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witten by チンクエチェント博物館
世界中
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  名古屋市内のチンクエチェント博物館・事務室に隣接しているSEV名古屋(http://www.sev-nagoya.com/)、最近はSEVだけじゃなくてオートグリムの洗車にも力を入れています。
店長の安田氏は500乗り、女性スタッフの大羽ちゃんもパンダ乗りなのでお店としてもイタ車比率がとっても高いです。

昨日は大羽パンダ(先週納車)にフィルムとボディコーティングを施していました。

上/中:フィルム張りを見るのは今回が初めてですが、三次元のガラスに平面なシートがどうしてこんなにうまく貼れるんだと不思議に思ってしまいます。
手際のよさにも関心、、。
私自身は自分でフィルムを貼ってもらうタイプではないのでお願いはしませんが、プロの職人技はいつ見ても気持ちがいいですね。
(トリブートのサイドとリアはフィルムが貼ってありますが、これは新車納車時から純正で貼ってあるもので私に指示ではありません)

下:オートグリムのコンプリートというボディコーティングです。
10万円近くかかりますが、一日かけてコーティングをしてくれます。
私のトリブートもお願いしました。
コーティングした当初は違いがほとんどわからなかったのですが、洗車しても光沢があってやっぱり立派なお値段を出しても施行してもらってよかったな、と今では思っています。

SEV名古屋の店長、安田氏は洗車の腕前もスゴイのでトリブートの洗車の仕方を教わっています。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 
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チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
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