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カーシェアリングサービスが続々と登場し、いろんなクルマにリーズナブルに乗れるようなったこのご時世。クルマを所持してこなかったけれども、これを機に友達や恋人、家族ともっとクルマで出掛けたくなっている人は多いのではないでしょうか。

 

Anycaには国内外のクルマが700車種以上登録されており、クルマ好きでなくとも耳にしたことがあるようなあんなスポーツカーやこんなオープンカー、大型車などがたくさん。中には高級ブランドのクルマを1日1万円以下でシェアしてくれるオーナーさんも。マイカーを持たなくても運転してみたいクルマや、シーンに合ったクルマを気軽に利用できるのがカーシェアの醍醐味です。

 

しかし、数あるクルマの中から自分にぴったりな一台を選ぶのは大変。さらにわがままを言えば、クルマを所持しない勢でも比較的運転しやすいクルマを選びたいところです。スポーツカーは“憧れのクルマ”のひとつとしてよくあがりますが、どれも運転が難しそうなイメージがありますよね。

 

そこで今回は「アウトドアに行くか」「いい走りを体感してみたいか」などの質問に「Yes/No」を選ぶだけで理想のクルマに辿り着く、“カーシェア初心者のためのクルマチャート図”をつくってみました。

 

クルマ選びに困ったらプロにお任せ!

チャート図を監修してくれたのは、モータージャーナリストの工藤貴宏さんです。日本自動車ジャーナリスト協会に所属しながら、日本カー・オブ・ザ・イヤーの選考委員も務める、フリーの自動車ライター。モットーは「そのクルマは誰を幸せにするのか?」。まさにクルマを所持しない側の視点にも寄り添ってくれそうな頼もしい助っ人です。

<チャート図づくりに協力してくれたモータージャーナリスト・工藤貴宏さん>

" id="yui_3_17_2_1_1576892317411_85" style="box-sizing: inherit; line-height: 0; text-align: center; position: relative; overflow: hidden; padding-bottom: 484.469px;"><チャート図づくりに協力してくれたモータージャーナリスト・工藤貴宏さん>

<チャート図づくりに協力してくれたモータージャーナリスト・工藤貴宏さん>

クルマの免許はあるものの、マイカーではなく年に数回レンタカーや実家のクルマを運転するくらい、という方も多くいらっしゃいますよね。

 

「人生初のオープンカーに乗るならどれでしょうか……!」

「できればスポーツカーにも挑戦してみたいです」

「大人数かつ荷物が多いときにおすすめのクルマは!?」

「デートで外さないようなクルマをぜひ!」

「デートを断られて一人遠くへドライブしたいときのオススメも……」

 

など、様々なシーンを想定して工藤さんに要望をお伝えしますが、「じゃあこれですね」「これとかどうですか?」と適した車種をひょいひょいピックアップしてくれました。菩薩……。

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そして、できあがったのがこちら!

 

「Yes」「No」で理想のクルマにたどり着く“クルマチャート図”

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デートや大人数ドライブはもちろん、お一人様ドライブにも対応した盤石なフローチャートが完成。

しかし、なぜ「乗る人数」から始まるチャート図になったのか。「クルマを選ぶ際に一番優先すべきポイントは『クルマのサイズ』」と工藤さん。

例えば「とにかく見た目がかっこよくて走りもすごいから」とスポーツカーを選んだところで、ドライブで居合わせた人数が乗るには窮屈、キャンプなのに荷物が載せられないとなっては元も子もありません。どんな運転シーンだろうと、行き着く壁がクルマのサイズなのです。

まずは何人が乗り、どれだけの荷物を載せるのか次第でクルマのタイプを決定。そこからどんなデザインや性能がいいのか後付で選ぶのが、もっとも効率のいいクルマ選びだとのことでした。ただし今回、乗車人数2人以下に関しては、あえて荷物よりも運転シーンに特化したチャートにしています。

 

それでは、チャート図で辿り着く16車種の特長について、図の左から順に紹介します!

 

<16車種のカンタン解説>

1.三菱 デリカD:5

(5人以上で乗る◯→荷物をいっぱい積む◯→山や雪道を走る◯)
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工藤: 荷物をたくさん積める上に、車高が高くて山道や雪上も走れる、大人数でアウトドアに行くなら最適なクルマです。4WD(四輪全てが駆動輪となる)システムでは、路面と走行条件に応じて幅広く対応できる4WDオートモード、前輪のみ駆動する経済性優先の2WDモード、悪路でより力強い4WD走行が可能なロックモードの3つを手元で自在に切り替え可能。さらにはディーゼルエンジンタイプだと燃料代を安く済ませられます。

