チンクエチェント博物館 博物館通信カーくる版
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2012年4月11日
トリコローレへ行こう!
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5月13日(日)は「愛知トリコローレ 2012」です。
「富士トリコローレ」、「関西トリコローレ」に続き愛知でもトリコローレ開催します!
「トリコローレ」とはイタリアの三色旗の意味でイタリア車を展示するイベントの総称としてネーミングしました。
博物館では羊飼イベントの「アズーリ」、放牧/遊牧イベントの「トリコローレ」をイタリア車の「移動博物館構想」の中心と考えています。
参加資格はもちろんイタリア車ですが、見学の方(イタリア車以外の方)も駐車位置は制約されますが、会場内に入れます。
公式サイト →
http://museo500.com/tricolore
富士、関西ではほんとにたくさんのイタリア車に集まっていただきました。
愛知では富士、関西とは違う演出を考えています。
申込も始まっています。
申込方法がわからない方は tk@museo500.com まで連絡ください。
トリコローレの定番となっている元TIPOの嶋田さん、ボンジョルノ西川さん、自動車ライターの武田さんのトークが炸裂しますよ。
5月13日はイタリア車の濃いイベントですよ!
会場の愛・地球博記念公園(通称:モリコロパーク)も花畑の花がきれいに咲いて気持ち良い季節です。
ぜひ、家族、友人と遊びに来てください!
皆様をお待ちしています!
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2012年4月11日
パンダだらけ、、、!!
witten by チンクエチェント博物館
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5月27日(日)、今年で5回目をむかえるフィアットパンダオーナーズミーティング「パンダリーノ」が開催されます。
開催場所は静岡県、浜名湖 渚園。
すでに90台を越えるエントリーがいるそうです。
すごいですね。
NEWパンダの参加が多くなってきたのも時代の流れかもしれませんが、新旧問わずたくさんのパンダたちに集まってオーナー同士の交流を深められれば素晴らしいですよね。
詳しくは公式サイト
http://pandarino.com/
をご覧下さい。
新しくオーナーになられた方、パンダに興味をお持ちの方はぜひ、参加してみてはいかがでしょうか?
それにショップさんのエントリーや出店も募集しているそうです。
この日、チンクエチェント博物館は富士カームで「1° 富士チンクエチェント・ポーリ」を開催するのでお邪魔することはできません。
残念です。
博物館スタッフもパンダ乗りがいるので、、、。
画像:ポスターもお洒落です。
さらに次世代パンダが輸入されるようになったら三世代パンダでイベントをすることになりそうですね。
羨ましい!!
記事 代表 伊藤 as kingpin
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2012年4月11日
タイヤが届きました、、、。
witten by チンクエチェント博物館
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4月28日(土)は「ABARTH ドライビング ファン スクール」(
http://www.abarth.jp/school/
)が富士スピードウェイで開催されます。
正規アバルトディーラーから購入したアバルトオーナーさんならどなたでも参加ができます。
サーキットというとものすごく敷居が高い印象が受けますが、ポテンシャルの高いアバルトの性能を知っていただく為と、より安全なドライビングスキルを身につけていただく為のスクールなので、サーキットなんか走ったことがないというオーナーさんにこそ参加してもらいたいスクールです。
昨日はこのスクールに協賛していただいているピレリジャパンさんよりタイヤがたくさん届きました。
運営をお手伝いしているわれわれも新品タイヤが届くとテンションもあがり開催日が待ち遠しくなります。
3/16-18に開催したフェラーリ レーシング デイズ 2012でアバルトがメインスポンサーになりジムカーナタクシーを実施しました。
おかげでタイヤも使い切り今回はリアタイヤも全て交換です。
プロがサーキットで使うと一日でタイヤは使い切ってしまいます。
私が使ってもものすごく長持ちするので、いかにプロがタイヤのグリップ性能を使って走っているのがよくわかります。
春になってそろそろいろんなところにクルマで出かけてみたいムードになってきました。
皆さんもたまにはタイヤの状態に気を使ってはいかがでしょうか?
上:これがピレリさんからおくっていただいたタイヤです。
今日、ハメ替え作業を行ないます。
記事 代表 伊藤 as kingpin
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2012年4月10日
インタビュー記事がFIATカルチャーマガジンに掲載されました。
witten by チンクエチェント博物館
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FIAT CAFFEに展示してあるFIAT500プリマセーリエ。
クルマとともにオーナーさんも取材を受けました。
コチラをご覧ください。
http://culture.fiat-auto.co.jp/italia/3603
上:清楚で気品に満ちたいでたち、これぞプリマセーリエ(初期型)です。
下:オーナーの◯ズミさんはクラシックカーイベントの常連さん、、実はクラブ アバルト(
https://carcle.jp/club/clubABARTH/
)の会長でもあります。
もちろん、来週末の「アバルト・デイズ」でもスピーチをお願します。
つまりアバルトオーナーでもあります。
記事 代表 伊藤 as kingpin
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2012年4月10日
関西アズーリでのお詫び連絡
witten by チンクエチェント博物館
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関西アズーリ2012に参加していただいた皆様ありがとうございました。
しかし、一部のお客様にドライブラリーの採点法についてご指摘をいただきました。
直前に一部採点法の変更をしたため、口頭での説明と、コマ図での説明が違い採点法に混乱を生じてしまいました。
このことに対し、スタッフ一同心より謝罪します。
楽しんでいただいたお客様に申し訳ないことをしたと思います。
今後この様な事がないよいうイベントを良くしていきます。
これからのイベントに期待して下さい。
今後ともよろしくお願いします。
チンクエチェント博物館より
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チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
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