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  上:これもオートグリムのスポンジらしいですが(すいません、名前を聞くのを忘れました)、すごくキメが細かくとってもソフトな感じでした。
これならボディ表面を傷つけなくてすみそうです。

中:マフラーの奥までスポンジをかけてくれていますが、肝心なのはあんまり力を入れずに軽く汚れをさ~っと流す程度でいいらしいです。
私は貧乏性なので今まで、ついついゴシゴシ磨くように洗っていましたが、よろしくないようです。

下:シャンプーをかけ終わったら、水で流します。

次回に続きます。

記事 代表 伊藤 as kingpin






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  今週は雨の日に美浜サーキットデビューをしたので、トリブートフェラーリも雨の汚れ、サーキット走行時のオイル汚れ等でずいぶん汚れていました。
先月にオートグリム(http://www.autoglym.co.jp/)のコンプリートというスペシャルなコーティングをSEV名古屋(http://www.sev-nagoya.com/)で施してもらったので、今日はその後の洗車の方法をあれこれ教えてもらいました。

コーティングをしたから自分のクルマはもう大丈夫、、という訳ではなくやはりセオリーにのっとった定期的な洗車をしてこそ そのコーティングが生きるそうです。
と言ってもよ~わからんのでSEV名古屋の安田店長に洗車をしてもらい、横でずっと見てました。

上:まず、クルマを水で流します。
ビックリしたことはこの水滴を見てください。
しっかりコーティングされてる感じです。
さすがコンプリート、高いだけのことはあります!!

中:まず、一番汚れがひどいホイールから汚れを落とします。
オートグリムのハイテック・ホイール・ブラシ(テーパー状になっているブラシみたい)で落としていました。
汚れが簡単に落ちるのと、汚れがひどいときは叩くように使ってました。

下:ボディはシャンプー・コンディショナー(昔からの定番で、、でメンテナンス用のシャンプー)を使います。
これを使うとコーティングの皮膜を傷めることなく汚れをとってツヤのある防水性の保護皮膜を作ってくれるらしいです。

次回に続きます。

記事:代表 伊藤 as kingpin




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  カリフォルニアのビバリーヒルズで、6月19日から、ロデオドライブコンクールデレガンスが開催されます。

今年のテーマは、“イタリアのモーターの芸術"!

フィアットはメインブランドとして選ばれました。

125台のイタリアンヴィンテージカーが展示され、フィアットはニューフィアット500を14台ディスプレーします。

イタリアンカー満載です!

写真①②③:ロデオドライブコンクールデレガンス!

ビデオは、ローマ近郊のオスティアのフィアット500のミーティングです。







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  9月、ミラノのファッション週間と同じ時に、世界中のいろんなアーティストによって、チンクェチェントをテーマにした、コンテンポラリーアートのイベントが行われます。

写真①②③:チンクェチェントコンテンポラリーアートミーティングの作品いろいろ。

↓ビデオはカナダのフィアットアートのイベントの様子です。







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  今日、トリブートフェラーリで美浜サーキットを走った記事は先ほど紹介させていただきましたが、私が走行している間、他のアバルト仲間が写真を撮ってくれていました。

あんまりにも見事なので紹介させてください。
壁紙にしたいくらい、、、。
ドライビングもそうだけど、カメラの腕もこれくらいになりたい、、!!

ドライビングスキルが良くなくてもカメラスキルが良ければクルマがカッコよく見えることがこれで証明されました。
素敵です。

記事 代表 伊藤 as kingpin





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チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
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