2.トヨタ アルファード

(5人以上で乗る◯→荷物をいっぱい積む◯→山や雪道を走る×)
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工藤: トヨタから2002年に登場した最上級ミニバンです。魅力はなんといっても車内が広くて快適なところ、そして内装の豪華さです。高級セダンに負けないクッション性あるシートに、木目調のインテリア。さらにサスペンションの利いた快適な乗り心地に、高い静粛性、乗降性と、街中でくつろいだドライブが楽しめます。

3.メルセデス・ベンツ Gクラス

(5人以上で乗る◯→荷物をいっぱい積む×→派手やかさがほしい◯)
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工藤: 軍用車両をルーツに持つ、頑丈で強靭な車体の四輪駆動車です。アウトドア向きな走行性能に加え、クラシックなデザインと最新技術の融合も魅力的。1979年に発売されて以来受け継がれてきたビジュアルはまるで生きた化石のようで、ドライブ中に一躍注目されること間違いなしです。チャート図では「荷物をいっぱい積む×」とはしていますが、荷室はデリカやアルファードに比べて劣ってはいるものの決して狭いわけではないのであしからず。

4.ホンダ フリード

(5人以上で乗る◯→荷物をいっぱい積む×→派手やかさがほしい×)
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工藤: 3列シートで人が多く乗れるけれども車体は小さめ、といういいとこ取りなコンパクトミニバン。狭い道でも運転しやすい一方、天井が高くて乗降しやすく、実用性に長けたちょうどいい車になっています。見た目もスマート。燃費もよく、長距離ドライブでも財布に優しいです。

5.トヨタ ランドクルーザープラド

(3人以上5人未満→荷物をいっぱい積む◯→アウトドアに行く◯)
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工藤: 人気の高いオフローダー。伝統のラダーフレーム構造により優れた耐久性をもちます。トヨタの頂点に立つSUVだけあって、大きな車体、先進技術、そして快適な乗り味も魅力的です。

6.BMW 3シリーズツーリング

(3人以上5人未満→荷物をいっぱい積む◯→アウトドアに行く×→外車に乗ってみる◯)
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工藤: BMWの定番セダン「3シリーズ」のステーションワゴン(※)タイプです。荷室の広さに加え、運転時の爽快感をメーカー自らアピールするほどの、胸のすくような気持ちよい走りに定評があります。

※ステーションワゴン:セダンの車体後方を拡張し、後ろ側にもドアを設け、荷物を積み込めるようにした乗用車。

7.スバル レヴォーグ

(3人以上5人未満→荷物をいっぱい積む◯→アウトドアに行く×→外車に乗ってみる×)
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工藤: ステーションワゴンの中では珍しい国産タイプ。荷室が広くていっぱい載せられる上に、爽快感ある走りが堪能できます。

8.ホンダ N-BOX

(3人以上5人未満→荷物をいっぱい積む×→見た目よりも小回り◯)
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工藤: 2011年にホンダが新たな軽自動車路線として世に送り出した超ハイトワゴン。車体は小さいのに車内は4人ゆったり座れるという、小回りと快適性を兼ねそろえています。走りの安定性も軽自動車とは思えないほど抜群です。

9.日産 スカイライン

(3人以上5人未満→荷物をいっぱい積む×→見た目よりも小回り×→走り心地が大事◯)
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工藤ゆとりあるパワーに、ハンドルを切る感覚が気持ちいいセダン。室内の上質感も高く、心地よいドライブが楽しめます。

10.ジープ ラングラー

(3人以上5人未満→荷物をいっぱい積む×→見た目よりも小回り×→走り心地が大事×)
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工藤: 第二次世界大戦中の米陸軍用車両に端を発するジープにしか出せない、ワイルドな世界観に心をくすぐられます。まずは何より見た目のインパクト、という人はこれ。「走り心地が大事」→×というルートに置いてしまいましたが、アウトドアシーンにおける走行性能も素晴らしいです。

11.ホンダ S660

(3人以上で乗る×→ひとりでドライブ◯)
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工藤: 2人乗り用の軽自動車スポーツカー。軽さがもたらす爽快な走りに加え、車体も小さく取り回しが良いです。助手席に荷物をおいて、運転する楽しさを一人でとことん追求できます。屋根を外してオープンにすることも可能。

12.ミニ

(3人以上で乗る×→ひとりでドライブ×→デートを満喫したい◯)
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工藤: デートで外さない一台といえばミニ。おしゃれな外観だけでなく、広すぎず狭すぎずの適度な密室感がうってつけです。大きな丸い計器が並んだインテリアデザインもドライブを楽しいものにしてくれます。

13.マツダ ロードスター

(3人以上で乗る×→ひとりでドライブ×→デートを満喫したい×→スポーツカーに挑戦◯→一度はオープンカー◯)

