• プロフィール2に写真を追加してください。
  • プロフィール3に写真を追加してください。
witten by チンクエチェント博物館
世界中
うんうんする
0


 
 
 
  上:フェラーリ328GTBです。
ピニンファリーナのシャープなエッジが素敵です。
今の大きいフェラーリに比べるととってもいいサイズです。

中:124アバルトラリーと131アバルトラリーです。
オーナーは昔からのアバルトオタク、二台とも有名な個体です。

下:ディノ206GT、超レアな初期型アルミボディです。
同じピニンファリーナでも上の328とはずいぶんデザインに違いがありますね。
スーパーカー世代の人にはたまらない車です。

次回に続きます。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




witten by チンクエチェント博物館
世界中
うんうんする
0


 
 
 
  上:ランチアストラトスを走らせているのはランチア クラブ ジャパンの重鎮でイタリア車のコレクターでもあります。
腕前も素晴らしいです。

中:御殿場市内をカルガモ走行するアバルト695トリブートフェラーリ達、知ってる人が偶然見たら感動しますね!!
多分日本初の光景です。

下:右回りと左回りのコースなので途中でアバルト・デイズと箱根アズーリの車がすれ違います。
事前に告知しなかったので皆さん、驚いたことでしょう、、。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




witten by チンクエチェント博物館
世界中
うんうんする
0


 
 
 
  ドライブラリーが始まりました。
アバルト・デイズと箱根アズーリで違うコマ図を使用します。
午前中のコースはミュゼオ御殿場をスタートして富士山の麓まで走るルートです。
アバルト・デイズは左回り、箱根アズーリは右回りのルートです。

上:箱根アズーリを走るランチアベータモンテカルロ、037ラリーのベースモデルです。
美しいです。

中:アバルト・デイズの1000TCRと131アバルトラリー、、どうも箱根アズーリの参加車両に比べ、アバルト・デイズに参加したアバルトの方が車速が速いみたいです。

下:アルファロメオSZです。
今見てもザガートボディは美しいです。

次回に続きます。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




witten by チンクエチェント博物館
世界中
うんうんする
0


 

 
 
  上:FGAJ(フィアット グループ オートモービルズ ジャパン株式会社、日本のフィアット、アルファロメオ、アバルトの正規インポーター)にお願いしてフィアット、アルファロメオ、アバルトの雑貨を販売させていただきました。
アバルトグッズをまとめ買い(大人買い)される人もいました。

中:往年のランチアの名車、037ランチアラリーとストラトスです。
抜群の存在感でした。
もうすぐスタートの時を待っています。
たたずんでいると言ったほうが似合います。

下:スタート地点に向かうアバルト695トリブートフェラーリ、今回は広報車を含め6台が集まりました。
壮観でした。
今年発売されたばかりの超レアな限定車です。
日本に100台程度しかありませんが、この日はなんと6台です。
まるでアイドルのように皆さん、写真を撮りまくっていました。

次回に続きます。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




witten by チンクエチェント博物館
世界中
うんうんする
0


 
 
 
  上:ほのぼのとした作風のイラストで有名な小出画伯もフェイスペインティングサービスを行いました。
まずはデモ用で自分の顔に描いています。
今日は出店ではなく500Cのドライバーとして箱根アズーリに参加です。

中:手前がアバルト・デイズの記念品、奥が箱根アズーリの記念品です。
共にはりがねの都筑さんに製作をしていただきました。

下:箱根アズーリの車両を置いたエリアです。
新旧いろいろあって本当に見ていて楽しかったです。

次回に続きます。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




プロフィール
チンクエチェント博物館
チンクエチェント博物館
チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
主催クラブ・イベント