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  上:箱車の旧いアバルトと言えば1000TCR、三台もいましたよ。

中:威風堂々ですね。
この車には小さいモンスターの代名詞、アバルトのエッセンスがいっぱい詰まった車です。

下:フェラーリ328やアルファロメオGTAまでいました。
まさに百花繚乱で、終日写真を撮りまくっていました。

富士トリコローレでもそうでしたが、はやり芝生の上に車を置くととっても素敵です。
博物館イベントは風光明媚で著名な観光地であること、芝生に車をゆったり置けることがイベント会場の最低必要条件になっています。
箱根のミュゼオ御殿場(元フェラーリ美術館)は最高のロケーションで、以前からどうしても実現したかった場所での開催ができてとても幸せです。

次回に続きます。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




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  10月8日(土)「2°アバルト・デイズ&箱根アズーリ」を箱根のミュゼオ御殿場をメイン会場として開催しました。
フェラーリ美術館がなくなって以来、この会場を使用するイベントは我々が最初らしいのでちょっと誇らしいです。

初会場ですが、50台のエントリーがありました。

上:朝からいろんなアバルトやイタリア車が集まってくれました。
手前はランチアデルタ、、。

中:アバルトも新旧いろんなタイプが集まりました。

下:往年の名車もけっこう参加してくれています。

次回に続きます。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




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  先週の7日(金)より運営スタッフと箱根入りをして、翌日開催の「2°アバルト・デイズ&箱根アズーリ」の準備をしました。
8日(土)はイベント本番、9日(日)は京都の高雄サンデーミーティング、10日(月/祝)は神戸の関西トリコローレのロケハンとアバルト695トリブートフェラーリで1,000km以上走りました。
風光明媚な観光地や古都、それにお洒落な都市を愛車で旅する無上の楽しさを味わいました。

早速、その夢の旅をかいつまんで紹介させていただきます。

7日、早朝からトリブートとASA1000GTで箱根のミュゼオ御殿場に向かいます。
翌日の「2°アバルト・デイズ&箱根アズーリ」の準備とドライブラリーの最終チェックが目的です。
運営スタッフはみんなボランティアでクルマ好きなので、こんな二台で走ればとても盛り上がります。

上:ドライブラリーのコマ図チェックをしつつ、ミュゼオ御殿場のイタリアンレストラン「タンタ・ローバ」でランチをみんなで取りました。
イベントスタッフにとり今日の方がマッタリしてイベント気分を味わえるのかも、、、幸せなひとときです。

下:ASA1000GT、トリブート、アバルト500(広報車)で明日の簡単なリハーサルを行いました。
この日は富士山がくっきり見えたのですが、、イベント当日は曇っていて終日、顔をださずじまい、、ちょっと残念でした。

次回に続きます。

記事 代表 伊藤 as kingpin




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  毎年10月、ジェノバでは「ジェノバ科学フェスティバル」という恒例の大きなイベントが開催されます。

多くの学校、大学、企業がこのイベントに参加して研究発表やいろいろなイベントを行います。

いろんな市関係もこのフェスティバルに参加しています。

今年のメインテーマはイタリア統一150周年で、私が驚いたのはこの科学のシンボルとも言えるイベントでグリーン、ホワイト、レッドというトリコローレのカラーリングをしたヒストリックチンクエチェントが使われた広告を目にしたことです。

写真①②③は:ジェノバ科学フェスティバルの宣伝

ビデオは:ジェノバ科学フェスティバルのビデオ

 
 
 




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  10月の1日2日の土日でトリノ フィアット500 クラブ主催(Cinquecentisti.com)による500ミーティングがトリノで開催されました。

土曜日はトリノ近郊のミニツアーをして、フィアット乗りの聖地とも言えるリンゴットに行き、「オフィーナ500」というチンクエチェンティスタ御用達のレストランでランチをとりました。

日曜はヨーロッパ一を誇るフィアットグループのショールーム、ミラフィオーリモーターヴィレッジに集合して、ミラフィオーリカフェでランチを楽しみ、午後は参加者全員がミラフィオーリ工場内にあるテストコースで走行を楽しみました。

写真①②③とビデオは
ミラフィオーリモーターヴィレッジでの500ミーティング







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チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
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