工藤: 運転しやすい2人乗りオープンカー。大きすぎない手頃なサイズ感に、気持ちいい走りを楽しめます。後輪駆動なのでハンドリングが軽快

14.トヨタ 86

(3人以上で乗る×→ひとりでドライブ×→デートを満喫したい×→スポーツカーに挑戦◯→一度はオープンカー×)
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工藤: 本格的なスポーツカーであると同時に、性能に気難しさがなく入門者向け。こちらも後輪駆動で、アクセルを踏み込みながら曲がっていく心地よさを味わえます。いかにもスポーツカーという格好もたまりません。

15.スズキ ジムニー

(3人以上で乗る×→ひとりでドライブ×→デートを満喫したい×→スポーツカーに挑戦×→やっぱり国産車◯)

工藤: 日本の誇るコンパクト四輪駆動車。サイズは小さいものの、搭載する四輪駆動技術は本格派でファンが多いです。視界が広く、車体形状も四角いため四隅の感覚もつかみやすく、非常に運転しやすいクルマになっています。

16.フォルクスワーゲン ゴルフ

(3人以上で乗る×→ひとりでドライブ×→デートを満喫したい×→スポーツカーに挑戦×→やっぱり国産車×)

工藤: 欧州でもっとも売れている車種です。世界中の小型車の「お手本」と言われるほど完成度の高い走行感覚が自慢の一台。小さいにもかかわらず高速道路でも高い直進安定性を見せてくれます。


Anycaでどの一台に乗ろうか悩んでいたみなさん、いかがでしょうか。千里の道も一歩から、カーシェアライフも初めての一台から。チャート図で辿り着いた車種をシェアしてくれるオーナーが近くのエリアに住んでいるか、まずは探してみましょう。

 

(取材・文:黒木貴啓/ノオト、取材協力:工藤貴宏、図解:藤田倫央)





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 ”乗ってみたいクルマ”との出会いを求めてAnycaをダウンロードしたものの、「借りたいエリアにクルマはあるのか」「乗ってみたいクルマは見つかるのか」と悩んではいないでしょうか。

今回はAnycaでクルマの探し方を紹介します。闇雲にアプリを操作するより、まずはこちらの記事を参考にクルマ探しを楽しんでください!

 

検索窓からキーワードを入力!

検索方法は大きく分けて3つ。受け渡しの「場所」、好みの「メーカー」「車種」を入力できます。

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まずはざっくり条件に合わせてクルマを絞りましょう。

 

初心者さんにおすすめは「場所検索」

始めたばかりの方は「場所」検索がおすすめ。借りたいエリアにどのようなクルマがあるかチェックできます。

Anycaはオーナさんからクルマを直接シェアしてもらうサービスです。基本的にはオーナーさんが指定しているエリアで受け渡しを行いますが、オーナーさんとのやり取りの中で、受け渡しの場所を相談することも可能です。

まずは「現住所」か「最寄り駅」を入力して検索してみましょう。ちなみに駅の付近は多くのオーナーさんが受け渡し場所として指定しているため、最寄り駅で入力するとたくさんのクルマから選べる可能性が高いです。

 

価格重視の方にも便利!地図からクルマ検索

検索すると該当するクルマの画像と簡単な情報が表示されます。クルマの外観で探したい方はこの画面からチェックしてみましょう。

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「地図から探したい」「価格重視で選びたい」という方に画面右下の地図マークをタップ。地図画面からシェア可能なクルマを料金と併せて比較できます。

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こだわり条件で絞って検索

場所や車種で絞ったあとは詳細な条件を入力してみましょう。右上にある虫眼鏡マークをタップ!絞り込みできる内容は次のとおりです。

 

<こだわり条件>

・場所

・使用時間

・ブランド

・料金

・走行距離制限

・オーナーのリアクション(平均の返答時間)

・クルマのタイプ(スポーツカー、オープンカー、4WD・SUV、ミニバン・ワンボックス、ステーションワゴン、セダン、コンパクトカー、キャンピングカー、ピックアップトラック)

・クルマのスペック(乗クルマ人数、トランスミッション、ハンドル位置、燃料タイプ)

・共有条件(ペット可否、喫煙可否、キャンセルポリシー)

・装備(基本装備、その他装備、オーディオ・映像、運転支援機能)

・売却情報

・id検索

 

あなたの希望の条件を必要に応じて入力しましょう。

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クルマを選ぶ時のチェックポイント

詳細画面にはクルマの細かな情報や、オーナーからさんのコメントが紹介されています。

よりリアルに運転した時の様子をイメージできるよう、後部座席やメーターの様子まで数十枚に渡り紹介している場合もあります。

 

●料金

平日と休日でシェア料金が異なるケースがあります。2日以上の使用に対して割引を行っているオーナーさんもいらっしゃるので、長期使用を予定している方は併せて確認してみましょう。

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●受け渡しの場所

受け渡し場所が複数登録されている場合もありますので、質問があればお問い合わせにて相談してみるのも良いでしょう。場合によってはあなたの都合に合わせてくれるかもしれません。

 

