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  ミラフィオーリ実行委員会です! 嬉しいニュースが入りました!

上:ミラフィオーリ当日に、参加者の皆さんにフェイスペインティングをして頂ける名古屋芸術大学の生徒の皆さんから、フェイスペインティングの練習風景の画像が届きました!

学生の皆さんは、忙しい授業や活動の合間でこんな練習をしてくれているようです!

とても嬉しいですね!



中:おおっ! これはスゴイっ!

かなりの完成度の高さです(^^)!

イベント会場にいらっしゃった皆さんが大喜びしそうなペインティングですね!


こちらのペインティングは、顔、腕、その他、皆さんのご希望の場所に施工頂く予定です!

画材については、肌に優しい専用の画材を使用予定です。

是非とも皆さんもお好きなマークを選んで頂いてフェイスペインティングしましょう!


名古屋芸術大学の皆さん、当日までどうぞ宜しくお願いしまーす!


ミラフォーリは9月4日(日)に愛・地球博記念公園(通称:モリコロパーク、http://www.aichi-toshi.or.jp/park/park(HP)/morikoro/ )で開催予定です。

イタリア車だけでなくヨーロッパ車を対象としてて今年は500台をモリコロパークの芝生に集めるつもりです。

エントリーも受付も始まっています。

詳しくはコチラ ↓ をご覧ください。

http://museo500.com/mirafiori/

下:これがミラフィオーリの案内です。




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  今年は震災の影響で秋の一日イベントにリセットして「アバルト・デイズ」を開催します。

メイン会場となるミュゼオ御殿場(http://museogotemba.com/)は元フェラーリ美術館、多くのクルマ好きにとり聖地のような場所です。
この会場でわれわれが初めてドライブラリー&ランチのアバルト・デイズを開催します。

開催日は10月8日(土)です。
今日から公式サイトが稼働してエントリーを↓で受付ています。

http://www.museo500.com/abarth/

限定40台なのでお早めにお願いします。

上:今年も新旧の美しいアバルトで箱根を走ります。

中:この695トリブートフェラーリからドライブラリーがスタートします。
ステージみたいになっているのでみんなの注目の的ですよ。
奥に見える建物がランチ会場のイタリアンレストラン「タンタ・ローバ」(http://museogotemba.com/restaurant/)、イタリアのピエモンテ州の味が楽しめます。
皆さん、お腹いっぱい食べて走って、クルマ観賞をして友好を深めてください。

下:この芝生にアバルトを並べます。
遠くには日本一の富士山です。
絶景の撮影ポイントです。

同時開催でイタリア車を対象とする「箱根アズーリ 2011」は現在、公式サイト製作中なのでもう少しエントリーは待ってくださいね。
アバルト・デイズと箱根アズーリではコマ図が別なのでアバルトのオーナーの方はアバルト・デイズにて申込をお願いします。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




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  断片的にASA1000GTの記事をこの博物館通信 カーくる版に不定期に掲載させていただいていますが、今月より「ASA Club Giappone」というクラブ名称で公式サイトも稼働しています。

公式サイト→ https://carcle.jp/blog/asa

ASAが好きな方ならオーナーでなくてもどなたでも加入ができます。

興味のある方はぜひサイトを閲覧ください。

上:これがクラブのロゴマークです。

中/下:今月、マイASAをチンクエチェント博物館のあるチッタナポリに持って行き撮影をしてきました。
まさしく走る宝石: フェラリーナ、、(自画自賛の自己満足ですが、、)。
ただただ美しいです。

記事 ASA Club Giappone 事務局 伊藤 as kingpin




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  イタリア大使館の500 by Gucciで使用したGucciカーペット、FGAJさんに無理をお願いして少しいただきました。
博物館と博物館・事務室に置いています。

上:博物館の展示車両の前にチョコンと置きました。
雰囲気だけでもGucci気分です。

中:博物館事務室ですが、事務室自体は本当に事務所だけでしたが、併設しているSEV名古屋(http://www.sev-nagoya.com/)内にちょっとした500 store(チンクエチェントストア)的にして、500やFIATの雑貨を展示販売しようと考えています。
博物館の名古屋市内でもミュージアムショップの位置づけです。
8月いっぱいで準備して9月1日稼働を目指しています。
と言ってもブース展開程度の小さい規模のものですが、単に事務室の事務機能だけでなく500やFIAT好き、イタリア車好きが遊びに来れるようなちょっとした「場」にできたらと考えています。
とりあえず、気分だけでもGucciオーナーに浸るためフロアに置いてみましたが、イタリア大使館のようにはいきませんね。

下:イタリア大使館の500 by GucciイベントのGucciカーペット、見事でした!

記事 代表 伊藤 as kingpin




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  昨日、フルSEVにした695トリブートフェラーリでアバルト・デイズ&箱根アズーリのロケハンに行ってきました。
いつもの休憩ポイントの富士川サービスエリアでも富士山はまったく雲に隠れて見えず、その代わり、あんまり暑くなくロケハンができました。

箱根がメインのイベントなのでしっかり走ってもらうと、今回は午前の部と午後の部に分けてコマ図を作ります。
昨日は午前の部のコマ図をチェックしてきました。
アバルト・デイズ&箱根アズーリを同時開催ですが、コマ図は各々違うものなので、ちょっと大変ですが、この箱根エリアはただ走っているだけでも気持ちがいいです。

上:御殿場インターのすぐ近くなのにこんな緑の中を走ります。
ちょっと走り、開けた道に出ると雄大な富士山が見えるはずですが、あいにくこの日はガスっててまったくその面影も見せず、、残念。

中:ここがメイン会場となるミュゼオ御殿場(元フェラーリ美術館、http://museogotemba.com/)です。
ミュゼオ御殿場になってから、メーカーの発表会以外でこの施設を使用するのはわれわれが初めてらしいのでちょっと緊張してしまいます。
会場の芝生エリアいっぱいにアバルトとイタリア車を並べます。
きっと壮観ですよ。
現在トリブートフェラーリが置いている場所をドライブラリーのスタート/ゴール地点にしようかと考えています。

下:そのスタート/ゴールの奥に見える建物がイタリアンリストランテ「タンタ・ローバ」。
イベント当日はピエモンテ地方の本格的なイタリアンを楽しめます。

申込ですが、公式サイトの製作が少し遅れています。
アバルト・デイズのサイトは今日試験的に公開しましたが、一両日中に申込ができるように完成予定です。
箱根アズーリは今ウエブ担当者がターボパワーで製作途中です。
もう少しお待ちください。

この日は半日分のロケハンだったので、実行委員とタンタ・ローバでランチを楽しんだ後、一人でプレミアムアウトレットに行ってきました。
初めて行きましたが、さすが老舗アウトレット、とっても大きくて充実してます。
それに人の多いこと、、買い物目当てではありませんでしたが、結果的に買い物を楽しんでしまいました。

アバルト・デイズ&箱根アズーリは10月8日(土)の開催なので、イベントの後はアウトレットで楽しんだり、伊豆/箱根/富士山をもっと楽しんでもらいたいと思います。
東京方面の上りは渋滞がすごいのでいっそ箱根を堪能してから夜東京に帰るか、土曜日を泊まることをお勧め(お手頃値段のお宿がいっぱいありますし、、)。

記事 代表 伊藤 as kingpin




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チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
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