チンクエチェント博物館 博物館通信カーくる版
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2011年8月14日
長野からお客様が、、その3 。
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二日目の朝(昨日のことですが)、ミス長野にお願いして、「アバルト・デイズ」&「箱根アズーリ」の試走(コマ図)チェックにつき合ってもらいました。
彼女もドライブラリー初めてだし、どうせ景色のいいところを走るんだし一石二鳥よとお願いして試走です。
私はコマ図のチェック、修正係なので今日もミス長野に運転をお願いしました。
上:二日目になると運転にも慣れて来て姫も楽しそうです。
今回は「アバルト・デイズ」&「箱根アズーリ」の同時開催なのでコマ図を二種類作らないといけないのでちょっと大変です。
イベント本番では午前中は富士山方面、午後は箱根を走ります。
中:何も見えませんが富士山の麓を走っていたら小さいシカを二頭発見、、まさにバンビでした。
残念ながら写真撮影はかなわず、、。
前回の試走は洗車、昨日は装甲車、今日はバンビ、、旅はいろんな非日常を見せてくれます。
下:気持ちよく富士山界隈を走ってたらいきなりゲリラ雨!?
山の天気は本当に変わりやすいと言いますが、本当でした。
あたりもいきなり暗くなってかなり幻想的でした。
次回に続きます。
記事 代表 伊藤 as kingpin
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2011年8月14日
長野からお客様が、、その2 。
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上:東名富士川サービスエリアでは富士山が見えませんでしたが、東名高速を降りて富士山の麓に来るとくっきり見えました。
道路沿いには富士山の写真を撮ろうとする人が多いのにビックリ!
われわれもクルマを停め記念撮影をと思いましたが、すごい望遠カメラがいっぱいの中でiPhoneでの撮影では失礼と思いやめました。
中:一般道なら運転OKだというのでミス長野に運転を代わってもらいました。
おかげでラクチンでした。
下:西湖のオートキャンプ場に着き、早速カレーをごちそうになりました。
本当にかなり美味しかったです。
ナチュラル派ではないのでオートキャンプ場に来るのは初めてでしたが、クルマがいっぱいでこんなにオートキャンプをする人が多いとはビックリです。
フィアット関係の人のキャンプなのになぜかみんなベンツで来てました。
不思議ね、、!
キャンプ場の夜はとっても静かでワイワイガヤガヤお話をする雰囲気ではなかったので、10時過ぎには御殿場のビジネスホテルに向かい、今日の行事は終了です。
記事 代表 伊藤 as kingpin
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2011年8月14日
長野からお客様が、、その1 。
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去年、軽井沢FIATピクニックを開催した際にフィアット長野(当時はフィアット信州)のショールームアテンダントの◯ナカワさんがイベントを手伝ってくれました。
そのご縁でお盆の12日13日、名古屋に遊びに来てくれました。
名古屋観光のはずがいろいろ連れ回すことになってしまいましたが、、。
上:名古屋について早速博物館にご案内、、トリブートを背にポーズを決める◯ナカワさん(私はミス長野とかハナちゃんとかヒメと呼んでいます)。
まるでモデルみたいね。
フィアット長野のお客さんはラッキーです!
中:お昼は名古屋市内のナポリピッツァ世界一の「チェザリ」へ、、イタリアの味を楽しんでもらいました。
下:名古屋観光のはずが東名高速を走り、富士山の麓、西湖にいくことに、、。
そこでフィアット本社やディーラーの方たちがオフでオートキャンプをしてるので夜だけ参加させてもらいました。
東名を走っていると自衛隊の装甲車(?)がいかにも攻撃しかけそうな出で立ちで走ってました。
先週は自衛隊の洗車を見たけど、やっぱり非現実的で驚きです。
次回に続きます。
記事 代表 伊藤 as kingpin
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2011年8月11日
500magazine vol.07の取材協力をしてきました。その3 。
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上:今度は695トリブートフェラーリの撮影とインプレッションです。
アバルトジャパン(=FGAJ)にもトリブートフェラーリの広報車はありますが、メディアへのサーキット走行は御法度らしいので、博物館の車両でサーキット走行をします。
一応,レヴは6,000rpmまででお願いしました。
中:どんな記事を書いてくれるか楽しみです。
8月31日が発売日なのでもうすぐですね。
それに毎回、TIPOさんより1ページいただいているので、博物館からのコラムも掲載させていただきます。
下:トリブートの室内を撮影しています。
皆さん、500 magazine vol.07 お楽しみに、、。
買ってあげてくださいな、、。
記事 代表 伊藤 as kingpin
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2011年8月11日
500magazine vol.07の取材協力をしてきました。その2 。
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上:サーキットを旧いアバルト695SSアセットコルサが走ります。
カメラマンを載せたプジョーが追っかけて撮影します。
中:ドライバーの石井さんも久しぶりにノンシンクロのクルマに乗ったみたい、、。
この日はとっても暑い日で、レーシングスーツはきついですね。
横で見てただけだから人ごとでしたが、、。
下:置き撮りもします。
カメラマンさんも大変です。
日頃、離れた場所に保管している695SSアセットコルサ、久しぶりに見るとやっぱり雰囲気があります。
次回に続きます。
記事 代表 伊藤 as kingpin
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チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
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