●クルマの詳細情報

クルマの特徴やシェアルールについても目を通しましょう。クルマの特徴はもちろん、独自のシェアルールもあるため必ず目を通しましょう。

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●オーナーさんの評価

過去にクルマを使用したドライバーさんからの評価が5段階で表されているので、クルマを選ぶ際の参考にもなります。

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乗ってみたいクルマがあったら「お気に入り登録」

乗ってみたいクルマに出逢えたら、今すぐ乗る予定がなくても「お気に入り登録」をしておきましょう。画面右上のハートマークをタップすると、お気に入り登録完了です。お気に入り登録をしておくと、シェア料金が割引になった時に通知が届きます。また、新しく登録されたクルマの中からお気に入り登録したクルマに近いクルマがあると紹介してもらえるので、乗りたいクルマとの出逢いが加速します。ちなみに一度使用したクルマは自動でお気に入り登録されます。

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気軽に使えるAnycaオフィシャルシェアカー

”個人間でクルマをシェアするのは緊張する”そう思っている方におすすめなのが「Anycaオフィシャルシェアカー」です。Anycaが所有しているクルマを貸し出すサービスで、クルマの鍵は免許証で開閉できるのため、非対面でクルマの利用が可能に。また、Anycaの個人間カーシェアが24時間単位の料金に対して、1時間単位での料金設定となります。

<料金>

ベーシッククラス:800円~/h

プレミアムクラス:1200円~/h

※詳細は下記よりご確認ください

https://anyca.net/contents/official_share_car

 

ちょっとした買い物や送り迎えなど、お気軽にお使い頂けます!

Anycaオフィシャルシェアカーはドライバー登録が完了さえしていれば最短15分で利用登録が完了します。突然クルマが必要になった場合など、近くにAnycaオフィシャルシェアカーがないか探してみるのも良いかもしれません。Anycaオフィシャルシェアカーは、クルマの画像の左上に、「Officialシェアカー」というマークがついています。

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 Anycaで乗りたいクルマが見つかったものの、オーナーさんとの初めてのやり取りに不安を覚える方は少なくないでしょう。しかし、同じくクルマのシェアを希望している同士ですのでマナーに気をつければ気持ちよくクルマをシェアできるはずです。今回はAnycaでクルマをシェアする際に、どのようなマナーを気をつければいいのかファーストコンタクトの仕方から紹介していきます。気持ちの良いカーシェアのためにもぜひ参考にしてください。

 

まずはドライバー登録から

クルマをシェアする際には「ドライバー登録(無料)」が必要です。ユーザー登録をしただけでは、クルマを探すことはできてもシェア予約はできません。まずはドライバー登録を行いましょう。

 

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ドライバー登録に必要なモノ

●「運転免許証

●「クレジットカード(VISA/mastercard)

●「電話番号(スマートフォン)

 

ドライバー登録は事務局にて情報確認をするため、申請から確認完了まで平均24時間程度かかります。クルマが必要になってから登録申請をしていては間に合わない可能性もあるため、早めのドライバー登録を推奨しています。

 

オーナーさんへ「問い合わせ」の前に・・・ 

オーナーさんに連絡をする前に、必ずクルマの説明に全て目を通しておきましょう。オーナーさんによっては、クルマのスペックの他にシェアルールを記載している場合もあります。このルールを読まずにやり取りを始めてしまうと、トラブルや信頼を損なう原因にもなりかねません。オーナーさんによってシェアルールが異なる事もあるため、事前確認を怠らない様にしましょう。

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「問い合わせ」からファーストコンタクト

 クルマの詳細画面を開くと、画面下に「問い合わせ」と「予約リクエスト」というボタンが固定されているので、問い合わせから連絡をとってみましょう。

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<例文>初めての連絡は簡潔かつ手短に

初めての連絡でも緊張する必要はありません。挨拶をし、シェア日程や用途、目的などを伝えましょう。 

 

<例文>

はじめまして、〇〇と申します。

今週末に家族3人で日光まで紅葉狩りに日帰りで出かける予定がありまして、クルマをシェアさせて頂きたいと思い連絡しました。

◯月◯日の9:00~20:00でクルマをシェアさせて頂きたいのですが、ご都合いかがでしょうか。

ちなみに今回初めてAnycaを利用するため、至らない点もあるかとは思いますがどうぞよろしくお願いします。

 

クルマの詳細ページを見るとシェア可能な日時が表示されていますが、メッセージで改めて確認しましょう。シェアの目的や乗車人数なども書くと良いでしょう。

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また、オーナーさんによってはご好意(無料)でチャイルドシートやBBQセットを貸し出してくれたり、受け渡し場所を柔軟に対応してくださる方もいらっしゃいます。当日スムーズにクルマをシェアするためにも、詳細に関しての事前確認は必ず行いましょう。
 

