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2011年8月10日
フィアット松山さんに行ってきました。その2 。
witten by チンクエチェント博物館
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上:ショールームの中ではイラストレーターの轟(とどろき)さんの作品が展示販売されていました。
ウインドウにもアドリブでクルマの絵を描いていました。
彼はクルマの作品を中心に関東で活動している人で色使いがとっても鮮やかで作品はとっても魅力的です。
中:これが轟さんの作品です。
ユニークでしょ。
下:みんなで記念撮影をしました。
右からガレーヂ伊太利屋の勝田社長、その横の白いポロシャツを来ているのがフィアット松山の松岡社長、中央の黒いロメオポロは竹之内部長、その左の白ポロは面田(おもだ)くんで私と一緒に2008年にイタリアに行った仲間です。
格子のポロは轟さん、一番左がフィアット松山の女性スタッフ、その後ろはネイルをしていたお姉さん。
フィアット松山は歴史のあるディーラーでお客さんもディープな方も多くとってもフレンドリーでした。
初日の土曜は石釜ピッツァ屋さん、日曜はパニーニ屋さんがケータリングをしてくれてました。
フィアットや500というキーワード(もちろんアルファロメオも)があれば、どこの地方でも簡単に打ち解けてしまうことが今週もはっきり分かりました。
もちろんフィアット松山さんは今まで以上に特別な存在になりました。
東京でも名古屋でも四国でもフィアット仲間はとっても愉快でユニークな人ばかりです。
一年に一回くらい四国ツアーに行きたいですね。
四国アズーリもいつかできたらいいですね。
記事 代表 伊藤 as kingpin
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