• プロフィール2に写真を追加してください。
  • プロフィール3に写真を追加してください。
witten by チンクエチェント博物館
世界中
うんうんする
5


 
 
 
  上:30分走行する度にガゾリンを全て抜いてまた新たに20リッターを入れます。
これで2台の燃費を算出します。
プロのメカニックの手際のいいこと、、ほれぼれします。
また、タイヤホイールも外しタイヤの摩耗具合のチェックと足回りにガタがないかを毎回チェックです。

中:mCrt(ムゼオ チンクエチェント レーシングチーム)はレーシングチーム一年生なのでスポンサー活動のやり方もわからないし、全てがお勉強です。
次の走行枠の間に協賛していただいたスポンサーさんのステッカーを貼りました。
スポンサーが少ないのでたいして貼るものもありませんが、、、どこかスポンサーさんがいたら、皆さん、ご紹介してくださいね、、。

23日は49号車の走行を早々に切り上げ、というか49号車はプロが乗るので、どんなクルマでもそれなりにタイムを出してしまいます。
福山監督、大文字選手とも1分30秒台、この日は檜井選手は参加できず、、。
50号車は3名のアマチュアジェントルマンドライバーの内2人が1分37秒台、クルマの性能の差が恐らく3秒くらいあるので、まずまずのタイムです。
サスペンションとブレーキが出来上がればタイムもあがっていくはずですが、、残念ながら4月20-21日が菅生で第一戦です。
もうテストする時間がありません、、。

下:初日の走行が終わりトランポにクルマをしまい撤収です。
カッコいいでしょ。

次回に続きます。

記事 代表 kingpin

うんうんする
5


「うんうん」した人
コメントの投稿
お名前

URL

メール(※公開されません。コメントに返信があった時に通知します。)

パスワード(※コメントを修正・削除する時に必要です)

このコメントの公開レベル
答え=
※セッションが切れて計算結果が違うことがあります。その際は再度計算してご入力ください。



プロフィール
チンクエチェント博物館
チンクエチェント博物館
チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
主催クラブ・イベント