承諾を得たら改めて予約リクエスト

確認が済んだら改めて「予約リクエスト」を行います。オーナーさんがリクエストに対して承認すれば契約成立です。

 

シェア当日の流れ

まず、シェアの前日にオーナーさんに受け渡し時間と場所を再確認しておくと、安心して当日を迎えられます。現在Anycaに登録しているオーナーさんは、ご自宅・月極駐車場・駅ロータリーなどで設定されているケースが多いです。

受け渡し場所でオーナーさんと出会えたら、挨拶を済ませ本人確認を行いましょう。お互い免許証を見ながら、本人であることを確認してください。アプリには、登録してある免許証と見比べる機能もあるので活用してみましょう。その後、傷の確認とシェア内容の再確認を行います。シェア前に傷を確認する事により、返却時のトラブル防止にも繋がります。クルマの使い方や返却時の注意点についても確認し、心置きなくドライブを楽しみましょう。

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※待ち合わせ場所でオーナーさんと出会えない際は、アプリの通話機能を利用してみましょう。予約リクエスト承認後は、メッセージ画面から電話をかけることが可能です。覚えておくと便利な機能です。 

 

返却時間は余裕をもって設定

返却の時間にまでに待ち合わせ場所へドライブを楽しんだあと、クルマ返却完了まではシェア期間となります。クルマの運転には渋滞はつきもの。もしも、約束の時間に間に合わない可能性が発生した場合は、できるだけ早くオーナーさんに連絡しましょう。

 

また、そのような事態にならないためにも返却時間を1~2時間余裕を持って設定しておくと安心です。様々な状況を想定した予定を組むと良いでしょう。

 

クルマの返却時も同様にキズの確認を行います。新しいキズを作ってしまった場合には、オーナーさんと協議の上、修理業者を決めましょう。どの修理業者を選べば良いか分からない時は、Anycaアプリの「修理サポートセンター」のご活用を検討下さい。優良修理工場にスムーズに依頼できる機能で、お見積もり、手続き、進捗確認などを修理サポートセンターがサポート致します。

 

<修理サポートセンターについて>

https://news.anyca.net/article/about-repairsupport

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忘れ物と給油をチェック

返却時によくある事の一つとして、車内への忘れ物です。荷物が多い方は特に注意してください。また、返却の際には給油満タン返しが条件であれば、指定された燃料給油を行いましょう。ちなみにETCカードを抜き忘れるドライバーの方も多いので、給油の際に抜き取っておくと良いかもしれません。

 

クルマを返却したらアプリでレビュー

シェアが完了したらレビューを行いましょう。3つの項目について5段階で評価を行います。あなたのレビューを参考に、他のドライバーさんがクルマを選ばれるかもしれません。ちなみにレビューができるのは、シェア当日から30日間となります。

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シェア中にクルマのトラブルがあった場合には

クルマを運転する限りどんなに気をつけても事故の可能性をゼロにする事はできません。万が一の事故や、キズをつけてしまった場合の対処方法など、対応手順を確認しておきましょう

 

負傷者の救護・安全の確保

人身事故の場合には、自身の安全を確保できたら負傷者がいないか確認しましょう。もしも負傷者がいる場合には安全な場所に移して、救護してください。必要であれば応急処置も行って下さい。

 

警察への連絡

状況が落ち着いたら速やかに警察に連絡をしましょう。警察による事故現場の確認作業終了後には、事故証明書を受け取ります。加入中の1日自動車保険を適用させるのに必要となります。事故証明書をもらい忘れると、保険が適用されないこともあるので忘れずに受け取りましょう。

 

オーナー・保険会社への連絡

警察への連絡後、オーナーと保険会社にも連絡してください。Anycaの保険はドライバーが加入しているため、保険会社への連絡はドライバーが自ら行う必要がございます。原状回復に向けた修正方法、補修費用についてオーナー、ドライバー、保険会社で議論・決定します。保険で賄いきれない損害に関しては共同使用契約内容にもとづいた対応が必要となります。

問題解決に向け、DeNA SOMPO Mobilityも法律上許される範囲内でサポートに入らせていただく場合もございます。適宜Anycaカスタマーサポートセンターまでご相談ください。

 

Anycaでクルマと人との出会いを

Anycaにはさまざまなオーナーさんのクルマが登録されています。普段は乗らないクルマや、普段は会わない方との出会いも楽しめるのがAnycaの魅力です。移動手段としてのクルマを、人と縁を繋ぐツールとしても使って頂けたら幸いです。Anycaで様々な出会いを楽しんでください。

その他ご不明な点については下記も併せてご確認ください。

▼よくあるご質問

https://anyca.net/faq&sa=D&ust=1575534442353000&usg=AFQjCNF1I_YjN2nCl-GAST19dQRd15mN3w" target="_blank" style="box-sizing: inherit; background-color: transparent; color: rgb(41, 158, 172); text-decoration-line: none; overflow-wrap: break-word;">https://anyca.net/faq





