チンクエチェント博物館 博物館通信カーくる版
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2011年9月2日
フィアット/アルファロメオ岐阜さんに行ってきました。
witten by チンクエチェント博物館
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今週末の『ミラフィオーレ2001」(台風が心配ですが、、)の打合せとFGAJ営業部の日頃お世話になっている◯カモトさんが岐阜に来ているというので、久しぶりにフィアット/アルファロメオ岐阜に伺いました。
大きな社屋の内外には相変わらずチンクエチェントがいっぱい、、。
まるで新しい500のチンクエチェント博物館のようです、、。
チンクエチェントが一台でもうれしくなるのにたくさんあるとついつい写真を撮ってしまいます。
上/中:500 by Gucciもディスプレイキットとともに展示されていました。
みなさんの反応はどうなんでしょうね?
お値段は良心的ですよ、、。
サイドのグリーン/赤のストライプをボンネットまでではなくボディまでにしてるのでスポーツバージョンには見えず、Gucci仕様のアクセントにしています。
このあたりはさすが、イタリア人!!
ただ、このストライプ自体には好みが分かれると思いますが、、。
下:愛・地球博(愛知エキスポ)の人気者「チョコチンク」は博物館から出張展示中、外から一番目立つ場所に厚かましくも置いてもらってました。
ホント、ここがチンクエチェント博物館みたい。
今日のディーラーさんの画像を撮り、30年後、皆さんらの子供達に見せたらきっと驚きますよ、、。
「チンクエチェントツインエア博物館」を勝手にやりたい私の独り言ですが、、。
この日はFGAJさんからお借りした1.2 POPのグレーの500で岐阜に行き、同じ仕様の白いクルマと交換して名古屋に戻りました。
ミラフィオーリで白いクルマを展示するのでこちらもおろしたてホヤホヤの新車の白い500です。
皆さんと近くの韓国料理を楽しんだ後、名古屋に戻ったんですが、行きと帰りでクルマの色が替わっただけですが、ずいぶん印象が違うことにビックリ!!
グレーだと落ち着いた感じで、ちょっとウキウキ気分を押さえて冷静を装いドライブするような感情でしたが、白だとそういうニュアンスではなくて、ストレートに感情移入してもいいんだ、、みたいな感じで、クルマの色というのはクルマの選択にとっても影響を与える要素だな、、っと改めて自分自身で納得してました。
あくまでも主観ですが、、。
そんな500を乗ってるだけで楽しい私の独り言でした。
記事 代表 伊藤 as kingpin
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