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  アバルト695トリブートフェラーリも気がついてみたら走行距離は14,000kmを超えています。
納車して4.5ヶ月です。
前回オイル交換をしたのが7,700kmなのでずいぶん経ってしまいました。
目安として4,000km毎にオイル交換をしてるのに、、。
オイルと水の管理を怠っているととっても気分がよくないのですが、これで安心です。

トゥルッコ名古屋の営業の加藤くんがクルマをピックアップしてくれてオイル交換とフィルター交換を工場でしてくれました。

これで明日は安心して、新舞子サンデーに行けます。
ボディに傷がついてますが、、、。

皆さん、明日はまいこサンでお会いしましょう。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




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  FIATはshare with FIATというメッセージでいろんなNPO団体とコラボ(シェア)をしています。
share.fiat-auto.co.jpをご覧ください。

上:パネルディスカッションもありました。
右端はFGAJのカントリーマネジャーのチチアナさんです。

中:東北の震災で被害を受けた大船渡商工会議所女性会太鼓の皆さんが力強い太鼓を披露してくれました。
太鼓の音は心臓の波動とシンクロするようでとっても高揚します。
素晴らしい演奏でした。

下:21時から1時間はパーティーです。
最終の新幹線で名古屋に戻らないといけないので皆さんに挨拶をして失礼しました。

クルマ関係の人は全くといっていいほど来ていなかったけど、それにこういう活動に対しても評価は人それぞれですが、、、。
ただ、大変な事業なのでやり続けるのは本当に大変です。
頑張れ、、、FIAT!!

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




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  昨日は「ミラフィオーリ 2011」「富士トリコローレ 2011」用でFGAJ(フィアットジャパンさんのことです)にお借りした500の1.2POPの広報車を返却する為に東名高速を東に向かいました。

上:ちょっと走っているとアズーラの500に遭遇、ツインエアかしらと気になって仕方がなかったですが、危ないので追い越して先を急ぎました。
500に出会っただけですが、今日はいいことがありあそうな予感がしたら、、大はずれ、、東名高速が事故渋滞で予定より二時間も余分にかかりました。
これだけで疲れてしまいました。

今夜は九段にあるイタリア文化会館で「share with FIAT」のシンポジウムがあるので参加させていただきました。
ゲスト扱いにしてくださり前から二列目でちょっと困りましたが、、ボランティアのNPO団体等の意識の高い人達も参加されていてなかなかよかったです。

中:イタリア文化会館の入口には500が置いてありました。
イタリア文化会館のドナーティ館長は愛・地球博からのお付き合いで久しぶりのご挨拶をさせていただきました。

下:ペトローネイタリア大使も祝辞を述べられてました。
クラブ イタリアのことで頼み事をしたかったんですが、公務が忙しいようでスピーチの後、早々に退席されてしまいました。

次回に続きます。

記事 代表 伊藤 as kingpin




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  上:FISCOから御殿場インターに向かう途中、なんと695トリブートフェラーリに遭遇、ランデブー走行、、たった100m程度ですが、、。
窓を開けて挨拶したら、「今日、納車なんですよ、家も近くなんで遊びにきてくださいよ~~」と言われましたが、御殿場インターが目の前なので、お宅の詳細を聞く間もなくチャオ! 
それでもこんな偶然なんて滅多にないのでブルーな一日もちょっと元気になりました。
相手の人もこちらのトリブートの走行距離が14,000kmだと知ったら驚くでしょうね、、。

中:JAFに積まれたアセットコルセとランデブー走行してフィアット沼津に到着、、うれしいランデブー走行じゃないけど、とにかくフィアット沼津さんがクルマを預かってくださるので感謝です。

下:ここがフィアット沼津さんのショールーム、国道一号線沿いでものすごい交通量です。
視認性は抜群、、。
500 by Gucciも2台置いてました。

この後、傷ついたトリブートで名古屋に戻りました。

身も心もヘロヘロでした。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




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  一昨日、老舗の自動車クラブのビジター参加として富士スピードウェイの本コースを走らせてもらいました。

上:クラブ アバルトの理事のアバルト エッセエッセ アセットコルセも一緒に参加したので、今日はアバルト695トリブートフェラーリとランデブー走行が楽しめると思っていたら、とんだ一日になりました。
まず、私のトリブートがパドックの近くに駐車してドライバーのブリーフィングの20分の内に傷をつけられてしまいました。
リアと右リアクォーター部分が傷だらけ、、。
ファミレスとかコンビニならいざ知らず、FISCOという車好きが集まる場所でのいたずらでかなりへこみました。
それでも15ラップほど周回しましたが、トリブートは快調そのもの、、ヘタレのドライバーも少しはFISCOに慣れてきて楽しみました。
まるで、ボディの傷なんてクルマの本質となんら関係ないよ、、と自ら主張しているようで、逆にトリブートに勇気づけられたような情けない自分に気づきました。
でも、名古屋に帰ったら早速板金塗装です。

中:このクルマはシェブロンのたぶんB19、往年の名車です。
フォードコスワースのエンジンを積んでいました。
シケイン手前であっさりパスされました。
さすが、レーシングカー、、。

下:キャメルカラーのフォーミュラもとんでもないスピードで走っていました。
その向こうはアセットコルサです。
オーバーテークもあまりの速度差なのであんまりピンときません。
30分程度の走行を終えたアセットコルサはその後、コンピューターの不具合か燃料ポンプが作動していないみたいであえなく走行中止、、 JAFのお世話になることに、、、。
知り合いのフィアット沼津がちょうどアバルトのメンテナンス認定工場だったので、フィアット沼津まで搬送してもらうことに、、、。
アアッ~~、かっこ良く二台でランデブー走行するはずが、トリブートは傷付けられるは、アセットコルセは動かんし、、チンクエチェントにはとんだ一日でした。

次回に続く

記事 代表 伊藤 as kingpin




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チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
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