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未来の利用者に有益な情報をお届けする連載「賢者のカーシェア術」。この度はAnyca大好き「R」吉田の実体験をご紹介します。

 

・インスタ映えする「おしゃれな」クルマに乗りたいなら…

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突然だが、筆者は最近キャンプにはまっている。

そんな事情を知ってか知らずか、今回はAnyca運営部から珍妙な指令が下った。

「インスタ映えするおしゃれなクルマをAnycaでシェアして、キャンプに行ってきてほしい」

いつもはクルマベースで企画を考えていくことが多いのだが、今回はちょっと特殊だ。

こうしてインスタ映えするクルマを探し始める筆者。

 

やっぱりキャンプならSUV…写真映えするなら明るい色がいいなぁ。可愛めの方がいいから丸目(ヘッドライト)がいいな..

 

探しているといろいろとあるもので、オレンジのラングラーにオレンジのFJクルーザー、緑のディフェンダー、黄色いハマー、ベージュのランクル、オレンジのMINIクロスオーバー…

 

自分で持つには少し派手色だが、カーシェアなら挑戦しやすい。

シェアするクルマの色まで考えて選べる…こういった瞬間も個人間カーシェアの楽しさだ。

 

そしてこれだという1台が見つかる。

砂漠を走る軍用車のようなベージュのジムニーシエラだ。(正確にはシフォンアイボリーメタリックというらしい…)

ホイールがマットブラックになっていてとてもカッコイイ。

これだ!と早速リクエスト。

 

・大人気の新型ジムニー

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シェアの受け取りに行くとやはり間違っていなかったと確信する。

カクカクのボディに張り出したオーバーフェンダー。

丸目がちょっと可愛いくてちょうどいい、今大人気すぎて納車が追い付いていないクルマ、新型ジムニーである。

現在の納期は新車を注文するとなんと1年以上先(今後改善される可能性はあり)。

そのおかげで、中古車相場は新車よりも高い…という場合もある超人気車両である(もちろん走行距離や状態にもよるが)。

増産してくれよ、という声も聞こえてきそうだが、実はスズキさん増産対応はすでにしている。

ただヨーロッパを中心とする国外のニーズも高く、国内の納車状況はなかなか改善されていない。

確かに昨今のクルマは、基本的にグローバル市場を目指して作られているが、さすがジムニー、その人気は海をも越える。

これはまだ噂程度だが、5ドアバージョンも控えているという話をメディア各社が取り上げている。

ジムニー旋風はしばらく続きそうだ。

というわけで今すぐこのジムニーをじっくり味わうにはAnycaが最適。

ジムニーを検討しているそこのあなた、ぜひAnycaをご利用ください。

 

・新型ジムニーで行くインスタ映えする(?)キャンプ

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今回は二人でキャンプに行くことにした。

想定的には親友とのキャンプかデートキャンプである。

皆様の想像通り、そんなに室内が広いわけではないので、荷物の積載に限界があるからだ。

でも二人であれば秋のちょっと寒いキャンプでも、楽々荷物が入る。

カクカクだから、荷物も無駄なく詰める。

二人分の宿泊機材、にスーパーで買った食材などを積んでも、いくらか余裕がある。

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ジムニーで行くキャンプに選んだのは、「昭和の森フォレストビレッジ」だ。

ジムニーは知っての通りラグジュアリーカーではないので、そんなにロングランはしたくない。

それなりに映えるキャンプ場に行きたいので林間か川沿い、そしてクルマでそのまま乗り入れられないと意味ないのでオートキャンプ可能なところ…と考えると意外と選択肢はそんなにないのだ。

 

キャンプ場について早速ジムニーでよかったなと思う瞬間くる。

オートキャンプ場の道が狭い…

だが、ジムニーの小さいカクカクボディなら車両感覚が把握しやすく、難なく通り抜けられる。

 

サイトについて荷物を広げていく、設営を終えて、料理を作り始める。

と、すっかり忘れていた今回の企画の本題、インスタ映えする「おしゃれな」写真を撮らなくては…

いろいろ試行錯誤してみたので、撮った写真を見ていただきたい。

 

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密林の中のジムニー

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林道を進むジムニー

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ちょっとおしゃれなラウンジ

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乾杯とジムニー

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焼きおにぎりとジムニー

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ランタンとジムニー

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チーズフォンデュやってみました

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焚火とジムニー

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ジムニーでキャンプしている様子

 

んーやっぱりカメラって難しいですね、インスタグラマーの皆様完敗です。

とはいえ写真で分かるかもしれませんが、ジムニーはキャンプをするパートナーとして、とても優秀なクルマです。

ジムニーで行くアウトドア、おススメです。

 

・オーナーさんとちょっと小話

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世紀の大人気車、新型ジムニーをシェアしているオーナーさんにせっかく会えたので少しお話を聞いてみました。

 

なぜジムニーを選んだんですか?

