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  上:ABARTHのブランドマネジャーのレオンさんです。
今年からABARTHの「顔」になります。
お茶目です。
本人はサソリポーズのつもりです。

イベントが始まり運営をしてたのでほとんど写真を撮っていません。
なので部分しかご紹介できないのが残念です。
オフィシャルな広報写真は後日いただくことになっています。

中:イベント当日のトークショー風景です。
FGAJ(=フィアット グループ オートモービルズ ジャパン株式会社)からはカントリーマネジャー、広報部長、広報担当、プロダクトマネジャー、営業部のABARTH担当、ABARTHブランドマネジャー、ウエブ担当とフルスペックで参加されていました。
FGAJの中枢なのでトークショーにも重みがありました。
一つのイベントでこの顔ぶれで集まることは滅多にないので緊張しました、、。

下:プロのレーシングドライバーさんです。
今回は5名です。
このABARTH ドライビング ファン スクールの為にSPARCOでインストラクター専用のレーシングスーツを新調しました。
どうです、、カッコいいでしょ。

次回に続きます。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




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  今年からABARTHは「ABARTH ドライビング ファン スクール」(http://www.abarth.jp/school/)という名称でアバルト車の楽しさを伝えるスクールを開催します。
第一回目は2月17日(金)鈴鹿サーキットです。

我々博物館も縁の下の力持ちで運営のお手伝いをさせていただきました。
アバルトイベントのお役に立ててとっても幸せです。

上:前日に鈴鹿サーキットに届いたスクールで使用するABARTH、全部で6台です。
陸送会社が運んでくれました。
壮観です。

中:並べてみました。
こんなことをしてて時間を取られ、前日の準備が終わったのは真っ暗になってからでした。
でも素敵です。

下:プロのレーシングドライバーが東コースの短いコースとはいえサーキットスピードで使用するので、6台とも新品のピレリ「NERO」を使います。
それでも特にフロントタイヤは1日しか持ちません。
さすが、プロ!!

次回に続きます。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




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  ローマに住むジャンルーカ(チンクエチェント仲間です)が久しぶりに写真を送ってくれました。

イタリアは今年記録的な寒さらしいです。

先週、イタリアモーターツアーから戻ってきた博物館スタッフもすっかり風邪をひいて帰ってきました。

観光都市ローマも雪景色です。

でもどことなく風情がありますね。

記事 代表 伊藤 as kingpin




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  ローマにも、トリノと同じような、モーターヴィレッジがあります。

ショールームやブティック、テストドライブセンター等なども、大変充実しています。

ショールームのフィアット500も、アーティスティックな都市、ローマに合う、素晴らしいデコレーションとなっています。

写真①②③ビデオとも:ローマのモーターヴィレッジ!

 
 
 




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  イタリアのレッジョ・エミリアにある、とてもファッショナブルなフレームメーカー、オッキファクトリーの展開する、チンクェチェントが大好きなシリーズ。

イタリア語で、オッキとは、目のこと。
本当は、このオッキ、OCCHIと書くスペルを、わざと、OKKIという綴りに変えて、日本語っぽくしている?

登場するキャラクターも、なんだか、友だちの誰々さん・・・みたいな雰囲気で、面白い!

写真①②③:オッキ・ファクトリー!
↓ビデオは、フィアットのイタリアのテレビCMです。

 
 
 




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チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
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