チンクエチェント博物館 博物館通信カーくる版
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2011年11月9日
11月のチンクエチェント博物館会館日について
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毎月の博物館開館日は公式サイトトップページの下のほうでご案内させていただいていますが、今月は開館日がとても少なくて申し訳ありません。
毎週、開館させていただいている副館長が週末より皆さんをお連れしてイタリアモーターツアーで2週刊ほど不在の為と月末の週末は関西トリコローレ 2011開催で博物館を休館させていただきます。
ご不便をおかけしますが、宜しくお願いします。
このイタリアモーターツアーは年に二度行なっています。
通常のイタリアツアーでは行けないところばかりを皆さんに見ていただく為に企画しています。
今年までは不慣れで皆さんにご迷惑をかけてはいけないと思い、博物館と懇意にさせていただいている仲間達と行ってましたが、来年からは皆さんのご要望にお答えして、もう少し告知していくつもりです。
次回のイタリアモーターツアーは2月を予定しています。
12月にはご案内の公式サイトを立ち上げる予定です。
こちらも博物館主催イベント同様に宜しくお願いします。
左の画像は以前、アバルトの本社を訪問した際に撮影しました。
アバルトには毎回、必ず訪問しています。
上:695トリブートフェラーリですが、このころはそのネーミングが付く前です。
中:アバルト本社にはカルロ アバルトに敬意を評してカルロ アバルトの部屋があります。
部屋の入り口はなぜかカルロ(CARLO)ではなくKARLです。
なんでやねん~~って思ってしまいます。
下:ボディーカバーの中身が気になりますが、ボディーカバーが欲しいですよね。
記事 代表 伊藤 as kingpin
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2011年11月8日
関西トリコローレ ニュース!! その4。
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関西トリコは神戸市立森林植物園内の多目的広場(芝生広場)で開催です。
イベントは15:30ごろ閉会しますが、17:00から神戸市立森林植物園の森林展示館前では森林植物園始まって以来のちょっとしたライトアップを行っているそうです。
巷のきらびやかなライトアップではなく、神秘の森やくメルヘンの世界を主体とした音と光で演出しているとのことです。
もうちょっとノンビリしてもいいかも、、と思う方はライトアップを楽しんではいかがでしょうか?
上:こんなライトアップイベントが開催されます。
http://www.kobe-park.or.jp/cgi-bin/shinrin/news/index.cgi?mode=detail&file=event&select=1320399873
下:幻想的ですね。
記事 代表 伊藤 as kingpin
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2011年11月8日
関西トリコローレ ニュース!! その3。。
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関西トリコローレ 2011ではトークショーを楽しんでいただくつもりです。
富士トリコに引き続き、関西トリコでも元TIPO誌編集長 嶋田さん、スーパーカーの第一人者 ボンジョルノ西川さん、MCとして自動車ライターの武田さんにトークをお願いする予定です。
皆さん、楽しみにしててくださいね。
上:9月に開催された富士トリコローレ 2011の画像です。
関西トリコもこんなイメージになると思います。
でも、関西では工夫してもう少しスペースを空けて停めたいです。
中:富士トリコでビンゴで盛り上がる嶋田さん、ノリがいいのが売りです。
下:富士トリコのボンジョルノ西川さん、今回もとんでもないクルマで参加してくれるみたいです。
サプライズなので社名は言えませんが、、、。
記事 代表 伊藤 as kingpin
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2011年11月8日
関西トリコローレ ニュース!! その2。
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イベント当日、皆さんのお腹を満たせてくれるトラットリアを紹介します。
サ・マーシュさんは以前紹介しましたが、今日は同じ神戸市中央区山手通で営業をされている「トラットリア コチネッラ」さんが美味しいイタリアンを当日提供してくれます。
上/中:神戸にあるコチネッラさんのお店です。
http://www.trattoria-coccinella.jp/
下:オーナーシェフの金作さんです。
関西トリコでは美しいイタ車をたくさん並べて、美しい紅葉を見て、美味しいランチをいただきましょう。
関西トリコには下記の神戸マルシェとその仲間が参加してくれます。
トラットリア コチネッラ
サ・マーシュ
弓削牧場
森のカフェ ル・ピック
楽しみです。
記事 代表 伊藤 as kingpin
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2011年11月8日
フィアット パンダ ストーリー
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フィアット パンダ ストーリーは新しいパンダのスタイル面での特質と機能的な特徴をイラストで紹介しています。
そしてそれは大きくてかつ小さい新しいパンダの独創的な要素を示す直感的で楽しいストーリーでもあります。
チェントロ スティーレ フィアットによって紹介された内容は新しいパンダデザインの誕生に言及しています。
カタチの機能的なリサーチやパンダプロジェクトからの直感によって導かれたスケッチや思考やアイデアも紹介しています。
写真①②③とビデオは:
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チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
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