 

デザインというのが一つ大きな理由です。

カクカクで可愛いデザインに一目ぼれしました。

今までもクルマは持っていたんですが、はじめて自分でお金を出して買ったクルマです。

それほど魅力的でした。

もう一つ理由がありまして、私以前、スゴイ積雪を経験しまして、以前のクルマをレッカーしてもらったのですが、雪に埋まっていたためバンパーがとれちゃいまして…雪道もオッケーなクルマがいいなと思っていたのもあります。

 

シエラにした理由は何ですか?

 

シエラを選んだのはオーバーフェンダーがついているこのデザインと、ドライブ感もこっちの方が良かったからです。

 

そこまで気に入っている愛車をシェアに出している理由はなんですか?

 

仕事で二年間だけ東京来ていまして、前の環境では片道1時間、毎日クルマに乗っていましたが、今はほとんど乗らなくなってしまいました。

そこで、ネットで調べていたらAnycaに出会いまして…こんなに人気のクルマをほっておくのはもったいないと思ってAnycaを始めました。

 

Anycaでジムニーのシェアをはじめると、購入検討の人から多くのシェアが入りました。

納期が長いので本当に購入していいものか、悩でいる人がいるみたいで…

またYouTuberの人が2人も来ました!

自分のクルマの注目度が高くて、オーナーとしてはうれしい限りです。

 

 

それでは未来ドライバーユーザーに一言お願いします!

 

「アウトドア好きな人に是非シェアしてほしいです。自分があまりアウトドアできてないのでいろんなエピソードを聞きたいです。街乗りも全然できるので、ちょっとでも気になれば是非利用してほしいです。」

 

ありがとうございました!乗れば必ずわかる新型ジムニーの魅力がここにあります。

納期1年以上の真相が知りたい方、インスタ映えするキャンプを楽しみたい方、ソロキャン、デートキャンプに最適な新型ジムニーに乗るならAnycaで決まり。





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 未来の利用者に有益な情報をお届けする連載「賢者のカーシェア術」。この度はAnyca大好き「R」吉田よりお届けいたします

Anycaアンバサダーの語るAnycaコミュニティの楽しみ方

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読者の皆様からすると、いつものオーナーインタビューやAnycaでシェアできるクルマの紹介ではないので、「この記事は何事?」と思う方もいらっしゃるかもしれない。

 

今回お届けするのは、オーナーとして維持費を軽減することや、普段乗れない車に乗るという経験ができるといった通常の使い方ではなく、「Anycaってこんなこともできる」というAnycaコミュニティの楽しみ方の紹介だ。

 

そんな楽しみ方を紹介するために、選んだのがこの男、「滑川琢朗」である。

 

滑川さんはAnyca立ち上げ当初1オーナーとしてBMWのZ3をシェアしていた人物である。

 

「CtoCの新しいビジネスに興味があった」とAnycaを始めた滑川さんだったが、カーシェアの際に自分のクルマがプロポーズに使われたことがあったそうだ。

 

「プロポーズに使うというので、僕の持っていたロレックスも貸し出しました。無事、プロポーズも成功したそうで、以後はサービスとして車と一緒にロレックスもシェアするようになりました。」

 

今はZ3を手放し、ドライバーとしてAnycaを利用する滑川さんだが、Anycaオーナーをやっていた当初から、彼にはこんな肩書があった。

 

「Anycaアンバサダー」である。

 

Anycaアンバサダーは1オーナー・ドライバー視点で、Anycaの良さ(面白さ・楽しさ)を広めることを任される、Anyca公認である。

Anyca運営本部より「Anyca若手コミュニティ」を作ったことがきっかけで、お声がかかり、アンバサダーに就任したらしい。

 

Anyca若手コミュニティは、Anycaの若い世代のオーナーやドライバーが、運営が企画するイベントをきっかけに自然とできていったグループである。

今も、飲み会やキャンプなど様々な企画をしている。

そのリーダーがほかならぬ「滑川さん」だったのだ。

 

4周年イベントにてスペシャルプライズアワードを受賞…

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9月7日に行われたAnyca4周年イベント。

そこではいくつかのアワードが発表されたが、そのうちの一つがスペシャルプライズアワード(特別賞)だ。

 

滑川さんはこのスペシャルプライズアワードを受賞したわけだが、この選考理由となったのが、今回の本題、Anycaカートグランプリであった。

 

AnycaカートGPは、Anyca会員を対象に参加者を募集、1年かけてシリーズ戦(全5選)が開催され、ポイント制で優勝を決めるユーザー企画イベントだ。

延べ参加人数約200人でかなり大規模なイベントである。

 

カート大会というと、玄人がいて、近寄りがたいイメージだが、本大会では初心者向けのハンデも導入する配慮がなされていた。

さすが滑川さん、気が利いている。

 

スペシャルプライズアワードの受賞について、どういったお気持ちですか?

