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  イベント自体は午後3時くらいに終わるはずが天候の関係でお昼にお開きとなり、ラグーナ蒲郡内の海鮮料理屋で食事です。

上:けっこう雰囲気のある店でちょっとテンション上がってきました。

中:食べたのはマグロ丼(上)1,200円、大変おいしゅうございました。

下:同じ施設内にお土産屋がありこういうデパ地下みたいなところはウキウキしてきます。
イカの姿焼きを買って帰りました。

天気は最低でしたが、たくさんの500を見れて最高でした。
幹事の皆さん、お疲れさんでした。

記事 代表 伊藤





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  上:今日の一番のお気に入りはこの色です。
なんとも言えない微妙な色です。
この色のツインエアが欲しい~~~っ。
色名わからず、、。

中:水色(チャチャチャアズールだっけ?)もたくさんいました。

下:本当なら外の雨の駐車場で抽選会をするはずでしたが、主催者さんの判断で施設内の部屋が使えるようになり抽選会と記念撮影をしました。

次回に続きます。

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  上/中:アバルト695トリブートフェラーリも赤が3台、黄色が2台いました。
いろんなお話をオーナーさんとしたいと思っていたんですが、会場だと雨に濡れるので、みんなラグーナ蒲郡の施設の方に移動しててオーナーさん達と会えずじまい、、クルマがここにあるのに何でっと思いました。

下:なかには迫力のある500もいました。
お金がかかってそうでした。

次回に続きます。

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  上:旧いFIAT500も二台、友情出演、、?!

中:最近見かけなくなった三代目チンクエチェント、イタリアでも見なくなったし、ちょっと気の毒なような気がします。
それなりにいいクルマなんですが、、、。

下:私の好きなブルー(正式な色名は忘れました、アズーラ? ブルーボラーレ?)もけっこうありましたが、奥のアランチャとかピスタッチオ色(すいません、正式な色名忘れました)の方が目立ってました。
やっぱりイタ車だから色はとっても個性を主張する大事な要素ですよね。

次回に続きます。

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  上:形は同じ500なので目立ったもん勝ちみたいな部分もありましたが、ちょっとお洒落なカッティングシートが素敵な500でした。

中:デイーゼル組もいました。

下:ピンクも、、。

次回に続きます。

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チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
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