーを搭載して外部電源100Vでも

充電できるする予定です。季節が冬なので、エアコンでの稼働テストが出来ないので、

800Wのセラミックヒーターで、稼働テストしてみました。

800Wフル稼働で、約3時間稼働しました。容量200Ahのバッテリーで計算しますと2.4Hと成りますので、

リチウムイオンバッテリー200Ahで、3.0Hは鉛バッテリーより稼働率は高いようです。

車載用エアコンの消費電力は、350W程 800Wの1/2程度、単純計算でも稼働時間は倍の6時間は

稼働すると思います。

真夏の車中泊(夜間)でのエアコン使用は、6時間程は可能だと思います。

今回 搭載しましたリチウムイオンバッテリーは、100Ah・12.8V・サイズ305X165X215・防塵/防水仕様を

従来通り車体下へ搭載しました。

今回のリチウムイオンバッテリー搭載テストでの暫定価格は、約80万円程となります。

リチウムイオンバッテリー100Ah 2個、サブバッテリーシステム、ソーラーパネル発電システム等

まだまだ、リチウムイオンバッテリーは高額ですが、需要が高まれば価格は下がってくると思いますので、

実搭載は、今しばらく見守られてはいかがでしょうか。

 

次回 車載100Vエアコンでの稼働テスト結果をご報告させて頂く予定です。

by 尾崎

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今日の新聞に掲載されていた「卒FIT」と書かれた記事。

FITと言ってもホンダさんが作っている車の事ではなく、「住宅用太陽発電の余剰電力の固定価格買取制度」の事です。

 

11月からその制度での電気の買取が順次終了するので、V2Hと呼ばれるプラグインハイブリッド車の蓄電機能が注目されているという内容でした。

三菱自動車でも「電動ドライブハウス」ということで、今年から紹介をしているようです。

「電動 DRIVE HOUSE(DDH)」のメリットは下記のような事です。

・太陽光パネルで発電した余剰電力を電動車及び家庭用蓄電池へ充電し、夜間では電動車及び家庭用蓄電池から家庭へ電力供給をすることで電気代を節約できます。
・太陽光パネルで発電したクリーンな電力を家庭や電動車で使用することで、低炭素社会の実現に貢献します。
・緊急時にも太陽光パネルで発電、また電動車及び家庭用蓄電池から家庭へ電力供給ができます。
・三菱自動車の販売店にてワンパッケージで提供することで、容易に購入頂けます。

 

 

ワンパッケージでの提供はまだ限られた店舗ですが、ご自宅を建てる時やリホームする際に、同じようなシステムを組めばどこでもこのようなシステムを組むことができます。

イメージとしては下記の動画をご覧いただければご理解いただけると思います。

太陽光で発電した電気を蓄電池に貯めておいて、電気をたくさん使う夜間は電気を買って使うのではなく、貯めた電気を優先的に使えば、電気代を削減でき、停電でも電気に困らないという事です。

蓄電池を自宅に備えるのと合わせてアウトランダーPHEVのような電気を貯められる車があれば、それも蓄電池として使えるという事になります。

アウトランダーPHEVは電気がなくなってもエンジンをかければ電気を生み出す事ができるので、非常時にはとても役立つ車です。電気を貯めるだけではなく作り出す事ができるというのは、いざという時にとても役に立つシステムです。

今後このような家が増えてくると、電気を作り出す事ができる車を選ぶ方も増えてくるのではないかと思います。

まだアウトランダーPHEVに乗られた事が無い方は、是非一度電気での走りを体感してみて下さい。

そして1500W の電気が実際に使えるのかをお試しいただければと思います。

 

by IBARAKI

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