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  毎日寒い日が続いてます。

そんな中、博物館の仲間が現在、イタリアモーターツアーでイタリア訪問中です。
今年は記録的な寒波で日本より寒いらしいです、、、あぁ~~、留守番でよかった、、、!?

そろそろ春のイベントのロケハンに走りたいんですが、どうもこの寒さで後回しになっています。
なんとか週末には行くつもりですが、、、。

上:納車されたばかりのランチア イプシロン、、ちょい乗りばっかりですが、それでも700kmほど乗り、来月は最初のオイル交換です。
普通にキビキビ走るのでちょっとした仕事のお使いにとっても重宝しています。
それにツインエアだから乗るだけで楽しいし、、乗ってるわりには風光明媚なロケハンに使っていないので素敵な景色をバックにした写真がまったくありません。
街乗りしてるとかなりの視線を浴びます。
ちょっとうれしいやら恥ずかしいやら、、、。
関西アズーリ(http://museo500.com/azzurri)のロケハンでお洒落な神戸を走ってきます。

中:ASA1000GTです。
先週、スクーデリアの取材で博物館のあるチッタナポリで撮影しました。
3月16 ~ 18日は鈴鹿サーキットでフェラーリ レーシング デイが開催されるので、「フェラリーナ」として参加したら怒られるかしら、、、????

下:今年も4月21日22日に伊豆・箱根でアバル・デイズ(http://museo500.com/abarth)が開催です。
「クラブ アバルト」「(https://carcle.jp/blog/CLUBABARTH/)も発足して、これからアバルト仲間で親睦を深めたいです。
それに今年からABARTH ドライビング ファン スクールもFGAJ主催で始まるし、アバルトイベントが今年はたくさんありますよ。
トリブートで出かける機会も増えそうです。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




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  フェラーリ専門誌「スクーデリア」でASA1000GTとアバルト695 トリブートフェラーリの取材をしていただきました。
なんと6ページも掲載していただけるみたい、、うれしいです。
トリブートはいろんな紙面で紹介されてきましたが、ASAの記事はほとんど目にすることがありません。
ファラリーナ(小さなフェラーリ)なのに、、、でも、そのマイナーなところも気に入っているんですが、、。
これで少しは皆さんに知ってもらえるかも、、、。

今日の知多半島は初雪が降るほど寒い日でした。
編集長自ら来ていただき感謝です。

3月末発売なので楽しみにしています。

画像:二台のフェラリーナの撮影風景です。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




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  イタリア、コモのチューナー“グレコ”が、アバルト558イタリアをプレゼンテーションしました。

アバルト500cベースで、ボディカラーはフェラーリ458と同じレッド。フェラーリ458を意識したモデルになっています。

4500ユーロで、アバルト500cから558にチューニングをチェンジすることもできます!

写真①②③ビデオとも:アバルト558イタリア!

 
 
 




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  三島のアバルト仲間が今日の富士カームの画像を送ってくれました。
春から秋にかけてあんなに蒼々と芝生がきれいなのに、今は白銀の世界になっています。
やはり富士山の麓なので標高も高いんですね。
富士トリコローレは季節のいいときしか利用しないのでまるで違う場所のように感じます。

博物館のある愛知県は雪もほどんど降らず、スタッドレスとはご縁のないありがたい地域です。
雪の多い地方の方はタイヤ代はかさむし、クルマは傷みやすいし大変そう、、。

季節がよくなったらお会いしましょう。

博物館も冬の間は春からのイベントの準備を楽しんでします。

それと皆さんにお知らせです。

毎年、2月は館内のメンテナンスと副館長がイタリアモーターツアーに行くため休館させていただきます。
開館のスケジュールは博物館トップページに明記してあります。
ご迷惑をおかけしますが、宜しくお願いします。

宜しくお願いします。

記事 代表 伊藤 as kingpin




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  寒くなってからすっかり怠け者になって、洗車は「ロイヤル カー ウオッシュ」(https://carcle.jp/blog/RCW)に任せっきりになっています。
特に今回はきれいにしたかったので、プロにお願しました。

明後日、「スクーデリア」という自動車雑誌でアバルト 695 トリブート フェラーリとASA1000GTの取材をチンクエチェント博物館のあるチッタナポリで行います。

なんでフェラーリの雑誌「スクーデリア」でこの2台の取材なのと思うかもしれませんが、私にしてみれば、これこそまさに「フェラリーナ(小さなフェラーリという意味)」です(あくまでも私の個人的な意見なので批判はご勘弁を、、)。

ASA1000GTはエンツォ・フェラーリが4気筒の小さいGTカーを作りたいという願望が具現化したクルマです。
名前こそピニンファリーナ等に配慮してフェラーリブランドで販売されませんでした(アメリカではフェラーリマークをつけてフェラーリディーラーで販売されていました)が、当時のビッザリーニのいいとこ取りをしたGTカーです。
私はこのクルマに心を奪われて、勝手にASA1000GT Club Giapponeというクラブもしています(現在クラブ員4名だけですが、、)。

他方、トリブート フェラーリは現在のフェラリーナで、二台とも美しさ、気高さ、走り、全ての面で満足して心を奪われている私の「動く彫刻」です。

これはあくまで私の思い入れですが、「フェラリーナ」にスポットを「スクーデリア」さんがあててくれそうです。
うれしいです。

だからプロにきれいにしてもらい取材の日を迎えないといけないんですよ。

上:ASA1000GTです。
水が溜まりやすい構造なので水切りを入念にお願しました。

中:出来上がりです。
今まであまりにマイナーなクルマだったので、今回の取材で少しは皆さんに知っていただけたら幸せです。

下:トリブートもキレイになりました。
このクルマのポテンシャルは多くの人が語っているので今さら言う必要もないですよね。

明後日の取材が楽しみです。
いい天気でありますように、、!!

記事 代表 伊藤 as kingpin




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チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
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