 

「素直にうれしいです。ただ、3年前行われた1周年記念イベントではコミュニティアワードでした。だから、今回もコミュニティアワードだと思って行ってみたら、スペシャルプライズアワードで驚きました。アワードを受賞するのは聞いていたので、「二回目なんですよ」といったスピーチ原稿を用意していたのに、全く意味ありませんでした(笑)」

 

「楽しいから…」滑川さんがAnycaユーザー企画イベントを実施する理由

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延べ参加人数200人となると、イベントを企画するのも大変だ。

 

カート場の手配、採点などのスタッフの手配、集客…などやらなければいけないことを挙げるときりがない。

仲良くなった一部だけでやれば楽に楽しめそうなものである。

あえてAnyca会員を対象に大規模なイベントを開催した理由を聞いてみたいと思う。

 

イベントを開催することになったきっかけは何ですか?

 

「Anyca若手グループでカート大会を開催して、とても盛り上がったので、定例のイベントにしようと思ったことがきっかけでした。その時ちょうどよくAnyca運営サイドで、Anyca会員企画のイベント募集をしていたのでこの機会を利用しました。」

 

「そしてAnycaカート部を設立、一部の有志を募りカートも購入(これぞシェア)しました。このカート部とカートで、外部のレース大会に参戦、優勝もしています。」

 

「とても楽しい部なので、もっと仲間を増やしたい…そこで開催したのがAnycaカートGP、おととしの12月のことです。(大会開催期間は2017年の12月~2018年10月)」

 

ちなみに現在Anycaカート部は64名のそれなりの規模の部活である。

Anycaカート部に入りたい場合は、このカート部が行う大会に1度でもいいので参加すればよい。

現場で担当者に声をかければすぐに入部できる。

 

同じ趣味を持った仲間に会える…Anycaユーザー企画イベントの魅力

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Anycaユーザー企画イベントを開催する魅力は何ですか?

 

「同じ趣味を持った仲間出会うことができます。カートレースならカート好きな人が集まるし。キャンプならキャンプ好きが集まります。普通に過ごしていると、これだけの規模で同じ趣味の仲間を集めることはできませんが、Anycaを通じてなら可能なのです。

 

「またAnycaというたくさんの会員がいるサービスの中から、参加者を募れるので、普段会えない人に出会こともできます。たとえば今回のカート部であれば、カートの全日本経験者や海外のシリーズに参戦している人が、本大会に参加しました。またその部の内容だけでなく、参加者が運営するサービスを自社で利用したりとビジネスの分野でもシナジーがありました。」

 

12月に新たなカートイベントを開催予定!参加者募集中!

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今年12月に新たなカートイベントが開催される詳細は以下

 

■■ 参戦レース概要 ■■

● 日時

 ・12月1日(日)

 ・7:00~17:00

● 会場:

 ・本庄サーキット

 ・住所:埼玉県本庄市児玉町高柳883

● レース名

 ・第20回 本庄4st 5時間耐久カートレース

  -SODIクラス (390cc)

■■ 募集要項 ■■

● 参加方法

 ・以下の申込フォームより参加申込をお願いします。

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeD5jtniHgAIkw6drd8JBNtQl_vIrkoYdrT0xjcj0N4bxhKeQ/viewform

※ 締め切りは、11/15(金) 18:00

※ 応募多数場合は抽選、結果は11/12(火)に申し込みフォームに登録されたメールにて通知

※当イベントはAnycaユーザーが主催するイベントで、Anyca運営主催ではありません

● 参加募集人数

・10名

 ※10名に満たない場合、不開催

● 参加費

・参加費:7,000円

・保険料: 300円(当日支払)

● 参加資格

 ・Anycaアプリでドライバー又はオーナー登録を行っている方

※ カーシェア利用0回でも参加可

※ カート未経験でも参加可(事前練習会も開催)

※ 参加者のご友人、ご家族の招待も歓迎

    招待方法は、当選通知に記載

 

本大会実施にあたって、実行委員長(滑川さん)よりメッセージ

 

「カートレースの楽しさを知ってほしいので、是非Anycaのメンバーでレースに参戦したいです。

このレースは初心者向けのレースなので、カートが初めてという方でも安心して参加できます。

 

またいきなり本番では不安という人向けに、練習走行会も実施する予定ですので、ご安心ください。」

 

とにかく初心者にも優しい滑川さん、僕も参加してみようかなと思えるインタビューでした…

滑川さん未来の参加者に向けて一言お願いします!

 

「これまで出会えなかった方々と出会えるのを楽しみにしております。一緒にレースを楽しみましょう」

 

12月のカート大会および練習走行には以下から参加表明が可能だ。

カートで走ってみたい、レースしてみたいなんて思った方々、是非奮ってご参加いただきたい