チンクエチェント博物館 博物館通信カーくる版
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2013年5月1日
修理が必要になりました、、。
witten by チンクエチェント博物館
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アバルト・デイズ(
http://museo500.com/abarth
)に展示しようとフィアット アバルト 695SS アセットコルセを久しぶりに走らせ調子をみようと思ったのですが、、。
バッテリーあがりでエンジンがかからず、、。
充電を試みましたが、バッテリー自体の弱っていて結局、新しいバッテリーに交換することになりました。
信頼性を考えてGS ユアサの32C24Rに交換しました。
上:新品にしました。
バッテリーターミナル部にはSEVバッテリー(
http://www.sev-nagoya.com/
)をつけています。
旧車を現代の交通事情で走らすことはなかなか大変で、、かといっていろんなオリジナルパーツを対策品の今のモノに替えるのもちょっと抵抗(特に目に見える機能部品)があるので、SEVを装着することで解決しています。
画像の上の方にわかりにくいですが、SEVのSブロックもつけてシャシー剛性を上げています。
中:バッテリー交換でエンジンもかかりチョイ乗りをしたら走りは絶好調ですが、タコもスピードもメーター系が動かず、、、。
また、修理です。
皆さん、旧車はこまめに定期点検しましょうね。
下:アバルト・デイズまでにストレスなく走れるように頑張ります。
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