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  3月16日(金)~ 18日(日)は鈴鹿サーキットで「フェラーリ・レーシング・デイズ 2012」(http://frd.ferrari-japan.co.jp/)が開催となります。

ABARTHがなんとこのイベントのメインスポンサーになっています。

16日(金)は1時間のフルコースのフリー走行があります。
腕自慢の方が参加していただけます。

17日と18日の土日には終日、ABARTH ジムカーナ タクシー ドライブを実施しています。

プロドライバーの横に乗って異次元の走りを体感していただけます。

それになんと今週うれしいニュースが飛び込んできました。

元F1ドライバーのミカ・サロがABARTHホスピタリティブースに顔をだしてくれます。

サプライズですね。

上:これが公式サイトのトップページです。
F1クリエンティもあるのでフェラーリF1を存分に楽しめますよ。

中:ABARTHの走行枠では50台もフリー走行に参加できます。
楽しみですね。

下:ABARTHフリー走行時にはこのようにリーディングボードに表示してもらい「ABARTH、ここにあり!!」をPRしたいです。

皆さん、来週末、鈴鹿でお会いしましょう。

記事 代表 伊藤 as kingpin





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  上:雨なのにフォーミュラが2台走行していました。
ホームストレートの先に水しぶきをあげて走るクルマが見えますか?

中:P2駐車場、、本来なら駐車場ですが、今回ここでもブレーキレッスン、スラロームレッスン等のスクールをさせていただきます。
それにしても面が出ていてまるで鏡面仕上げのような、湖のような感じです。
こんな駐車場でもものすごくお金がかかっているのがよくわかります。
さすが富士スピードウェイ!!

下:これは散水車です。
本コースでGTカーが走った後なので散水車が活躍しています。
実は我々もP2駐車場でスクール中にブラックマークをつけてはいけないので散水車で水をレッスン前にまかないといけません。
さすがに散水車には乗ったことがないので、とっても心配!!

ロケハンを何回も重ねていくと今まで見えなかった部分が理解できたり、イメージしていたこととはかってが違ってたりといろんなことがわかります。
それにやはり現場にいると落ち着きます。

そんな訳でまたロケハンに来ます。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




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  昨日はジュリエッタとイプシロンの2台で富士スピードウェイに行ってきました。

4月28日(土)に開催の「ABARTH ドライビング ファン スクール」(http://www.abarth.jp/school/)のロケハンです。
FGAJ主催なので、博物館主催イベントのようにマッタリした感じではなく背筋を伸ばしたスタンスでお手伝いしています。

上:ここが富士スピードウェイの入口東ゲートです。
左手に見えるのが事務所です。
担当の営業さんにお会いする前にコースの下見をしました。

中:今回はこの二台で行きました。
せっかくのドライブモードなのに生憎の雨、ちょっと残念、、。

下:ここがスクールで使うショートサーキット、関谷正徳さんの監修です。
今回のスクールのメインインストラクターはなんとその関谷正徳さん、緊張です。
それにインストラクターには元F1ドライバーの高木虎之介さんも参加をお願しました。

モータースポーツ界の重鎮をゲストにお招きするのでかなりテンパっています。

次回に続きます。

記事 代表 伊藤 as kingpin





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  外には、当たり前のように500が、、
さすがイタリア車、イタリアの街並に溶け込んでいます~。

今日もダメでした~~。
皆さんに全部お伝えすることができませんでした。

またまた、次回に続きます。




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  上:日曜日だったので、アンティークのノミの市がやっていました~。

ジェノバ市内の細い路地をクネクネ~、

中:教会がたくさんありました。

下:やっぱり、中はとっても豪華~。
外の音がいっさい聞こえなくなるんです~。
 
 
 




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チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
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