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  フィアット/アルファロメオ長野(http://www.yic.co.jp/fiat-alfa/index.html)のショールームアテンダント(私はミス長野と勝手に呼んでいます)が名古屋のランボルギーニ展@アウトガレリアルーチェ(http://www.luce-nagoya.jp/)に来るというので、ミス長野とランボルギーニを見学に行きました。

上/中:ランボルギーニと言えばスーパーカーの代名詞、、フェラーリでは物足らない人が乗るようなクルマです!?(実際のところ、私自身、ランボルギーニを保有したことがないのでまったくわかりませんが、、)
このミウラとPL400を見るとオーラにビックリします。
今でもアヴァンギャルドです。
オーナーさんが羨ましい!!

下:ウラッコです。
レアです。

スーパーカー世代の人は必見です。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




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  関西アズーリにサプライズゲストでCARZYグループが参加します。
CARZY(http://carzy.net/)って聞き慣れない方もいるかも知れませんが、自動車ジャーナリスト西川淳(通称:ボンジョルノ西川)さんの立ち上げたメディアです。
CAR CRAZYの略した造語です。
ひたすらクルマ好きのメディアです。
自称、クルマ好きであればどなたでも大歓迎です。
ボンジョルノ西川さん自体はスーパーカーの第一人者としてあまりにも有名ですが、本人は単なるクルマ好きな雑食なので、皆さんの持っているいろんなクルマを観たいそうです。
そんなCARZYのイベントも5月12日に開催します。
公式サイト → http://museo500.com/carzylive
募集もしています。
ボンジョルノ西川さんが関西アズーリ会場でシャベリまくります。

そんな関西アズーリ2012は4月7日(土)開催です!

http://www.museo500.com/azzurri/

まだまだ参加できます。

直接参加申込書をダウンロードしての申込も受付ます。
http://www.museo500.com/azzuri_k/application.pdf

いますぐ申込をしてください。

画像下:このイベントに参加すれば福来たる、、!?かも、、新しいアズーリのコンパニオンです!?




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  イエスキリストの復活をお祝いするイースター、復活のシンボルとして、卵や、ウサギ(多産なので)、平和のシンボルとして、鳩や羊なども・・・

それで、イタリアでは、どこの家庭でも、この時期、大きなチョコエッグを買い求め、部屋に飾ります。

お菓子のお店では、手作りの芸術品のようなものから、サッカーチームのカラーのピカピカの包み紙でデコレーションされたものまで、様々な趣向を凝らしたチョコエッグが並んでいます。
中には、サプライズおまけが、入っているのも、楽しみです!

写真①:フィアット500のチョコエッグ。

写真②:フィアットのチョコエッグ。

写真③:ドゥカーティのチョコエッグ。

↓ビデオは、チョコエッグの作り方です!

 
 
 




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  帰りの東名高速道路はなぜか牧ノ原サービスエリアが好きでいつもそこまで我慢して走ります。

何気なくコンシェルジュの辺りにいたら「新東名」の小冊子が目に留まりました。
ペラペラとメクってみるとPRカーみたいなクルマにチンクエチェントが使われていてビックリ!!

新東名は4/14に開通らしいですが、4月はアバルト・デイズもあるし、ABARTH ドライビング ファン スクールもあるので、早速新東名を試せそうです。

この派手なチンクエチェントを見つけたいですね、、。

皆さんも高速道路にこの冊子が置いてあるので、是非、ご覧ください。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




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  上:最近サーキットを走る時はトリブートばっかり、、楽チンだしサーキットまでの往復の移動を考えるとやはり新しいアバルトになってしまいます。
今回、フロントのブレーキを交換しましたが、どうもバランスが悪く、リアのパッドも交換しないといけない気配です。
痛い出費ですが、安全に関わる部分なので仕方がありませんね。
お隣のクルマは同じクラブ員の馬印、、、。

中:今回もアセットコルセと一緒に走りました。
ランデブー走行といきたいところですが、アセットコルセの方が馬力はあるし、車重軽いし、ついていけませんでした。

下:今回はゲストでアルファロメオSZも参加、、実はアバルトオーナーでもあります。
イタリア車の参加率が高いとそれだけでうれしくなります。

記事 代表 伊藤 as kingpin

 
 
 




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チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
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