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witten by チンクエチェント博物館
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  キャリアカーで運ばれて行くチンクエチェントに見覚えありますか、、、? (画像:上/中)
2005年、愛・地球博(愛知万博)のイタリア館のサチュロス像と人気を二分したチョコレートでコーティングしたチンクエチェントです。

イタリア館はイタリアの各州の特産品を紹介していました。
ピエモンテ州の中心はトリノで、トリノの看板はフィアットとチョコレートで、フィアットといえばチンクエチェントとなり、ヘーゼルナッツをまぶしたチンクエチェントがとっても話題になりました。
万博終了後、イタリア館の政府代表、◯ナーティ氏(現、イタリア文化会館館長)のご好意でチンクエチェント博物館に寄贈していただきました。
2005年はトリノ市と名古屋市が姉妹提携を結んだ年なので、このチンクエチェントの寄贈先の博物館がかなりマスコミネタになりました。
その後、アウトガレリア ルーチェでチンクエチェント展(写真、下)をいただいた後は、博物館の事務室で静かな時を過ごしていました。

最近、とっても仲良くさせていただいているフィアット岐阜さんのご希望でチョコチンクを展示していただくことになりました。
まだ、ご覧になってない方は是非、フィアット岐阜さん(http://www.alfaromeo-gifu.co.jp/)に観に行ってください。

記事 代表 伊藤 as kingpin
 
 
 
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チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
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