チンクエチェント博物館 博物館通信カーくる版
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2011年10月3日
CASA ITALIA@旧軽井沢倶楽部を発足させます。オマケ。
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名古屋から持ってきたものを旧軽井沢倶楽部で整理していたら、珍しいものが出てきました。
TIPO誌で掲載している「BOLTS & NUTS」の田中むねよしさんのステッカーです。
昔、博物館はむねよしさんと「むねよしガレージ14.7」というブランド名でいろいろな雑貨を製作していました。
今は昔ですが、懐かしい思い出です。
チンクエチェント博物館はそんな皆さんとの一期一会を大事にしていきたいと願っています。
このステッカーの存在がむねよしさんと一緒に活動したキラキラした時間を思い起こさせてくれました。
皆さんもご自分のイタリア車でどんな歴史を綴っていくんでしょうか、、?
その中でCASA ITALIAも皆さんと時と場所を共有できれば、、と思います。
皆さん、今後ともよろしくお願いします。
記事 代表 伊藤 as kingpin
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2011年10月3日
CASA ITALIA@旧軽井沢倶楽部を発足させます。その8。
witten by チンクエチェント博物館
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CASA ITALIAの中核をなす事業として軽井沢でイタリア車のレンタカー事業をやりたいんです。
まったくの素人ですが、このサービスがあればディーラーでチョイ乗りではなくゆっくり時間をかけてクルマの選択ができますし、イタリア車を知らない人にも知っていただくきっかけになります。
500やジュリエッタ、アバルトのレンタカーがあったら、皆さんうれしいでしょ、、。
課題は多いのは承知ですが、博物館の軽井沢スタッフとどうやったら実現できるかを現在検討中です。
つまりヤル気満々です。
上:CASA ITALIAの展示ブース内にランダムにモノを入れてみました。
それだけで幸せな気分になってきます。
中:けっこう非売品の本なんかも持ってきました。
こんな別荘地のゆっくりした時間の中で読み返してみたいです。
下:軽井沢スタッフがとりあえずこんな感じでディスプレイしてくれました。
そうなんです。
軽井沢のスタッフももういるんです。
才門(サイモン)と言います。
中学時代からTIPOを読んで育ったと元TIPOの嶋田編集長に話してました。
私と二人で勝手に自動車部と言っている仲間ですが、、。
これでCASA ITALIAの予告編は終わりですが、最後に皆さんにチンクエチェント博物館のごあいさつを見ていただきたく思います。
http://museo500.com/museo500/museo/museo.html
生きることを、
もっと楽しむために。
チンクエチェントな
人になろう。
と題し、博物館の願いを10年前に述べました。
このチンクエチェント博物館は海洋系リゾート施設のチッタナポリ内で運営させてもらっていますが、今回の旧軽井沢倶楽部は山です。
でも根っこは一緒です。
皆さんと末永く幸せに生きていきたいと博物館は願っています(祈っています)。
今後とも宜しくお願いします。
記事 代表 伊藤 as kingpin
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2011年10月3日
CASA ITALIA@旧軽井沢倶楽部を発足させます。その7。
witten by チンクエチェント博物館
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上:今回、このCASA ITALIAの始まりとして、名古屋の博物館事務室に保管してある旧い資料や雑貨を運んできました。
軽バン満載の量でした。
中:1階ロビー奥にある小さな3つあるブースの一つをCASA ITALIA用につかわせていただけることになりました。
どこかの高級ブティックのショーケースみたいでしょ、、。
下:これが軽バンから降ろした荷物、あわてて名古屋の事務室で積み込んだのでまるでオモチャ箱をひっくり返したようです。
次回に続きます。
記事 代表 伊藤 as kingpin
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2011年10月3日
CASA ITALIA@旧軽井沢倶楽部を発足させます。その6
witten by チンクエチェント博物館
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上:ゲストルームみたいに使えるスペースです。
私はお酒を飲みませんが、お酒好きのイタリア車好きはこんなスペースがあるとずっと飲み続け、話し続けるんでしょうね。
中:二階三階に続く階段もデザインされていてお洒落そのものです。
下:三階には5部屋のゲストルームがあります。
どの部屋もこんな感じです。
軽井沢の超名門ホテル、万平ホテルにいるような錯覚を覚えます。
次回に続きます。
記事 代表 伊藤 as kingpin
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2011年10月3日
CASA ITALIA@旧軽井沢倶楽部を発足させます。その5。
witten by チンクエチェント博物館
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上:建物に入り左側にはこんなデザインがなされています。
このおかげで自然の採光が存分に確保されています。
それにお洒落すぎ、、、。
中:メインロビーです。
広いです。
ホテルのロビーみたいです。
とても別荘の管理事務所には見えません。
下:ホールです。
2年ほど前はフレンチレストランがありました。
今度はケータリングスペースになるのでは、、?なって欲しい、、!!
今年の軽井沢FIATピクニックではここで表彰式とビンゴ大会をするつもりです。
次回に続きます。
記事 代表 伊藤 as kingpin
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チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
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