チンクエチェント博物館 博物館通信カーくる版
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2012年4月3日
鈴鹿ドライビングレッソンに参加してきました。その1。
witten by チンクエチェント博物館
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博物館の有志で勝手に「自動車部」を作っています。
現在、部員三名、、部員募集中!
昨日は部員二人で鈴鹿ドライビングレッスン(SDL)(
http://www.suzukacircuit.jp/sdl/
)に参加してきました。
50周年を記念して西コースの全面改修で新しいアスファルトが敷かれたので楽しみです。
アバルトは今年から「ABARTH ドライビング ファン スクール」(
http://www.abarth.jp/school/
)を開催していて鈴鹿でのスクールはこのSDLのインストラクターにお願しています。
今回は3月16-18日のフェラーリ レーシング デイズ 2012のお礼を兼ねて参加してきました。
インストラクターの皆さんにジムカーナタクシーをお願しました。
それに鈴鹿サーキットさんにもご挨拶をしてきました。
上:今回のレッスンはフルコース走行なのでワクワクです。
午前中はサーキットウォーク、1月2月のSDLでは東コースのサーキットウォークでしたが、西コーフは初めてなのでとっても勉強になりました。
下が東コースのアスファルト、上が新しいアスファルト、色が全然違いますね。
ダンロップコーナーで撮影しました。
中:西コースを歩いて見るのは初めてですが、いろんな発見がありました。
縁石には穴が空いていて水が溜まらないようになっています。
ちょっとビックリ!
さすが、グランプリコース、世界の鈴鹿サーキットです。
メインインストラクターの福山英朗さんいわく、鈴鹿は世界のグランプリコースでもモンツァにつぐ高速サーキットでかつ、とってもテクニカルとのこと。
何年走っても鈴鹿を極めるのは大変とのことでした。
それぐらい楽しいコースです。
下:高速で走り過ぎてしまうので意識もしませんが、けっこうウォールにはぶつかった跡があります。
けっこう生々しいです。
次回に続きます。
記事 代表 伊藤 as kingpin
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