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2011年6月18日
トリブートフェラーリを洗車をしました(正確にはしてもらいました)。その3。
witten by チンクエチェント博物館
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上:ボディを水で流したら、オートグリムのアクア・ワックスをスプレーしました。
ボディだけでなく、ガラス、プラスチック、ゴムにもそのまま使えるみたいでコーティングを施したクルマのメンテナンスにバッチリのアイテムらしいです。
ボディ全面をランダムにスプレーするだけの簡単ワックスですって、、。
中:この水色のクロスはアクア・ワックスに付属しているクロスで水切れがスゴく良くてとっても重宝、、。
下:アクア・ワックスをスプレーした後、水分と一緒に拭き取るだけの簡単作業でかなりのツヤが出ました。
ここでもゴシゴシ拭き取っていたら注意されました、、あくまでも水分をクロスで軽く拭き取るような感じでOKらしいです。
これで終了です。
ツヤはすごいです。
ボディの輪郭がかなり離れている位置からでもクッキリ見えます。
それから、これはあくまでもオートグリムのコンプリートというコーティングを施したクルマの洗車の方法らしくて、そうではないクルマにはそれぞれの洗車の仕方があるそうです。
オートグリムも昔に比べたくさん商品が増えて、どれをどういう仕方で使っていいか全くわかんないので、今後、ASAやチンクエチェントの洗車の方法をいろいろ教えてもらうつもりです。
洗車好きな人は一度、オートグリムを試してみてはいかがでしょう。
私はずいぶん前からミシュランタイヤ、モチュールオイル、オートグリム、SEVが大好きな人間なので、これらの商品を疑ったことはありませんが、まだ試したことがないなら一度使ってみることをお薦めします。
記事 代表 伊藤 as kingpin
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