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  高雄サンデーミーティングは午前中で終わるので、チンクエチェントとロータスエランの仲間でお昼を食べに行きました。

上:まるでかるがも親子の行進です。
京都のメジャーな観光地を通り宝ケ池にあるカフェに向かいました。

中:着いた先はなんと童夢のカフェ「De PLUS CAFE」でした。
コチラ→http://www.dome.co.jp/news/news/dt_95h.htmlをご覧ください。
もちろん代表の林みのる氏はおられませんでしたが、とってもオシャレです。

下:カッコイイ!!
名古屋でもこんなカフェがあればいいのに、、、!!

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 




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  上:ホンダのバモスです。
やれ方も最高、、、今日の一番のお気に入りです。

中/下:アウトウニオンDKWというクルマらしいです。
このクルマが遅れて駐車場に入って来てから、人気を独り占めしてしまいました。
オーナーさんに「修理はどうしているんですか?」と質問したら、あっさりと「自分で直しています」と当たり前のように答えてくださいました。
オーナーさんとクルマのハーモニーを感じさせてくれた一瞬です。
こんなクルマ趣味が理想です、、(あくまでも私見ですが、、)。

次回に続きます。

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  先週の日曜日(つまり毎月の第三日曜日)は高雄サンデーミーティングの開催日です。
午前中はレアなクルマ(特に旧車)がたくさん集まります。
生憎、雨が降るかもしれないような天気だったので参加車は少なめでしたが、それでも100台は越えていたと思います。

上:とってもきれいなロータス7でした。
グリーンもとっても深みがありました。
やっぱ、英車はグリーンですかね、、、!?

中:私たち(私と軽井沢在住の博物館員)はトリブートフェラーリで参加、旧いFIAT500も5台ほど参加していました。

下:懐かしいです。
ウーノ ターボとリトモ130TCです。

次回に続きます。

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  上/中:いつもテーマ展の小宴の際にアウトガレリアルーチェのオーナー◯ラマツ氏(世界的に有名なフェラーリコレクター)のご好意で氏のフェラーリコレクションを見せていただきます。
先月の愛知アズーリでもエントラントは全員見ることができましたが、写真撮影N.Gとさせていただいたので、この画像で思い出してください。
私のお気に入りのフェラーリ250SWBは現在、イタリアのフェラーリ本社でレストア中で不在とのことでした。
残念!!

下:デザートではEB(=エットーレ ブガッティ)のゴロマークをあしらってスペシャルにしてくれています。
心遣いですね。

皆さん、このブガッティ展は8月28日まで開催しています。
ブガッティ好きなのでもう一度、見にいこうと思っています。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 
 




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  上/中:ブガッティT37A、1928年モデルです。
1,500CCのスーパーチャージャー付きです。
1920年代後半のグランプリはブガッティの全盛期でした。
(でもその前はフィアットとかサンビームが活躍しました)
私もその昔、ブガッティ病にはまり、8気筒のT35か4気筒のT37を欲しいと思い、いろいろ調べたりしましたが、ついにご縁がありませんでした。
オーナーがうらやましい~~。

下:80年代後半ブガッティの名前が復活してこのEB110(EBとは初代のエットーレ ブガッティの名前で生誕110年目に造られたクルマなので、EB110と命名されています)でなんとV12エンジンにターボが4つもついています。

次回に続きます。

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チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
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