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witten by チンクエチェント博物館
世界中
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  日頃お世話になっているアウトガレリアルーチェ(http://www.luce-nagoya.jp/Top.html)さんですが、今回のテーマはBUGATTIとして8月28日まで開催されています。

上:1924年製のT13、通称ブレシアです。
グランプリカーのはしりです。

中:ブガッティT37A、1928年モデルです。
1,500CCのスーパーチャージャー付きです。
1920年代後半のグランプリはブガッティの全盛期でした。
(でもその前はフィアットとかサンビームが活躍しました)
私もその昔、ブガッティ病にはまり、8気筒のT35か4気筒のT37を欲しいと思い、いろいろ調べたりしましたが、ついにご縁がありませんでした。
オーナーがうらやましい~~。

下:1938年式のT57です。
ツーリングカーのはしりのようなクルマでブガッティといえば流麗なデザインを思い起こす人も多いと思います。
この車両は普段トヨタ博物館の非公開スペースに展示されています。

ブガッティ展なんてなかなか観れるものではありません。
是非、会期中に足を運んでみてはいかがでしょうか?

記事 代表 伊藤 as kingpin

 
 
 
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