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  クラブ ザガートのミーティングから名古屋に戻っても7時だったので、久しぶりの大須のナポリピザ世界一の「チェザリ」に行きました。

何回食べても美味しいです。

上:アンティパスト、前菜です。

中:何を頼んでいいかよくわからないのでいつもお任せで注文しています。
チェザリのピザ、たまりません、、。

下:デザートもいろんな種類がありますが、私が好きなのは「アフォガート」、バニラアイスにエスプレッソをかけたもの、、とっても美味しいです。

皆さんも名古屋にお越しの際はぜひ、チェザリ(http://www.cesari.jp/)にどうぞ!

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




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  番外編!!

上:クラブ ザガートミーティングの野次馬見学は私だけじゃなく500オーナーさんも集まっていました。
彼らがクルマを停めた場所の方が富士山バックの写真写りがよかったです。
少しだけご挨拶させてもらいました。

中:箱根アズーリにも参加してくれたディノ206GTも見学に来ていました。

下:今年のミラフィオーリ2011で名古屋のランチアディーラー「渡辺自動車」が展示していたデルタがここにもいました。
オーナーはチンクエチェントアバルト仲間です。

さすが、名門カロッツェリア、ザガート、、見学だけでも楽しいです。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




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  上:ランチア フラミニア ザガート、フロントボンネットが迫力です。
フラミニア ザガートと一口に言っても初期型から後期型までいろんなシルエットがあり、とってもユニーク、手作り感プンプンです。

中:モレッティ ザガート、ただただ美しいザガートでした。
オーナーは超有名コレクターさん、この日もいろんな逸話を聞かせていただきました。

下:会場の外(というか隣ですが、、)には見学のクルマが、、。
アウトビアンキA112の初期型発見、かなりのブリスターフェンダー仕様でした。
欲しい!!!

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




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  上:アルファロメオSZ2、美しいですね。

中:アストンマーチン ヴァンテージ ザガート、オーナーはクラシックカーを複数台所有するコレクターさんで、いかにもバブリーな時代にできた感のするクルマです。

下:アルファロメオ ジュニア ザガート、サイズ的にもとっても素敵!!
アルファロメオベースのカロッツェリアボディならこのクルマが欲しいです。

次回に続きます。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




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  上:ザガートと言えばアバルトでしょ、っとアバルト好きな私は思いますが、、(アルファロメオオーナーさんに怒られますね)、アバルトとザガートの繋がりはそんなに多くはありません。
代表的なのがこのアバルト750のシリーズで白いダブルバブル(屋根にこぶが二つついています、これがザガートのイメージかも、、)とグレーのセストリエーレです。
サイズも可愛いし、クラシックアバルトの代表モデルです。

中:アルファロメオ 2600のザガートです。
ベースが大きいクルマなので重厚感があります。

下:OSCA 1600GTS、とってもレアなクルマです。
このクルマはフィアットとOSCAとのコラボモデルみたいなもので、当時フィアットが4気筒のGTクーペモデルをOSCAと開発したのがエンツォ フェラーリに気に入らなかったらしくて、そのおかげで私の好きなASA1000GTが誕生したという逸話もあります。

次回に続きます。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




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チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
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