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witten by チンクエチェント博物館
世界中
うんうんする
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  パーティー会場では越湖(エッコ)会長がイタリア訪問記を分かりやすく説明してくれてました。

私も以前はマセラティを所有していましたが、今はノンオーナーです。
それにも関わらず、パーティーの席で挨拶をさせていただきました。
まったく恐縮してしまいます。

上:マセラティジャパンの広報(右)さんもおられ、このクラブのステータスを象徴していました。
さすが、名門マセラティ、クラブも格式が高いです。
左はランチアのクラブでも重鎮の◯シノさん、いろいろお話をさせていただきました。

中:デザートです。
こういう配慮がうれしいですよね。

下:いろんなカテゴリーの表彰がありましたが、見てください。
マセラティのロゴマーク、三叉の銛の楯です。
カッコいいです。

ステータスのクラブなのにクラブ員の人はやたらフレンドリー、、ちょっとびっくりしました。
お話をさせていただいた関西のクラブ員の方はトリブートフェラーリも持っているとのこと、こういう方がトリブートのオーナー層なんでしょうね、、。

皆さんも年に一度のマセラティ ディに見学に行ってはどうでしょうか?

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 
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チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
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