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  ジュネーブモーターショーで、フィァット500Lがプレゼンテーションされました。

普通、まず話題になるスポーツカーや、最新テクノロジーの未来の車よりも、このフィアット500Lの人気の方が高かったようです。

セルビアの工場で作られ、イタリア国内より、欧米での販売数が期待されています。

年に20~30万台作られる予定です。

写真①②③ビデオても:フィアット500L!

 
 
 




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  去年から博物館主催イベント(ミラフィオーリとかトリコローレとか)にゲスト出演してくれてる自動車ジャーナリストの西川淳さん(通称:ボンジョルノ西川)、、。
そのご縁がきっかけで一緒にボンジョルノ西川イベントを年3回開催することになりました。

イベント名称は各々「CARZY live NGY 2012」、「CARZY live KOB 2012」、「CARZY live TKY 2012」。

開催日時、場所は下記の通りです。

「CARZY live NGY 2012」 5月12日(土)愛・地球博記念公園(通称:モリコロパーク)

「CARZY live KOB 2012」 9月22日(土)神戸市立森林植物園

「CARZY live TKY 2012」10月13日(土)富士カーム

ところで「CARZY」って何?と思う方も多いはずなので、ちょっとご紹介を、、。
「CARZY」と書いて「カーズィー」と読みます。
西川さんみたいなクルマオタクなCAR CRAZYの人の為の新しいメディアでiPod、iPhone専用で購読できるクルマメディアです。
私もiPhoneで定期購読しています。
詳しくは http://carzy.net/ をご覧ください。

CARZYな人と一緒にリアルなイベントで皆さんと交流を深めたいということで「CARZY live 」イベントが誕生しました。

第一回目はまず愛知県で開催です。

公式サイトもできました。

www.museo500.com/carzylive/

外車、国産を問わず、我こそはCAR CRAZYな方、大歓迎です。

当日はもちろん、ボンジョルノ西川さんのトークも炸裂します。

西川さんと言えば、スーパーカーの第一人者みたいに評されますが、クルマに関しては雑食みたいで面白いクルマは何でも好きだそうです。

記念すべき第一回です。
皆さん、ぜひ参加ください。

それと翌日は「愛知トリコローレ 2012」(http://museo500.com/tricolore)を同じモリコロパークで開催します。
こちらも一緒にいかがでしょうか?

上:これが「CARZY live NGY 2012」のチラシです。
今週から公式サイトで募集を始めました。

中:映画をテーマにしたCARZY創刊号でも取材したデロリアンに乗りポーズを取る西川さん。

下:去年のミラフィオーリで女子大生にフェイスペインティングをしてもらっています。
にやけてます。

記事 代表 伊藤 as kingpin





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  上:乗船時間を気にしながらやっと新門司に着きました。
今朝、ここに着いたとはとても信じられません。
もう帰らないと行けません。

中:今回も1等洋室に替えてもらいました。
こっちの方が部屋がいいです。
このフェリーの方が豪華だからそうなっているそうです。
次回からはこの船を指名させていただきます。

下:レストランもちょっとしたレストランのバイキングレベルで十分なクオリティ、、昨夜は寝込んでしまい食べ損ないましたが、、、。
帰路も疲れててぐっすり眠れました。
船酔いもせずに、、、。
朝8時半に大阪南港に着いてそのまま名古屋に戻りました。
長いような短い九州の旅でした。
帰ったら感傷に浸る時間もなく仕事です(月曜の朝なので忙しい、、)。

皆さんも九州ツアーに行く際はフェリーがお勧め、旅モードにどっぷり浸れます。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




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  上:フェリーの時間まで少し時間があったので、佐賀県鳥栖(トスと読みます)にある旧いチンクエチェント等のイタリア車を扱う「カーショップトリミ」(http://www.torimi.net/)をアポなしの飛び込み訪問しました。
ここがショールームの中、、ムードがあります。

中:オーナー夫妻の鳥実(トリミ)さん夫妻、この笑い顔の通りの人間で九州のイタリア車の老舗です。
私も博物館をする前からのお付き合いをさせてもらっています。

下:突然訪問したにもかかわらず、昔のチンクエチェント仲間がいました。
本当に懐かしいです。
タイムスリップしたみたい、、、。
みんなコテコテでした。

話がつきないカーショップトリミ訪問でしたが、フェリーの時間もあるのでほどほどで失礼しました。

それとイプシロン、大人気でした、、、当然ですが、、。

次回に続きます。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




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  上:オートポリスを後にして新門司に向かいます。
景色のいいところがあればイプシロンの写真を撮りました。

中:フェリーで晩ご飯を食べられず、朝食もなし。
ランチもシャコタンイベントで食べようと思ってたら長蛇の列だったので、帰りの道の駅でクイックランチを取りました。
日田焼きそばです。
インド人がカレーを毎日食べるように私は焼きそばが主食であって欲しいという自分勝手な食文化意識を持っています。
焼きそばを売っているとつい買ってしまいます。
けっこう美味しかったです。
次回のロケハンでも多分同じものを食べると思います。
旅は景色だけじゃなく美味しいものを食べないと楽しくないですよね、、。

次回に続きます。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 




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チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
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