チンクエチェント博物館 博物館通信カーくる版
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2012年4月18日
アバルト・デイズにスペシャルゲスト参加決定!
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NEXCO中日本さんと交渉成立!!
Arancia 1号車, 2号車がアバルト・デイズのDay 2(4月22日(日))に参加してくれ華を添えてくれます。
アバルト・デイズの公式サイトはコチラ→
http://museo500.com/abarth
もちろん4名のBanbina Arancia(モデルのお姉さん)も一緒に来てくれます。
撮影会になりそうですね。
皆さんもぜひ、遊びに来てください。
画像:これがArancia号、新東名をアバルトが走ります。
記事 代表 伊藤 as kingpin
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2012年4月18日
フィアット アバルト 695 エッセエッセ アセットコルサ
witten by チンクエチェント博物館
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長い名前ですね、、。
15年以上保有していたのにこのクルマの活用方法がわかっていませんでした。
もちろん、博物館に定期的に展示はしてきたので静的な目的は果たしてきましたが、、。
でもやはりアバルトなので走らせたいと思います。
クラブ アバルトでの啓蒙活動の意味を含め、このクルマでミニサーキットを走らせていこうを思います。
ミニサーキットはイナサーキットが好きなんですが、ちょっと遠いので美浜サーキットで活動する予定です。
まずは今後、東海地区のアバルト勝手に走行会(?)にこのクルマで参加させていただくつもりです。
でもその前にきちんとサーキットが走れるようにクルマを仕上げるのが先ですが、、。
クルマにも目的ができ、今日はこのクルマがとっても魅力的に見えます。
クルマ自体、昨日と変わりませんが、乗り手の意識でこんなにも変わるんですね。
つくづくクルマを楽しむということは恋愛関係とよく似ていると改めて思いました。
気が多くていろんなクルマにすぐ目移りするのも、恋愛関係と同じでしょうか、、、??
記事 代表 伊藤 as kingpin
■
sada
on April 19, 2012 Thursday
東海地区のアバルト勝手に走行会へのご参加、お待ちしております。
■
チンクエチェント博物館
on April 19, 2012 Thursday
アセットコルサが間に合わない時はトリブートで参加させていただきます。
宜しくお願いします。
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2012年4月18日
フォーミュラ アバルト:完成したみたい、、、!
witten by チンクエチェント博物館
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アバルト仲間と一緒に購入したフォーミュラ アバルトが完成したという連絡をイタリアからもらいました。
昨日までちょっと夢のような話だったのがいきなり現実になったようで、ちょっと戸惑っています。
博物館事務室の倉庫は導入部分にちょっと斜度があるのでフォーミュラアバルトは入らないし、名古屋港に着いても普通のレンタ会社で借りるキャリアカーではやはり車高が低いので乗りません。
タイヤは4つ付いているものの何から何まで普通のクルマとは規格外です。
そろそろ具体的にフォーミュラ専門で扱うレース屋さんとお話をしないといけません。
やっぱり大変そう、、、いきなり今朝からビビってます。
とりあえず、船会社に連絡してイタリアの工場にクルマの引取を依頼します。
画像:イタリアから届いた完成を知らせる画像です。
私が白で仲間がアバルトグレーを発注しました。
記事 代表 伊藤 as kingpin
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2012年4月18日
デイジーのフィアット500!
witten by チンクエチェント博物館
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アメリカのファッションデザイナー“Marc Jacobs”による新しい香水“Daisy Eau So Fresh”のプロモーションが、ウィーンで行われました。
プロモーションに使われたのは、なんと、芝生と花々で覆われた、こんなに素敵なフィアット500です!
写真①:“Daisy Eau sp Fresh”
写真②③:フィアット500デイジー!
↓チンクェチェントグッチのテレビCMです。
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2012年4月17日
愛が冷めた訳ではありませんが、、、!?
witten by チンクエチェント博物館
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先月車検だからという理由で通り一遍の点検整備をしたフィアット アバルト 695 エッセエッセ アセットコルサ、実は恥ずかしながらほとんど手つかずでほったらかしでした。
今週はアバルト・デイズなので付け焼き刃でエンジン調整をお願しました。
クラブ アバルトも発足(
https://carcle.jp/club/clubABARTH/
)してアバルト仲間を増やしていこうとしている割には実車のケアはおろそかにしててかなり反省してます。
クラブ アバルトでは特にクラブ員が持っているアバルトを走らす機会を増やそうと考えています。
私もアバルト・デイズみたいなイベントがあるからアセットコルサを点検しようと思った訳でやはり目的が明確になるとそれに対して対応します。
今日の思いつきですが、この車両をミニサーキットでも走れる程度の状態にしておこうかと考えています。
アバルト・デイズが終わったらエンジンのオーバーホールを含めて何をしたらいいかをメカニックさんに洗い出してもらうつもりです。
上/中:今週のアバルト・デイズまでにできることはたいしてないのでプラグのチェックやキャブ調整をお願しました。
本当は今日までにマフラー修理、マフラーステー製作、オイル漏れの修理、シートレール不具合修理、キャブ交換、ホイール交換等々いろいろできたばずなのに、、、。
下:今週のアバルト・デイズの案内です。
22日(日)Day 2のアバルト・ミーティングでお会いしましょう。
公式サイト:
http://museo500.com/abarth
記事 代表 伊藤 as kingpin
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チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
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