チンクエチェント博物館 博物館通信カーくる版
Prv
Next
Home
2011年7月9日
「宇宙からのメッセージ」瑠璃色の地球も花も宇宙の子
witten by チンクエチェント博物館
0
昨日はJAXA宇宙飛行士、山崎直子さんの「宇宙からのメッセージ」瑠璃色の地球も花も宇宙の子という講演会に行ってきました。
名古屋商工会議所の130周年記念で山崎直子さんのご講演をお願いしたそうです。
募集500名に対し応募が800名あったそうで大変な人気でした。
山崎さんはFIAT500乗りでNASAにチンクエチェントで通勤をした経験もあるそうです。
そんなご縁で去年の博物館主催のクリスマスパーティー@FIAT CAFFEにもご主人の大地さんと娘さんが遊びに来てくれました。
講演会では、お土産を持ってちょっとお話をさせていただこうと思っていましたが、そんな雰囲気ではとってもなくてスタッフの人に断られてしまいました。
講演は1時間ちょっとでしたが、とっても興味深くアッという間に講演時間が終わってしまいました。
それでも山崎夫妻は明日のイタリア大使館の「500 by Gucci」に来られるのでお話はそこでさせていただこうかと、、、。
写真:山崎さんからいただいた写真です。
ナンバープレートを見てください。
テキサスナンバーでNAOKOと書いてあります。
記事 代表 伊藤 as kingpin
コメントする
2011年7月9日
イノチェンティミニ発見!!
witten by チンクエチェント博物館
0
一泊二日の静岡ツアーから名古屋に戻り、最後は行きつけのラーメン屋で腹ごしらえをしようとしたら、ラーメン屋の近くでイノチェンティミニを発見しました。
オーナーさんに話を聞いたら、最近購入したばかりでエンジンはダイハツとのことでした。
ミラフィオーリ(
https://carcle.jp/blog/mirafiori
)やトリコローレ(
https://carcle.jp/blog/tricolore
)にも参加してとお願いしたので、皆さんも見れるかもしれませんよ。
久しぶりのレア車でした。
記事 代表 伊藤 as kingpin
コメントする
2011年7月9日
超老舗自動車クラブ走行会@富士スピードウェイ、、その9。
witten by チンクエチェント博物館
0
上/中:サーキット走行の後は◯ナト先生のSPバルケッタが近くのガレージに保管してあると言うので見学に行きました。
相変わらずものすごくシルエットがきれいなクルマです。
でもしばらくエンジンをかけてなかったようでエンジン始動せずでした。
ガレージ内はフォーミュラカーだらけでした。
下:その後、御殿場のミュゼオ御殿場(今年10月8日、アバルトデイズ&箱根アズーリのメイン会場)で遅いランチを取り解散しました。
てんこ盛りの一泊二泊の静岡ツアーでした。
次回の走行会は9月中旬なのでまた誘ってもらうつもりです。
記事 代表 伊藤 as kingpin
コメントする
2011年7月9日
超老舗自動車クラブ走行会@富士スピードウェイ、、その8。
witten by チンクエチェント博物館
0
上:皆さん、軽四グランプリってご存知でしたか、、?
軽自動車のパワーユニットでレース車両を造り8月にレースをするそうです。
その車両が練習をしてました。
シルエットもかっこいいですよね。
このクルマはベースはスズキのカプチーノだそうです。
中:コックピットはすごいです。
PCまでありました。
ここまで本気だとすごいですね。
下:これも軽自動車ベースでフォードGT40かMK-IIです。
カッコイイ!!
博物館内でも自動車部ができたのでなんか活動したいです、、。
次回に続きます。
代表 伊藤 as kingpin
コメントする
2011年7月9日
超老舗自動車クラブ走行会@富士スピードウェイ、、その7。
witten by チンクエチェント博物館
0
上/中:走行後の前後のタイヤです。
タイヤにもそれほど負担がかかっていません、、マァ、無理もしませんでしたが、、。
それでも1コーナー手前では5速で205km、6,000rpmくらいになります。
最終コーナー手前から走り慣れたら1コーナー手前で220kmくらいにはなると思います。
富士のストレートはあくびが出るくらい長くて、パワーのあるクルマじゃないと楽しめませんが、200km出せたら十分です。
富士でトリブートを走らせるととっても楽しいと分かりました。
シケイン後から最終コーナーまでが最期までどう走って良いか全くわかりませんでした。
それと欲がでて、次は鈴鹿を走りたくなってしまいました。
鈴鹿はテクニカルでブレーキにも厳しいのでテストをするにはいいかも、、。
下:これは貴重な画像になるかも、、!?
左がクラブのトップ、◯ナト先生です。
アバルトが日本に入ってきた1960年はじめからアバルトに魅了されたアバルトオタクです。
富士スピードウェイにはサーキットがオープンした当時からサーキットドクターとして活躍しておられました。
今度、クラブアバルト(仮称)の名誉顧問をお願いしました。
真ん中が私の三島のアバルト仲間で去年もアルファロメオ100周年に一緒にイタリアモーターツアーに行った仲間です。
アバルトデイズや箱根アズーリ、富士トリコローレ等いろいろ手伝ってもらっています。
もちろん、今回のクラブアバルトでも協力してもらいます。
750ザガートダブルバブル、SPバルケッタ、世界49台限定の695エッセエッセ アセットコルセ リミテッド エディションのオーナーでもあります。
それと二人のヘルメットを見てください。
フィアットとアバルトです。
素敵でしょ。
次回に続きます。
記事 代表 伊藤 as kingpin
コメントする
Prv
Next
Home
プロフィール
チンクエチェント博物館
チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
もっと見る
主催クラブ・イベント
軽井沢 FIAT ピクニック 総合ポータルサイト
ABARTH DAYS 総合ポータルサイト
アズーリ AZZURRI 総合ポータルサイト
クラブ アバルト
もっと見る
-